装備製作系チートで異世界を自由に生きていきます
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ある日、秋野冬至は異世界召喚に巻き込まれてしまった。
勇者召喚に巻き込まれた結果、チートの恩恵は無しだった。
スキルも何もない秋野冬至は一般人として生きていくことになる。
途方に暮れていた秋野冬至だが、手に持っていたアイテムの詳細が見えたり、インベントリが使えたりすることに気づく。
なんと、召喚前にやっていたゲームシステムをそっくりそのまま持っていたのだった。
その世界で秋野冬至にだけドロップアイテムとして誰かが倒した魔物の素材が拾え、お金も拾え、さらに秋野冬至だけが自由に装備を強化したり、錬金したり、ゲームのいいとこ取りみたいな事をできてしまう。
3巻分
強制的に拉致誘拐しておきながら、役立たずと侮辱して、はした金持たせて放逐したのは国王ですよね。
そもそもこの世界、魔王に困ってないし。
勇者だ魔王を倒すんだと、バカガキは完全にクズ王の手のひらの上か。
最近の勇者達の魔物討伐も、冒険者の仕事を奪い、周辺にスタンピート起こす原因になってるしなぁ
着々とヒロイン候補が増えてくる。
なにか周りがいい人が多いのに対して敵は無能やら屑が多い構図がなんかいい。
勇者も何バカなこと言ってるんですかね、犯罪者って。
そもそも追い出した本人が言っていいことではないでしょう。
能力なくて使えないから邪魔だから追い出したくせに使えることが分かったら無料奉仕しろっていったい何様?
一番の犯罪者は誘拐犯の王族ですよね。
まぁ捕まえようにももう別の国に言っていますから~残念。
勇者一行は、もう犯罪者である事前提で考えていて危険ですね。
恐らくまともに会話が成り立たないんだろうな……。
日本にいた時にも、大人の言う大人の都合のいい話を鵜呑みにする、いわゆる『いい子』だったんでしょうね。
そして、本人が大人になったら、ネットの情報を鵜呑みに、意見がコロコロ変わる残念さん達に育った事でしょう。
52,一行目、『永遠』ではなく『延々』ですね。
作者さん達が、間違って書くことが多い、典型的なものです。
ほかには、『「話」と「話し」の使い分け』や『言わざるを得ない』、『神社仏閣』がありますね。
ヤベー勇者の回飛ばして読んでたー!
凄いな!この馬鹿たれ勇者君は!
凄く悲しいお知らせだ! 主人公の周りにお馬鹿さんが
いっぱいだー!
働き者の無能と、正義感いっぱいの自分大好き人間・・か
異世界転移したいなーなんて、気軽に言えないな。
まあ、ポチとかゴレオ後は、キングさん
こんな、楽しい使い魔?召喚獣?がいるなら
乗り越えていくか!お馬鹿さんの屍を!?
ポチは暗殺者系料理人になってほしいなぁ(え?
ブレイ&フレイに続き、勇者もか!
51 格別した力→隔絶した力
52 ダンジョン産なのか、賢者作なのか。
「賢者が作ったアーティファクト」が長い時を経てダンジョンから見つかったのだとは思うけど…ダンジョン産?「ダンジョンで発見された」くらいが理解しやすいかもです
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