私が死んで満足ですか?
王太子に婚約破棄を告げられた伯爵令嬢ロロナが死んだ。
ある者は面倒な婚約破棄の手続きをせずに済んだと安堵し、ある者はずっと欲しかった物が手に入ると喜んだ。
全てが上手くおさまると思っていた彼らだったが、ロロナの死が与えた影響はあまりに大きかった。
書籍化にともない本編を引き下げいたしました
ある者は面倒な婚約破棄の手続きをせずに済んだと安堵し、ある者はずっと欲しかった物が手に入ると喜んだ。
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胸がほっこりあたたかくなれました😊素敵なお話を有難うございました♪
ロロナが最後に笑顔で幸せになって良かったです。色々な人物のその後などあったら読んでみたいです。
すごく面白かったです!
ロロナが死んだという「事実」だけで周囲の人間が勝手に踊って勝手に自滅していく、
当のロロナは熱出して寝込んでいただけという・・・
本人不在のまま、たった数日間で復讐まで終わっていたという・・・SF(少し不思議)なお話でした♪
後々ベルビュートがロロナは生きていて帝国で幸せになっていることを知ったらいいのに、なんて意地悪なことを思ったり^^;
何はともあれアステルと末永くお幸せに!
素晴らしいお話ありがとうございました。
でも最後の最期に【逃げ】を選択するのは残念です。
今までどんな扱いを受けた上でどれだけ頑張っていたかを世間は知った筈。だから正直に話して取れる責任を取って(勿論ロロナ自身による過失は皆無ですが、そこは生まれ落ちた環境上仕方ないので) 追い縋る魑魅魍魎は王子の権力と財産で黙らせて。
そしたら態々新しく身分を偽る事もなく堂々とロロナとして幸せになれたと思うのです。そしてそれはロロナ自身が誇れるサクセスストーリーとなりロロナを知らない祖国と隣国の民からも愛されることとなり、その噂こそがロロナを虐げた人々や死の報せを喜んだ人々への壮大な【ざまぁ】となったのでは…。
そしたらサクセスストーリーのタイトルとして【私が死んで満足ですか】も活きてくるのでは…。
短編の筈が長編となり、お疲れになって切り上げたいと思われた故のラストだと思いますが、予想を外れて誰一人【逃げ】を止める事無く行ったのが本当に残念で仕方ないので愚痴らせていただきました。
王妃?王子妃?が隣国で事故死した女性と瓜二つなんて、どうやって誤魔化すのかとか突っ込み所も満載ですしね。
やる気が戻って【連載版】とかで書き直すことがあれば是非とも憂いの無い未来をロロナにあげて欲しいです。
最後までお付き合いありがとうございます。
別に疲れてと言うわけではなくラストの構想は最初からロロナの「逃げ勝ち」でしたので連載版になることはないかと思います。
なかなかすごい構想をお持ちのようですので是非、その設定使ってご自身でも創作されてみてください!
完結おめでとうございます🎉
ロロナが生きてて、これから幸せになりそうで良かったです。
私は王太子に最後までムカつきましたねぇ。この状況になってもまだ、自分が浮気したのはロロナのせい、と思ってたし。もっと甘えてくれれば…てバカかな?バカだよね💦
この人はこの状況がいつ自分のせいだと本当の意味で気付くんでしょうね?
まだ、もう少しロロナを見ていたい
番外編待ってます☺️
生きていてくれてよかった。ロロナの人生が優しい人たちと一緒に明るいものとなるよう祈っています。
ロロナがどういう風に幸せになっていくかはまた別のお話しですよね。
たまに、その後をお知らせくださるとうれしいです。
面白かったです!
本人画策の上の…と思ったら熱を出して寝てただけ。
因果応報的な(暗躍してたヒーローもいますけど)ざまぁ、先がどうなっていくのか楽しみでした。
完結お疲れ様でした!
作品楽しみにしています。
完結おめでとう!
私(チルレ)が死んで満足ですか!?
完結お疲れ様でした!
ザマアが全員、自業自得でスッキリしました!
一個疑問。馬車事故、糞侍女の顔がぐっちゃんだったのは野犬のせいってだけ?
これは狙われた事ではないってことかいな?狂犬病による無差別テロの結果?
これだけは偶然の産物だったのかな?
多分、亡母の加護かもな
楽しませて頂きましたー!
すごく面白くて、毎日次の話が投稿されるのをワクワクしながら待ってました!
個人的にはルミナにはしっかり反省して欲しいと思いました。
帝国に行く話待ってます!
完結お疲れさまでした。
面白かった~!
