あの日、君の名前を呼んでいたら。
誰しもあの時こうしていればという後悔をしている。
立花大和もその一人だ。
立花大和は高校で初めて恋をした。
その恋は、恋だったのか、推しとしての感情なのか。
高校生のピュアで青春っぽいのを目指しました!
日常の細かいところで少しでもみなさんに共感してもらえる部分があったら幸いです。
もともと読みにくい書き方だったので、修正しました。
完結はしていますが、番外編も書く予定です。
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