裏切りの先にあるもの
侯爵令嬢のセシルには幼い頃に王家が決めた婚約者がいた。
結婚式の日取りも決まり数か月後の挙式を楽しみにしていたセシル。ある日姉の部屋を訪ねると婚約者であるはずの人が姉と口づけをかわしている所に遭遇する。傷つくセシルだったが新たな出会いがセシルを幸せへと導いていく。
結婚式の日取りも決まり数か月後の挙式を楽しみにしていたセシル。ある日姉の部屋を訪ねると婚約者であるはずの人が姉と口づけをかわしている所に遭遇する。傷つくセシルだったが新たな出会いがセシルを幸せへと導いていく。
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感想の返信が出来なくて、申し訳ありません。
たくさんの感想ありがとうございます。
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良かったら読んでください。
貴族は基本的に清濁併せていますがこのブタ公爵は濁濁と清の部分は抜けていますからね……
前イーニアス公爵の判断は正しいですね。ブタに任せていたら公爵家が没落すると直感が告げていたのかもしれません。だから優秀な弟に継がせようとしていたのに邪魔をされてしまって……まあこのブタが婿に行ったとしても嫁ぎ先で今回と同じ濁濁と後ろ暗いことをしていたでしょう
そういえば完全に忘れられたキャロルと陛下が見つけたという壮年の男の処分はどうなっているのですか?
コメントありがとうございます(^^)貴族に限らず上位に居る者は必ずと言っていい程考えている事でしょうね…
ガルバは計画を練ってそれが上手くいくように手回しに手回しを重ね弟を追い出す事に成功したんですね…姑息な奴です(--;)
断罪の話はまだまだ続く予定です(笑)その流れで徐々に登場するので今しばらくお待ちいただければ幸いです(^^)更新頑張ります!
ついにメタボ親父が当主から陥落ですね( ^ω^ )早くキャロルも墜落させてください
ガルバはもう救いようがありませんからね(--;)キャロルにも今、色々な道を考え中です!更新頑張りますね!
直接手を下してなくてもアバズレ女の父、アバズレビッチ、ロイドゲス父、不義の子キャロル
(セシルを虐めたり、婚約者を奪うクズ)みんな同罪ですね
実の母親がカッコウ供の思惑で殺害されたと知ったらセシルショックですね苦笑
そもそも自分で孕ませておいて息子に責任取らせるとか終わってるわ殺意湧きますね( ^ω^ )💢
ガルバとモリスの血の繋がりは強いですからねぇ(笑)セシルが事実を知った時の心境を考えると…いたたまれません(--;)ロイドの父親は自分の損になる事はしない人で、モリスに至っても同じですね。早くロイドの父親も断罪の道に導かねばなりませんね!
ざ・ま・ぁwww! 贅沢三昧な貴族夫人が平民にって、耐えられるのかね?とニラニマしてます。後、気づつけて←これは、傷つけてでは?
嬉しい感想をありがとうございます!断罪は続く予定です(笑)ご指摘感謝です(^^)修正しました!
もはや、夫人でもなければ…「嬢」とつけるのも躊躇うほどの年ではないのですかね…あの女罪人さん(−_−;)
その生き残った者はセシルですね??
ですね(笑)嫌味を込めて「嬢」と言った陛下は…(笑)生き残ったのはセシルです!この事もセシルはまだ知らないので、この先は少しお話が長くなってしまうかもしれませんが最後までお付き合いください!
最新話 多くの者を気づつけ→傷つけ
ご指摘感謝です!さっそく修正かけました(TT)
イーニアス家自体は取り潰しはしないんですか?そこが良くわかりませんでした。
イーニアス家についてもこの先の話で進めて行こうと思っています!疑問に思っていただけて嬉しい限りです(^^)
キャロルはセシルに対して良い奴なら断罪されるのは可哀想ですが、コイツはセシルの美人さに日々嫉妬しアバズレと一緒になっていじめていたしアバズレかキャロルは高価なドレスを父からセシルへ プレゼントした際ドレスから見えない箇所に暴力ふるってたみたいですし最低ですね
血の繋がりもないのに資産好き勝手使って本当にカッコウですね カッコウは自身の卵を他の鳥の巣に産んで産まれたカッコウのヒナは、他の鳥の産んだ卵を孵るうちに巣から落とし、親は何も知らずに自身より身体が大きくなってもせっせと餌運ぶそうですから
カッコウはアバズレとロイドゲス父、子はクソキャロル 本当の家族はロイドの元婚約者、セシルのみですね
セシルだけでも救いの手が間に合ったようで良かったです( ^ω^ )キャロルは、アランを狙ってますしさっさと誰かと婚姻させるべきですね
不義の子と周囲が知って、身請けしてくれる者がいればの話ですがね笑笑
嬉しい感想をありがとうございます!
