婚約者を奪われた伯爵令嬢、そろそろ好きに生きてみようと思います
理想的な家族と見られているスパンシ―伯爵家。
仲睦まじい両親に優秀な兄、第二王子の婚約者でもある美しい姉、天真爛漫な弟、そして聞き分けの良い子の私。
ある日、姉が第二王子から一方的に婚約解消されてしまう。
そんな姉を周囲の悪意から守るために家族も私の婚約者も動き出す。
だがその代わりに傷つく私を誰も気に留めてくれない…。
だがそんな時一人の青年が声を掛けてくる。
『ねえ君、無理していない?』
その一言が私を救ってくれた。
※作者の他作品『すべてはあなたの為だった~狂愛~』の登場人物も出ています。
そちらも読んでいただくとより楽しめると思います。
明けましておめでとうございます。毎日楽しみつつ読ませていただいています。
感想欄では、元婚約者×馬鹿姉のカップル案が多いようですが、正気に戻った元婚約者及びその御両親はアホ一家には新たな婚約申し込みはしないのではと思うのです。で、結局姉は本人と馬鹿親の納得する相手が現れずいかず後家、今まで家族の歪みに気付きながら事なかれ主義に走っていた兄に寄生、兄は跡を継いでもお荷物3人を抱え込み、弟は家を出て自活、が妥当では?ちょっと緩いと思われるかもしれませんが、歪みに気付きながら何もしなかった兄にも責任とってもらわねば!私的には、歪みに気付かなかった両親、姉、弟よりも、後継でありながら見ないふりをしていた兄の方が問題たと思われるので。元婚約者の一家はこれから新しい婚約者を探すの大変だろうし、噂はしっかり残っているのでメアリーよりレベルの低い相手しか見つからないまま、メアリーが才能を伸ばして幸せになっていくのを、指をくわえてみていなくちゃいけない、というのが罰になる。姉を伯爵夫人にするのも嫌だし。
あけましておめでとうございます。
ヒーローはちょっと早すぎないですか?
それとも他に狙っているものがいるのかな?
いよいよ佳境ですね。
後は弟君がどうなるかだけ心配です。
兄君は自業自得なのでどうでもいいですが。
明けましておめでとうございます。今年も本作品を楽しみに読んでいきたいと思います。
ギルバート君も覚悟はしてた模様。変に言い訳したりしないで素直に諦めてくれて良かった。今後の彼にも幸せはあるのだろうか?なんせ真実の愛の噂の相手がねぇ~、
明けましておめでとうございます‼🎍
今年も面白い作品を楽しみに待ってます❗(* ゚∀゚)ノシ
メアリー、良く頑張りました‼Σd(゚∀゚)
駄目家族との対峙でストレスMaxだったでしょう。
とりあえず一段落、心機一転楽しい平民エンジョイライフ❗
でもメアリーの涙を見たエリックがどう動くかな?
きっとヤン黒パワー全開で大暴走してくれるね!(゚∀゚≡゚∀゚)
メアリーが泣いたのは、やっぱり、毒親でも、多少の情が残っているのだと思う。縁を切られた家族は、どうなって行くのでしょうね?ギルバート親子は、元婚約者の姉と真実の愛で結ばれたことになっているから、もうまともな婚約は、出来ませんね。姉は、よくて凡人な男か、年寄りの後妻、ギルバートは、訳ありの借金持ちの婚約者かな?それか、廃嫡?
メアリー頑張ったねT^T
別れはやっぱり辛いよね、、、
ギルバートが言った暴言はご両親に知って欲しかったなぁ、、、とは思いますがこれから両家共々逃した魚の大きさを実感して行くと思うので、、、
作者様今年もよろしくお願いします!
楽しみにしてます^ - ^
明けましておめでとうございます。今年も体調に気を付けつつ作者様にとって良い一年になります様に。
元婚約者もいいお勉強になったんでないかな?
これで繰り返すなら救いようがないが。
問題は主人公の家族だよね。ちゃんと彼女の話を理解してくれたらいいんですが…
姉がなぁ~自分の事しか考えてないからなぁ…
どうなるかなぁ…
期待してたざまぁは無かったけれどこれはこれで良かったかなぁと思いました
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします!
ギルバート、本当にある意味巻き込まれた被害者ではありますよね…
メアリーの為を理由に盲目になってしまったのも、愚かではあるけど彼の年齢を考えると分からないでもなく…
この反省を今後に生かせますように!
