【完結】夫は私に精霊の泉に身を投げろと言った
「そこまで頑なに無実を主張するのなら、精霊王の裁きに身を委ね、己の無実を証明してみせよ」と。
※精霊の泉での罪の判定方法は、魔女狩りで行われていた水審『水に沈めて生きていたら魔女として処刑、死んだら普通の人間とみなす』という逸話をモチーフにしています。
アーロンがこんなに動いてる中、国王はカレンデュラの不貞に心ブレイクン💔
また、雪降っちゃった~なんで〜
あ、止んだ〜
とか呑気に思ってるのかな~
何故、雪が降ったか、何故止んだのか…
僕わかんな〜いのままなのかな(笑)
まだ万全ではない中の再開とのこと。くれぐれも作者様にとってより良い機会での更新を願います。
またご執筆頂くことが読者にとっての幸いかと存じます。エネルギーは是非とも作品へ。
闇と雪も、精霊王からの援護射撃でもあったかと。王弟くん、お兄ちゃんをどうするのかしら。
いえいえ👋そんな
こちらこそ素敵な作品をありがとうございます。
お陰さまで体調回復しました。
表紙が冷たく気持ちよさそうで、まさか…まさかの展開で悲しくも面白く…再開を楽しみにしております。おやすみなさい😃
はじめましてこんにちは👋😃
.+:。∩(・ω・)∩゚.+:。
寝込んだらこの面白そうな作品に逢えましたo(^o^)oラッキー✨イヤアカンケドタイチョーワルイケド
再開も近くて本当にラッキーです。
作者様ありがとうございます❣️
読み返してたら、あれ?アーロンは王妃が精霊王の裁きを願ったって国民に説明してるけど、国王が命令したからじや?。都合の悪い所は隠して王様になる気かな。アーロンがならないならタスマとカレンデュラの子が次期国王だし。
天変地異は精霊王が怒ったわけでも、天罰でもなんでもなく、ただの毒殺犯かどうかの判別システムみたいなものだったのね。
馬鹿国王が冤罪で沈めなければこんな事は起こってないのに、毒殺犯だけ殺せば裁きは終了かあ…
王妃が犯人と証言したカレンデュラの侍女も裁きの対象ではなくお咎めなしかな。
王家って血みどろだな。 もうちゃんとしたのアーロンしか居ないのか。( -᷄ ω -᷅ )
何処にでも他家に要らない口出しやお節介をして引っ掻き回したり、仲違いさせる人は居るけどここ迄にはならなかっただろうなぁ(*´・ω・`)=3
ふと、コレが普通の家庭なら皆生きていて幸せだっただろうなと…(ˉˡˍˉ )トオイメ‧‧‧
あら、暗闇と雪はそう言う意味だった
のかぁー。だから、3日以内に決着を
付けないと、成否の判断が付かからと
アーロンは急いでいたのねー。
やっぱり、賢い方ですね。
(周りがバカばっかりとも言う)
で、真犯人の2人(元王弟、カレン)と
現況の2人(陛下、宰相)もまとめて
成敗したのかな?
むしろ、犯人だけで雪がやまないので
現況もやっちまえー。みたいな?
アリアドネ生きててよかった………のかな?
父と会話もできないし、人間の時の記憶や感情があるのかもわからない。
雪はやんだけど、アーロンの考えどおりタスマとカレンデュラだけを殺して止んだのなら理由がわからないよ、アリアドネ殺しの主犯の国王と黒幕宰相はなぜよいのか…
アリアドネは妖精さんになったの?
パパを護ったから間違えないか!
救われたのかもしれないが。。。
宰相の自分の思いだけが発端で 巻き込まれた国王・毒女・タスマでしょうが
自分達の私利私欲のまま動いた結果が この状態
アリアドネは自死させられたのは変わらない
妖精は人間ではないから救われたのかな?
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