キャロルはとにかく甘やかされて育っていて、それでいて周りもちやほやしていましたから…『叶わない』なんて事が今までなかったんですね(--;)時折感じるセシルに対しての劣等感にイライラして、劣等感を感じている自分自身に対してもモヤモヤとしたものを感じている様です…キャロルもセシルと年は殆ど変らないのでやり直す事もできるはず!色んな意味でキャロルには気づいて欲しいものです(^^)
モリスは救いようがありません…既婚者であるロイドの父親と契ったばかりか恋人だったウィルボット家の人々の死を笑って当然の事と受け止めているのですから!ガルバ同様、断罪の対象です(-Λー)ただ、ガルバと違い罪状が少ないので同様には裁けないのが残念です(TT)
断罪はまだまだ続きますが最後までお付き合いいただければ幸いです!
最新話の多くの者を気づつけ→傷つけでは? 指摘すみません苦笑( ´ ▽ ` )
この世界では、DNA鑑定、子が誰と誰の子か分かる魔法や道具などあればすぐキャロルを取り押さえて血など採取して分かるといいんですがね…
こいつらは托卵するカッコウみたいな奴らですね
ロイドのゲス父ざまぁ期待してまーす( ^ω^ )城に呼び出して資産、土地、権力全て没収しちゃいましょう
ご指摘感謝です(^^)さっそく修正しました!現代の様な検査や魔法があれば簡単に分かるのに…私も同じ事を思いました(笑)
ロイドの父親は回想の時以来出ていませんね…(--:)何処で登場してもらうか考えます(笑)
10話で王女主催の晩餐会が開かれるとありましたが、肝心の王女が出て来ないため、ここは王妃主催の晩餐会になるのではないのですか?
イーニアス一族に明日はない!
陛下の腕の見せ所です。たっぷりと縄をくれてやりましょう!
コメントありがとうございます!なんと!王女を登場させるのを忘れると言う痛恨のミスを…(TДT)ご指摘ありがとうございます…さっそく修正します!
モリスもキャロルも親子揃って婚約者を無理やり相手から奪うのがお好きなようですね血は争えませんな( ^ω^ )
クズ父は夜会に来てないんですか?コイツも元凶の1人なので、社会的に抹殺希望しますめっちゃヘイト溜まるこのゲス親2人(アバズレモリスとロイドの)
クリスマスキャロルが流れる頃には全て終わっていることでしょう笑笑
文章力ありますよ面白いですし伏線とかもよく作り込まれてて惹きこまれます( ^ω^ )
嬉しい感想をありがとうございます!(TДT)クリスマスキャロルが流れるまでまちますかねぇ…(笑)瞬殺!!(笑)私も進めた後にロイドの父親の事を思い出して、どう出してどう落とそうか思案中です(笑)よろしくお願いします!(^▽^)
ついに始まった断罪タイム!
叔母キャロルの醜い言い分……まるで自分の心の有り様を表しているかのようですね。しかも嘘泣きをするとか芸が細かい。平民にでもなったらその芸で母親と祖父を支えていくのがいいかもw
継母モリスよ。セシルに言い掛かりはよしなさい。母娘揃ってなお醜い。陛下のお言葉を遮って失礼なのはキャロルただ一人。何もしていないセシルとどちらが悪いかなんて一目瞭然でしょう。それも分からないとは頭が空っぽですね。
祖父イーニアス公爵。当時のツェザーリ侯爵と結託してロイドの婚約者やその家の家人らを殺めたり、自分の子でもないキャロルを認知させられたりと貴族としても人間としても認められない犯罪を犯したのだから爵位剥奪は当たり前。むしろ何故褒美が貰えると勘違いできる?
