虫めずる姫のナゾときレシピ
学校で『虫めずる姫』とあだ名をつけられた上白こはくは、同じく『スイーツ王子』とあだ名をつけられた巧刀国広に「お礼」だと呼び出される。
こはくは国広の叔父が経営している『くぬぎカフェ』を訪れた時、「スズメバチ」と呼ばれたクマバチを追い出していた。
翌日、こはくが『くぬぎカフェ』を訪れると、こはくたちが住む空振町で『ミツバチ泥棒』が起きていることを知り……。
謎解き×虫×スイーツの冒険活劇です。
こはくは国広の叔父が経営している『くぬぎカフェ』を訪れた時、「スズメバチ」と呼ばれたクマバチを追い出していた。
翌日、こはくが『くぬぎカフェ』を訪れると、こはくたちが住む空振町で『ミツバチ泥棒』が起きていることを知り……。
謎解き×虫×スイーツの冒険活劇です。
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拝読いたしました!
虫とスイーツと謎解きという、異色の組み合わせでしたが楽しく拝読させていただきました。主人公のこはくちゃんは虫への愛が強い子ですが、人を含む全ての生き物に対して、誠実で真っ直ぐに向き合うことができる子なのではないかなと思いました。彼女たちの活躍をまたどこかで見られたら嬉しいですね。
コンテストの良き結果をお祈りしております。
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最新話まで読みました。
何を隠そう、私は仕事(の、一環)としてスズメバチの巣の駆除をしていたことがあります。防護服を身につけてはいましたが、一回だけ刺されました。今でもその跡が残っています。刺された実感としては『やたらに痛痒い』でした。
ちなみにハチ毒については、一回目でアレルギーを起こす人間もいれば、何回刺されても平気な人間もいるとか。私はその一回だけですが。
それはさておき、物語は一気に佳境ですね。
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『虫めずる姫のナゾときレシピ』、大変楽しく読ませていただきました。
虫についての豆知識も随所にちりばめられていて、興味深かったです。
お忙しいとは思いますが、どうか、簡潔まで完走してくださいね。
陰ながら応援しています。
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