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【短編集】こども病院の日常 表紙

【短編集】こども病院の日常

moa
ここの病院は、こども病院です。 18歳以下の子供が通う病院、 診療科はたくさんあります。 内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc… ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。 恋愛要素などは一切ありません。 密着病院24時!的な感じです。 人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。 ※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。 歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。
キャラ文芸 完結 ショートショート
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菜の花総合病院・3<浅田タワー編>

スピカナ
 赤坂のミツワタワー隣に完成した25階建ての浅田タワー。 その12階に、新たな「菜の花赤坂クリニック」がオープンする。 社長の指示で、菜の花総合病院に続き、ここも院長に任命された北原春樹は、 富裕層・外資企業・大使館・外国人観光客という “赤坂ならではの患者層”に挑むことになる。 同フロアにはエステサロンやVIP向け健診施設も併設され、 春樹は医療と経営の両面で力を試されていく。 一方、莉子は画家として、ゲームクリエイターとして世界へ。 夏輝はミツワの立花颯太とのデュエットでMVを発表。 そして春樹を巡る恋の気配も、静かに動き始める。 これはすべて想像の世界。 ふんわりとお楽しみください。 毎日19時に1話更新です。
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【完結】双葉病院小児病棟 表紙

【完結】双葉病院小児病棟

moa
ここは双葉病院小児病棟。 病気と闘う子供たち、その病気を治すお医者さんたちの物語。 この双葉病院小児病棟には重い病気から身近な病気、たくさんの幅広い病気の子供たちが入院してきます。 すぐに治って退院していく子もいればそうでない子もいる。 メンタル面のケアも大事になってくる。 当病院は親の付き添いありでの入院は禁止とされています。 親がいると子供たちは甘えてしまうため、あえて離して治療するという方針。 【集中して治療をして早く治す】 それがこの病院のモットーです。 ※この物語はフィクションです。 実際の病院、治療とは異なることもあると思いますが暖かい目で見ていただけると幸いです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 続き……ではないですが、双葉病院の提携先の歯科クリニックの話『痛いのは、歯だけじゃない』を現在更新中です。 そこでは黒崎先生はもちろん、双葉病院の先生もチラッと出てきたりしますので、そちらもぜひ。
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アルファポリスの禁止事項追加の件

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アルファポリスガイドライン禁止事項が追加されるんでガクブル
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【完結】痛いのは、歯だけじゃない

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その子は、痛いと言わなかった。 我慢することに慣れてしまった子どもたちが、 ひとり、またひとりと訪れる歯科クリニック。 そこにいるのは、 容赦なく現実を突きつける歯科医・鬼崎。 「逃げるな。」 その言葉の先で、 彼は“本当の痛み”に向き合う。 ーーー痛いのは、歯だけじゃない。 これは、見過ごされてきた痛みを、 ひとつずつ拾い上げていく物語。
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ひとみ先生の眼科診察室 表紙

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らな
下町の眼科クリニックで働くひとみ先生の診療録。 下町の眼科クリニックで繰り広げられるハートフルヒューマンドラマ 面白い患者さんや困った患者さん、様々な人が来るから外来は面白い! 診療所のスタッフとひとみ先生との掛け合いも楽しんで下さい。 2、3年前に書いていた物を改題して書き直しました。 ストックが切れたら、不定期更新になります。
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トイレで記憶を失った俺は、優しい笑顔の精神科医に拾われる 表紙

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逆立ちのウォンバット
気がつくと、俺は駅のトイレで泣いていた。 自分の名前も、どうしてここにいるのかも分からない。 財布の学生証に書かれていた名前は、“藤森双葉”。 何も分からないまま駆け込んだ総合病院で、混乱する俺に声をかけてくれたのは、優しい笑顔の精神科医・松村和樹だった。 「大丈夫ですよ」 そう言って、否定せず、急かさず、怖がる俺を受け止めてくれる先生。 けれど、失った記憶の奥には、思い出したくない“何か”があるようで――。 記憶を失った大学生と、穏やかな精神科医の、静かな救済の話。 ※第一部完結済 双葉の“失われた時間”については、まだ何も分かっていない。 続きを書くとしたら、また彼らの日々をかけたらと思っています。 もしこの先も見守りたいと思っていただけたら、とても嬉しいです。
BL 完結 短編
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