感想ありがとうございます!キャロルはいかに自分が良く見て貰えるか、そればかり考えているみたいですが…如何せんやり方が(笑)モリスもやはり母親なだけはありますね(TT)そしてその大元であるイーニアス公はもうどうしようもないんです(笑)
この先の進行はいかにズドンと落とせるか…(笑)更新に励みます!
解答ありがとうございます( ´ ▽ ` )
だからこそ余計にクズ父が図に乗って浮気というか不倫に走るんですね苦笑
クズ父もざまぁ祈ってます( ^ω^ )
私の文章力が(TT)気にしていただいてロイドの母親も喜んでいます!(笑)更新頑張るので最後までお付き合いいただければ幸いです!
ちなみに私がたまたま見逃しただけなら申し訳ないんですがロイドの母親は存命ですか?
残念ながら亡くなっています(涙)
楽しいのは今だけ。これから転落していくのだから今のうちに楽しんでおけ?最後の晩餐会でありアンタら母娘の断罪の場でもあるのだからw
セシルは叔母キャロルと違って清楚系女子の美少女だからと逆恨みでイジメを受けていたのはいただけないですね。キャロルはロイドとモリスとの間にできた娘ではないのだから清楚とはかけ離れた少女になるに決まってる。いろいろと罪を犯せば犯すだけ醜くなっていく……
キャロルは陛下の言葉を遮るとか非常識すぎる。そんなに転落人生のスタートと断罪を早めたいのか
もうすぐ陛下が罰を下してくれるはずです!キャロルの父親は横暴なひとですからね…何とも言えない(笑)
生まれる場所は選べないと言いますが…更新頑張ります!
誤字の報告です。
サフュラス王子の容姿についてですが、
高い身長→高い慎重
になっていました。
あと、「まさに皇子そのもの」も違和感が有りました。
「まさに理想の王子そのもの」かな?
王政の国の王の息子なので、王子が正しいかと。
皇子は、皇帝や天皇の息子なので。
ざまぁ楽しみです♪
ありがとうございます!いつも皆さんの報告に助けられています(TT)読み返しはしているのですが見落としはやはりありますね…(TT)2個目のご指摘の方も読み返してみますね!更新頑張ります!
王子も策士ですね( ^ω^ )早くざまぁ劇場が見たいです
王妃も切れ者みたいですし、良かったですね
クリスマス"モリス"キャロル"の時代は終わりましたね次はサイレントナイト笑笑
クリスマス全く関係ないですが沈黙の夜期待してます笑
クリスマスからのサイレントナイト(笑)今からどう落とすか模索中です!頑張りますね!
晩餐会でなく夜会ではないでしょうか? 晩餐会は夕食会みたいなものですから。ちょっと違和感があったので、すいません。ざまぁ、期待してます。
なるほど!勉強になります(^^)ちょっと読み返してみますね!
うわーキャロルったら王子に誘われ“自分が選ばれた!やったね♪”って思っていても尚アランの事も諦めてないのね…強欲だなぁ。
王族勢揃いの夜会、貴族達も沢山いる中で着々と墓穴を掘っているキャロルさん( ´∀` )b
最後に楽しい思い出ができて良かったね♪
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陛下に異議あり宣言をしてしまったキャロルはこれからどうなることやら…(笑)更新頑張ります!
初投稿でいきなりすみません。気になったもので…。
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内容はこの先のざまあを思ってわくわくしています。
では続きを読みに戻ります。
わざわざご指摘に戻っていただくなんて(TT)勉強になりました!ありがとうございます!
しかし それがセシルに似合っているとなっていますが
その上 という意味になると思うので しかも それがセシル似合っているにした方が表現が分かりやすいと思います苦笑
指摘すみません苦笑
これからざまぁ楽しみにしてます( ^ω^ )
なるほど!ちょっと読み返してみますね(^^)ご指摘ありがとうです(笑)
読み始めたばかりです。
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ただ、文章の行間が空きすぎて読みづらいし、文章量に対して画面が真っ白に見えます。もう少し行間を詰めて頂けたらと思います。
貴重なご意見有難う御座います!以前にも同様のご意見を頂いて現在修正を行っています(^_^)最後までお付き合いいただければ幸いです!
使える→仕えるではないかと…
ご指摘ありがとうございます!さっそく修正します!