装備製作系チートで異世界を自由に生きていきます
※書籍の詳細はteraのツイッターまで!@tera_father
※第1巻〜7巻まで好評発売中!コミックス1巻も発売中!
※書影など、公開中!
ある日、秋野冬至は異世界召喚に巻き込まれてしまった。
勇者召喚に巻き込まれた結果、チートの恩恵は無しだった。
スキルも何もない秋野冬至は一般人として生きていくことになる。
途方に暮れていた秋野冬至だが、手に持っていたアイテムの詳細が見えたり、インベントリが使えたりすることに気づく。
なんと、召喚前にやっていたゲームシステムをそっくりそのまま持っていたのだった。
その世界で秋野冬至にだけドロップアイテムとして誰かが倒した魔物の素材が拾え、お金も拾え、さらに秋野冬至だけが自由に装備を強化したり、錬金したり、ゲームのいいとこ取りみたいな事をできてしまう。
4巻分
誤字報告したつもりでミスってアラーガンスにしてしまった恥ずい!
最終技は片手4本連続デコピン計8連発デコピンか足でがっしり捕まえた上で指の筋肉が死ぬまでひたすら連続デコピンだろうか。あるいは駄々っ子グルグルパンチ?
50%って事はロイ様の「25%でクリティカル」×2が反射にも適応されるって事かな?この二重能力って発動率が加算されるのか、それとも個別計算なのか気になる。個別計算の場合、ゲームによっては2つのクリティカルが同時に発動した場合効果が乗算という物もあるだけに……
いやゴクソツ、トウジが自ら戦う事を選択し、その戦法として採用したんだから胸を張れ。
ここで自分を、能力を卑下するって事は、選んだトウジに対する侮辱だぞ。
そしてキングさん、トウジのフォローお疲れ様です
なんてーか、父親か師匠みたいな雰囲気になってません?w
まろさん、アンブラと一緒にしたらダメですよ?
アレはPCでスイカ割りしてくるけど、攻撃すると竜巻起こすようなヤツだけど、少なくとも致命傷は与えてこないですし。
……まぁいらないステッキをプレゼントしてくるけど…
842話更新乙
ゴクソツぅぅぅっぅぅぅぅぅうううううううううう(号泣
卑屈すぎやろ・・・不細工は罪や無いんや…不細工に生まれたことは罪ではないんや、
それで卑屈になりすぎてヤサグレて他人に迷惑をかけることが積みなんや・・・
卑屈にならんと、強く生きっ!
対集団戦のロイさん、単体最大戦力のキングさん
だがしかし、敵に回すと一番厄介なのがトウジという罠
デメリット装備をガチャガチャ付けられ、文字通り雁字搦めにされた上で引力斥力で前後にグワングワン。そして放たれるは突き抜ける痛みのお仕置きナックル…体力よりも心が先に砕けるんじゃないか?
少なくとも自分だったら五体投地でごめんなさいするねw
結局ポチの飯は全ダンジョンに通用しそう。傲慢もトウジの本気ギレ以上にポチの飯で屈服されそう。追記多分誤字
家族、もしくは金銭が絡まん時以外はでん
無防備に突っ立っているアローがんす
→金銭が絡まんとでん または金銭が絡む時以外はでん
アラーガンスでは
うあー……これ撮影してクソ王族達の前で上映した上で、『これはメラ〇ーマではない』のノリで5割ファイアボール実演してもらったら…心折れるんじゃないかしらん?
怖いのは仮に術師が動いちゃダメな魔法でも、高機動な飛行船に乗ってるって事だね。
迫り来る巨大な魔法陣は恐怖でしかないw
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