じい様が行く 「いのちだいじに」異世界ゆるり旅
夜は孫と一緒にオンラインゲームをこなす若々しいじい様。
そんなじい様が間違いで異世界転生?
いえ孫の身代わりで異世界行くんです。
じい様は今日も元気に異世界ライフを満喫します。
2日に1本を目安に更新したいところです。
1話2,000文字程度と短めですが。
頑張らない程度に頑張ります。
ほぼほぼシリアスはありません。
描けませんので。
感想もたくさんありがとうです。
ネタバレ設定してません。
なるべく返事を書きたいところです。
ふわっとした知識で書いてるのでツッコミ処が多いかもしれません。
申し訳ないです。
3巻分
『、熟練冒険者百人でも適うかどうか…』
『、この近隣で適う魔物なぞおらんからの。』
→『敵う』 じゃないかなーと思います。
本来の大きさの半分でも顎置きとは…。ロッツァが大きいのか≪岩壁≫が低いのか…。
おいしいご飯のために訓練や仕事を頑張る、とてもいい循環です。
ではそろそろ、悪魔の香り攻めに入りましょう。
えぇウナギのかば焼きや焼きアナゴ、醤油の香ばしい香りのするシリーズで攻めるのと、若嫁やナスティ達甘いもの夫人連合の者たちの甘味等で楽しみましょう。
胃袋つかまれた者たちは逆らえないっと。
のれん分けして今後はいろいろな店でそれぞれの味を出してほしいからね。
♪ゆっめがモリモリぃっ!
いや~懐かしいっすな~ 音松くんとか・・・ア、アサオさんなら覚えてるはず
ドッヂはメンバー的に危険な予感が・・あっちの筋肉とか・・こっちの筋肉とか・・
子供たち逃げてー!(^^;
ゴーレムが強いとされるけどそれは使ってる使役者の運用次第でしょうね・・・ロボットも操縦者がクソならガンダムでさえもただのロボットですし・・・オートでただ戦えと命令されたゴーレムなんてアサオさんにはただの歩く耕耘機扱い・・・(汗)
追伸 すし飯のためのすし桶、ひつまぶしの為のお櫃、せいろ、1人前用丼鍋の蓋つき、土鍋、一人用土鍋、タコ焼きの金型、たい焼きの金型、太鼓まんの金型、お好み焼き返す樽のへら、アンを分量分入れるための半円の器具と平ベラ等は注文して完成してたっけ。
物語の進行上必要なものは依然頼んであって完成品使ってるでながしましょう。
うなぎ、アナゴとわさびを早く安定供給したいものです。
えぇ特にウナギは、確実に大ごとになります。
あなたにおすすめの小説
「子を産めない妻はいらない」と離縁されたので、七人の孤児がいる辺境伯家に嫁ぎます~なぜか全員に懐かれました
結婚式のパレードで夫が番を見つけましたので、花嫁の私は転地療養に出かけます ~三年後の離縁状をお待ちください~
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
妹が後継者に選ばれました。――私の人生はここからでした
真の皇帝は俺です ~面倒だから幼なじみに帝位を任せていたら、婚約者に捨てられました。正体を明かしたら全員後悔してももう遅い~