読み応えありました。泣けました。
ロロナ お幸せに‼️
ラスト、怒涛の3章まとめて更新ありがとうございます!夕方6時まで待たなきゃいけないと思ってたので、嬉しいサプライズでした♡ 実は途中で「10万字超えます」との近況読んだ時、「ぎえええ、そんなに長くなるの?!私、最後までついてけるかな」と、ちょっと心配になったのですが、ロロナの消息含め展開が気になりすぎて、ラストまであっという間、毎日更新ごとに楽しく読み進めることができました。最終的に12万字超えの作品、完結おめでとうございます!執筆お疲れ様でした。
ロロナの死は本人が偽装してるとばっかり思っていたので、よもや本人が全く関わってないとこで進んでて、本人寝てるだけだったとは!と驚きました。でも、ロロナの純粋さが伝わるいい展開だったなーと。ロロナの新しい生活が、幸せに満ちたものになりますように祈っております。…なので、アステルがまだ不安定な立場のまま(まあ、あの禁制品売った商人共から第四王子が排斥されるのが時間の問題とは思うけど、それにしても)、まだ落ち着かないお国柄のところへ行って大丈夫なんかな?というのはずっと引っかかっているので、作者様的に蛇足かな?と思われてらっしゃるようですが、できたらそのへん片付けてアステルが王位継ぐのかどうかとか、ロロナがこれが愛なんだ、と理解し、溺愛されながら結婚するところまでは書いて頂けると有難いです(>人<) どうぞ、ご一考よろしくお願いしますm(_ _)m
誤字報告ですが、最後の更新分の6日目④内
>そんな顔をベルビュートには見られたくなかった。
のベルビュートはアスラン…ですよね?アスランに対して照れてる場面なので…。
訂正よろしくお願いします。
6日目④のロロナの顔が赤くなりそれをアステルに熱でも出たかと心配されたところ。その顔をベルビュートに見られたくなかったとあるのですが、アステルの間違いではないでしょうか?少し前にベルビュートとのことを思い出してたのでそのせいかと。
いつかロロナに元家族の事実を伝えるのでしょうか?優しいロロナが自分のせいで、などと責任やら何かしらの救済を考えるのでは?と黙っていたようですが、今ならもう吹っ切れている様子。
死亡認定されるまで、近くにいた人ではシェザムだけが味方でしたが。あの商人が改心(でいいのかな)というか、自分の度量をハッキリと理解でき、ロロナのおかげで今がある事を再確認出来たのだけが救いだなと思いました。ロロナは知らないままですけどね。周りがクズだらけでしたから、妹も両親があぁでなければと。育てられ方のせいで、悲しいことですね。
ロロナが自分の事を考えられるようになれて良かったです。もう周りには搾取するだけの身内はいないですし、これからは周りはきっと支え合う事のできる人ばかりだと思います。幸せになれますよね。
ロロナが生き延びていて、アステルと幸せになってくれてよかったです。
ロロナが支えていたにも関わらず、その有難みに気づかず、彼女をないがしろにしていた者たちの
ざまぁがしっかり描かれていて、良かったです。
一番の謎は、ロロナと誤認されたのは、誰だったのかということでしたが、
彼女の一番身近にいて、仇をなしていた使えない専属侍女だったというので
凄くスッキリしました。(^ー^;;)
完結お疲れ様でした。また気分が乗られましたら、ロロナとアステルのその後も描いていただければと思います。
ありがとうございました。
アステルがヒーローなのでしょうけど何故か応援したくない人物というか初恋を未練がましく引き摺る自分本位なキャラだな~と…ロロナは「帝国の妃」になりたいのでしょうか…彼女の幸せはそれではない気が…
反省したルミナとは将来的には関係を築き直して欲しいですね
ロロナ幸せ化フラグが東京タワーぐらいガッチリ立った!
ロロナへの慰謝料は伯爵家の借金返済に消えたでしょ
じゃなきゃ妹、娼婦落ちしてるよ。
教会預かりってのは借金なくなったからでしょ
借金取りは協会にも踏み込むからなw
時々、“は・が・の・に” が抜けてるように思う箇所が毎話あるのですが、
単なる脱字でしょうか? それとも意図的な作者様独自の様式でしょうか?
どうにも気になってしまいまして。
誤字です!ご迷惑おかけします。
退会済ユーザのコメントです
ロロナ「体調が悪くて寝込んでたら人生の問題が全部片付いてた」
もうロロナが亡くなったままにして、足枷がない状態で出て行くんだねw
妹ちゃんは最後にロロナへの愛情に気付いたからきっと、ロロナの冥福を祈りながら過ごすのかな?
誤字報告
44話 ゼリオはずっしりと思いそれを懐に…
思い→重い
いつも更新ありがとうございます!
とても楽しく読ませていただいてますが、最新話のところでシェザムとゼリオの会話でゼリオが「遺体は貴女が〜」となっているところがあり、シェザムが男性なのであれば「貴方」の漢字の方がいいのでは?と思いました💦
文章の読みやすさで何も不便はありませんので作者様のお時間がある時に確認お願いします😌
これからも執筆活動応援してます✨
教会に安直された遺体は貴女が受け取った
となっめますが
貴方(=シェザム)ですよね。
浦島ロロナ嬢(T^T)良かった生きてた…彼女が黒幕ざまぁしてなくて良かった😭
44話 誤字報告です。
シュザムさんは、男性なので
「貴女」ではなく「貴方」です。
ロロナが生きてるのは秘密なんだ。
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