そして願わくば、この歪な家族との縁が切れるといいね…(´・ω・`)
責めてよかったのにー!!
ギルバートがメアリーに吐いた暴言の数々を、それでどう思ったかを両親の前で全部暴露っちゃえばよかったのにー!
二人の関係が綺麗に終わって作内の二人にとってはよかったんだと思うけど
ギルバートの行動や暴言を鑑みると、メアリーはよくても私はよくないってなる
そんな綺麗な終わり方していい程度のことじゃなかったからね!?
最後の最後に元に戻ったからもういいよ、じゃ、こっちは済まされないんだよ
でもメアリー優しいからそうなっちゃうのも分かる
メアリーやっちゃってーって前話の読み終わったとき思ったけど
メアリーには酷なことだった
それに平民となったメアリーがあんまりやっちゃうと、ね。相手貴族だからね。
うん、メアリーの安全のためにもこの場はこれでよかった
しかしながら私はこのあとギルバートに盛大に後悔してほしい
盛大に何か嫌なことが待ち受けていてほしい
せめて両親にギルバートがメアリーになんて言ってたか知ってほしい、そんで怒鳴って叱ってほしい!
なのであとは容赦のないエリックと第三王子に期待する
メアリーの前では綺麗に終わったけど実はみたいなの
その後彼に平穏で幸福な家庭が訪れることはなかった
みたいなモノローグをね
優しさを取ったら何も残らないとメアリーに言ったギルバートがどうしても許せない
ギルバートが正気?に戻ったのなら、姉とは一緒にならないだろう。
でも、真実の愛の噂が広まり、政略結婚する貴族だから、仕方なく、姉と婚姻するのだろうか。
自業自得だが、ギルバートも可哀そうに思えてくる
平民となった、メアリーは前途多難な未来に、耐えられるのか。
理想と現実は、あまりにも違うと思うが。
エリックや殿下が助けてくれるのだろう
あら?
元婚約者の親、常識人だった…。
平民になる決断(王族&学園長の後ろ楯有りとはいえ)を尊重してくれてるし。
うわぁ、この後のギルバートは針のむしろ決定(;゜゜)かしら…ね。
針のむしろ、で、済むかしら、跡継げるのか微妙ぉ…(゚ω゚;)?
ほんとおおぉぉに後悔してるなら、メアリーを貴族に戻すんじゃなくギルバートが平民になって
「苦労するかもしれないけど頑張るから一緒に生きてくれないか」くらい言えよ!!
いや、そんな根性ないからこんなことになってるんですけども。
あとたとえそう言えたところで手遅れですけども。
ギルバート、本当にメアリーの事を大切な婚約者だと考えているなら
貴族に戻ってくれなんて絶対に言えない筈だよ?(;-ω-)ノ
メアリーの言葉をちゃんと思い返してみなよ。
もう遅いの!もう全部終わったの‼もう全部いらないの❗
今さら歩み寄られても前には戻れないの!(`Д´)ノ
えっ、ギルバート、ちゃんと真実の愛(笑)の噂の責任とんなきゃ、軽い気持ちでし、で済む案件ではないでしょ。
カサンドラと頑張ってあちこち(王都中?学園中?社交界中?)噂ばら蒔いたんだから。
まぁ、自業自得だよね。
凄い高い勉強代になったけど。
ギルバートって、弟サンとかいないのかなぁ?もしくは近しい血筋(従兄弟)とか。
廃嫡案件に充分なりそう。
ギルバート親子、メアリーの宣言を聞いたから、って、盗み聞きは、ないと思う。貴族としてどうなのって思う。今更感が満載だけど。カサンドラ達は、どうなるのかな?理想の家族は、もう通用しない。愚兄と愚弟は、理想の家族と言う幻想から抜けることが出来るのでしょうか?
ギルバート君は最初は戸惑いと大きな違和感を覚えたんだよね。
自分の両親と友人にも何度も警告受けてるのになんでだよ今更かよと思ってしまうけど毒家族の中で都合の良い役を演じてるうちに酔っちゃったのか。あまりにもおかしな環境の中にいるとおかしいということ自体に気付かなくなることはあるといえばありますね。カサンドラもギルバートも家族内でだけならまだいいけれども第三者にどう見えてしまうのか全く考えてないところがねえ。
矢野先生は私の中で2020年度のベスト作家でした。いつも読み手の想像力ふくらむ作品をありがとうございます!
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