装備製作系チートで異世界を自由に生きていきます
※書籍の詳細はteraのツイッターまで!@tera_father
※第1巻〜7巻まで好評発売中!コミックス1巻も発売中!
※書影など、公開中!
ある日、秋野冬至は異世界召喚に巻き込まれてしまった。
勇者召喚に巻き込まれた結果、チートの恩恵は無しだった。
スキルも何もない秋野冬至は一般人として生きていくことになる。
途方に暮れていた秋野冬至だが、手に持っていたアイテムの詳細が見えたり、インベントリが使えたりすることに気づく。
なんと、召喚前にやっていたゲームシステムをそっくりそのまま持っていたのだった。
その世界で秋野冬至にだけドロップアイテムとして誰かが倒した魔物の素材が拾え、お金も拾え、さらに秋野冬至だけが自由に装備を強化したり、錬金したり、ゲームのいいとこ取りみたいな事をできてしまう。
4巻分
魂の双子…懐かしい言葉だなぁ。
んでイグニールさんの御懐妊…あれ?
魔力制御に難が出る娘とがって…突入時の魔法って実は滅茶苦茶やばかった…?
ランダム調合はイメージ的にFFの薬師が浮かんだなぁ。レベル上げる調合品をボスにぽいぽいして255まで上げたあと、レベル5デスで…ウフフフフ…
さて、物語が動いてきましたね。
マイヤーの行方とマイヤーに似た顔のエルフ?さんにトウジの新たな家族ができるだろうし。
ふと、マイヤー辛いだろうなぁ、本当に幸せになって欲しい。コミカライズ読んでいて辛くなるときがあるし。
あと、トウジのゲーム能力はトウジの子供に伝わるのだろうか?
転移者の関係者に
先ずはライデン君は先祖である平賀頼知さんの能力を持っているか不明だし、
ボンちゃんこと華子は聖女としての能力を発揮した事は無く、発揮できなくなったが正しいかな。
とまぁ、先が楽しみである。
こちらこそすみません。
頭ごっちゃになってますね。
これを機にもう一度読んでみます。
この世界でトウジが関わる人間だったり、ダンジョンコアだったりは似た人がいたり、
大いなる意味がある存在なんだよなぁ。
839 誤字報告
勝手も負けても→勝っても負けても
だと、思います。
他にも、文脈からすると、何か変じゃねー?って思われる所があるけどね。
復帰してからは、毎日更新ですか、ご苦労様です。
テンポが良く、面白い作品なので、待ってましたよ。
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