王女殿下の秘密の恋人である騎士と結婚することになりました
王女殿下の侍女と
王女殿下の騎士 の話
短いので、サクッと読んでもらえると思います。
読みやすいように、3話に分けました。
毎日1回、予約投稿します。
王女殿下の騎士 の話
短いので、サクッと読んでもらえると思います。
読みやすいように、3話に分けました。
毎日1回、予約投稿します。
5件
もう1話、もう1話でいい
王女、リーンハルト、イレーネ、3人だけのシーン
からかう王女、真面目に溺愛するリー
そして、あたふたと真っ赤に拗ねるイレーネ
最後に呆れ返りながら2人に信頼を告げる王女
読みたい!
後日談的な侍女達や下働き、又は市井の噂話みたいな語り草や伝説なんかあったら悶える苦しむかもwww
ミュート中です
解除
楽しく拝読させていただきました。
それぞれの目線(本人、ダンナ様、王女、その他の同僚とか)での番外とか読んでみたいなと思いました。
例えば、お気に入りの侍女をとられたくない王女のお気に入りだから幸せになって欲しいけど自分のそばにいて欲しい葛藤とか、ダンナ様が同僚の顔をして葛藤しつつ日々の接触にイロイロ考えていたこととか(笑)。
ミュート中です
解除
うんうん、勘違いあるあるだね!
出来れば続きが読みたいです。
後日談的な。
王女と侍女との会話(王女が新婚夫婦をからかう等)とか、新婚休みの間のイチャラブとか、2人で下町デートとか。
こっちが「もうお腹いっぱい!!!」って位の溺愛読めたら良いな〜
ミュート中です
解除
5件
あなたにおすすめの小説
【短編】旦那様、2年後に消えますので、その日まで恩返しをさせてください
「二年後には消えますので、ベネディック様。どうかその日まで、いつかの恩返しをさせてください」
「恩? 私と君は初対面だったはず」
「そうかもしれませんが、そうではないのかもしれません」
「意味がわからない──が、これでアルフの、弟の奇病も治るのならいいだろう」
奇病を癒すため魔法都市、最後の薬師フェリーネはベネディック・バルテルスと契約結婚を持ちかける。
彼女の目的は遺産目当てや、玉の輿ではなく──?
これでお仕舞い~婚約者に捨てられたので、最後のお片付けは自分でしていきます~
婚約者である王子からなされた、一方的な婚約破棄宣言。
それを聞いた侯爵令嬢は、すべてを受け入れる。
戸惑う王子を置いて部屋を辞した彼女は、その足で、王宮に与えられた自室へ向かう。
たくさんの思い出が詰まったものたちを自分の手で「仕舞う」ために――。
※この作品は、「小説家になろう」にも掲載しています。
婚約者は一途なので
婚約者と私を別れさせる為にある子爵令嬢が現れた。婚約者は公爵家嫡男。私は伯爵令嬢。学園卒業後すぐに婚姻する予定の伯爵令嬢は、焦った女性達から、公爵夫人の座をかけて狙われることになる。
【完結】愛のない契約結婚のはずでした〜夫のそばにいたくて騎士団の寮で働いたら、王太子と公爵子息と幼馴染に囲まれました〜
契約結婚の相手を、私は本気で愛してしまった。
けれど三年後、夫は契約が終わることを喜んでいるように見えた。
愛されていないと諦めた私は、せめて彼のそばにいたくて騎士団の寮でメイドとして働くことに。
ところが、元夫は私が突然いなくなったことに困惑し、幼馴染の侯爵子息や公爵子息、さらには王太子まで私に近づいてきて――。
「私はただ、リュート様のそばにいたいだけなのに!」
愛のない契約結婚のはずだったのに、どうしてこうなったの?
婚約者の初恋を応援するために婚約解消を受け入れました
侯爵令嬢のアレクシアは婚約者の王太子から婚約の解消を頼まれてしまう。
理由は初恋の相手である男爵令嬢と添い遂げたいから。
それを聞いたアレクシアは、王太子の恋を応援することに。
さて、王太子の初恋は実るのかどうなのか。
ログインすると感想の投稿ができます。