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ホトラン上位に食い込む、AI(と思われる)作品から学ぶ傾向と対策
タイトル通りなんですが、まあAI小説とアルファという土壌は相性が良すぎるんですね。
で、駆逐するのはまあ無理でしょう。
ということで、伸びるAI(と思われる)小説から傾向と、そして自筆系にも生かせること、そしてAIには無理なことに関して。
アルファポリスであなたの良作を1000人に読んでもらうための25の技
アルファポリスは書いた小説を簡単に投稿でき、世間に公開できる素晴らしいサイトです。しかしながら、アルファポリスに小説を公開すれば必ずしも沢山の人に読んでいただけるとは限りません。
私はアルファポリスで公開されている小説を読んでいて気づいたのが、面白いのに埋もれている小説が沢山あるということです。
すごく丁寧に真面目にいい文章で、面白い作品を書かれているのに評価が低くて心折れてしまっている方が沢山いらっしゃいます。
そんな方に言いたいです。
アルファポリスで評価低いからと言って心折れちゃいけません。
あなたが良い作品をちゃんと書き続けていればきっとこの世界を潤す良いものが出来上がるでしょう。
アルファポリスは本とは違う媒体ですから、みんなに読んでもらうためには普通の本とは違った戦略があります。
書いたまま放ったらかしではいけません。
自分が良いものを書いている自信のある方はぜひここに書いてあることを試してみてください。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
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大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
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それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
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「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
アルファポリスに投稿してみて。24hポイントがほぼゼロの毎日なので、色々試してみようと思います!
タイトル通りの内容です!
ポイント底辺をさまよっている自分が、「もう少し人に見てもらうためにはどうしたらいいか?」と思い、色々と試してみての、過程や結果を載せていく予定。
「こういう工夫をしてみた→その結果はこうでした」なので、ゆっくりのんびり、更新予定です。
☆前回8月3日から上げていた作品を、手直して9月3日から再度上げて、1か月間でどのくらいちがうのかを検証中。
☆1話目「ポイントゼロの日々……」
これもタイトル出オチです! まずは人気作を読むことからスタート。
☆2話目「既に完結済みの作品を、魔改造? してみます①」
1話目で気が付いたことを、変えていきます。魔改造になってないような気もするけど、まあいいや。
※最初に書いたタイトル、さすがに長すぎたので変更。
☆3話目「既に完結済みの作品を、魔改造? してみます②」
今度は読みやすさに気を付けてみます。1話を短くして、改行を増やしていこうかと。
☆4話目「表紙を作成」
表紙はあった方がいい? これも作ってみます。
☆5話目「投稿時間が謎過ぎる件」
投稿時間はいつがいいのか? 色んな時間に投稿してみます。
☆6話目「ミステリーでのタイトルについて再考してみた」
タイトル問題、再びです。ひょっとして、ジャンルによって傾向がちがう?
☆7話目「投稿時間のとりあえずの結果」+8話目「おまけ」
夕方~夜にかけての時間で投稿してみた結果。おまけでは新着の小説について。
☆8話目「人が読みたいもの」を書かなければ
当たり前のことに今さら気づいた次第です。
【完結】私の出産日に初恋の人を選んだ夫、あなたを彼女に返品します
「子供っぽい嫉妬はやめろ」私が命懸けで出産した日、夫のヴィンセント侯爵は初恋の人の所へ行ってしまった。理由を説明して欲しいと言うと、子供っぽい嫉妬をやめろと厳しい声で言われてしまう。しかも初恋の相手がいきなりやってきて「侯爵様は昔から私を命懸けで助けてくれるんです」と悪びれもせずに言い放った。妻よりも初恋相手を優先する夫は必要ないので私は夫を初恋相手へ返品した。すると生まれてから一度も人に頭を下げたことのないヴィンセントが、ボロボロになって私に頭を下げてきて⋯⋯。
『病弱な幼馴染を優先してください』と言った妻が消えた翌日、夫は領地の会計書類が全て白紙になっていることに気づいた
侯爵家に嫁いで五年。ルチアは夫エミルの領地会計・社交・使用人管理を全て一人で担ってきた。だがエミルはいつも幼馴染のアリーチェを優先する。「アリーチェは体が弱いんだ、お前とは違う」——その言葉を百回聞いた日、ルチアは微笑んで離縁届に署名した。「ええ、私は丈夫ですから。どうぞ幼馴染様をお大事に」。翌朝、エミルが目にしたのは——税務報告の締切、領民からの陳情の山、そして紅茶の淹れ方すら知らない自分。三ヶ月後、かつて「地味な妻」と呼ばれたルチアは、辺境伯の財務顧問として辣腕を振るっていた。