私の人生聞いてくれません?
1989年7月30日33歳無職女
シングルマザー。
これが2022年8月1日時点での私だ。
特に特技もない。お金もない。
ものすごい美人でもない。
汚部屋に暮らすぐぅたらな生活を送っている。
そんな私がなんで小説を書こうと思ったかってそういえば私の人生やりたかった事やってきてないなって思ったから。
だから小説というよりは自叙伝。
昔から波瀾万丈に生きてきたこの人生を
書き留めておきたくなった。
生きる事にただ必死だ。
そんな七転び十起き以上はしてると思う33年間の人生をそのまま思い出す限り書こうと思う。
シングルマザー。
これが2022年8月1日時点での私だ。
特に特技もない。お金もない。
ものすごい美人でもない。
汚部屋に暮らすぐぅたらな生活を送っている。
そんな私がなんで小説を書こうと思ったかってそういえば私の人生やりたかった事やってきてないなって思ったから。
だから小説というよりは自叙伝。
昔から波瀾万丈に生きてきたこの人生を
書き留めておきたくなった。
生きる事にただ必死だ。
そんな七転び十起き以上はしてると思う33年間の人生をそのまま思い出す限り書こうと思う。
あなたにおすすめの小説
「君を愛することはない」と毎日言われたので、離縁の日だけは聞きに行きませんでした
「君を愛することはない」 夫にそう言われながら、セシリアは一年間、二人分の夕食を用意して待ち続けた。 けれど、婚姻を継続するか決める前夜、夫は最後の約束まで破り、幼なじみと観劇へ出かけてしまう。
翌朝、セシリアは夫の書斎を訪ねず、不更新届を提出した。 慌てて差し出された更新証書にも、もう署名はしない。
私を待たせたあなたを、これ以上待つつもりはありません。 冷遇された妻が離縁を選び、自分の暮らしと新しい恋を手にする。
弟ばかり可愛がる家族を捨てたら、腹黒な侯爵令息に囲い込まれました
男爵令嬢エステラ・ローデンの家では、いつも六歳下の弟ノエルが一番だった。
誕生日は四年続けて弟の予定に塗り潰され、学院で首席を取っても「女の子なのに」と笑われるだけ。
十八歳の誕生日の朝、自分のための朝食すらない食卓で、エステラは静かに決めていた計画を実行する。
――今日、家を出る。
就職先は、王都でも五本の指に入るグレイヴァン商会。
待っていたのは、侯爵家の次男にして商会を率いる青年、セヴラン・グレイヴァンだった。
契約書でいきなり試され、決めていた下宿は「却下」され、気づけば住まいも仕事も彼の手の内。
「性格が悪いと言われませんか?」
「よく言われます」
帳簿の不正を見抜く才覚で自分の居場所を築いていくエステラと、笑顔の裏で先回りを重ねる腹黒な上司。
けれど彼は、エステラが「嫌だ」と言ったことだけは、決して繰り返さなかった。
家族に選ばれなかった令嬢が、働く場所も、住む部屋も、許す相手も、手を取る相手も、自分で選び直していく異世界お仕事恋愛短編。
結婚式のパレードで夫が番を見つけましたので、花嫁の私は転地療養に出かけます ~三年後の離縁状をお待ちください~
獣人国の王に嫁いだ人間族の皇女リディアは、婚礼パレードの最中に夫が「番」を見つける瞬間に居合わせた。
花嫁の手を振り払い、番の少女を抱きしめる王。雨の中、一人で王宮に戻る王妃。
それでも国と国との約定である婚姻は解消されず、宰相は初夜の準備を命じる。
リディアは王に、自分が転地療養に出たことにして三年で離縁する筋書きをもちかけた。
そしてその夜、彼女は護衛騎士の狼獣人シグルヴと共に王宮を後にする。
そんな彼らに、王宮と帝国の両方から追っ手がかかる。逃避行の中、明らかになる番の真偽とは。
短編・完結。ざまぁ要素あり。
※「小説家になろう」にも掲載中です。
上司、快楽に沈むまで
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
婚約破棄されたので泣こうと思ったら、隣の王子が爆笑していました
婚約者に大勢の前で婚約破棄され、涙を流そうとした公爵令嬢リリアーナ。
ところが、その場にいた隣国の第二王子はなぜか大爆笑。
「その婚約者、昨日も別の令嬢に愛を誓ってたよ?」
その一言から、元婚約者の嘘は次々と暴かれ、自滅の連続!
泣くはずだった婚約破棄は、笑いと溺愛にあふれた人生逆転劇の幕開けだった。
勇者に手柄を奪われたので、魔王討伐の報告会で質問を三つだけしました
「お前の名前を出すと、英雄譚が分かりにくくなるんだ」
魔王討伐の作戦士アルレンは、勇者に自分と仲間の功績を奪われた。
口止め料を拒み、向かったのは王の前で開かれる報告会。
「第一結界を、なぜ夜明けまで破らなかったのですか」
三つの質問と、討伐前から残る記録。
華々しい武勇伝の裏で、誰が何をしたのか。
英雄の嘘を暴き、仕事と名前を取り戻す逆転ファンタジー。
アルファポリスに投稿してみて。24hポイントがほぼゼロの毎日なので、色々試してみようと思います!
タイトル通りの内容です!
ポイント底辺をさまよっている自分が、「もう少し人に見てもらうためにはどうしたらいいか?」と思い、色々と試してみての、過程や結果を載せていく予定。
「こういう工夫をしてみた→その結果はこうでした」なので、ゆっくりのんびり、更新予定です。
☆前回8月3日から上げていた作品を、手直して9月3日から再度上げて、1か月間でどのくらいちがうのか検証済み。結果については「魔改造後の結果報告(1~4話目についての)」のとおりです。
☆1話目「ポイントゼロの日々……」
これもタイトル出オチです! まずは人気作を読むことからスタート。
☆2話目「既に完結済みの作品を、魔改造? してみます①」
1話目で気が付いたことを、変えていきます。魔改造になってないような気もするけど、まあいいや。
※最初に書いたタイトル、さすがに長すぎたので変更。
☆3話目「既に完結済みの作品を、魔改造? してみます②」
今度は読みやすさに気を付けてみます。1話を短くして、改行を増やしていこうかと。
☆4話目「表紙を作成」
表紙はあった方がいい? これも作ってみます。
☆5話目「投稿時間が謎過ぎる件」
投稿時間はいつがいいのか? 色んな時間に投稿してみます。
☆6話目「ミステリーでのタイトルについて再考してみた」
タイトル問題、再びです。ひょっとして、ジャンルによって傾向がちがう?
☆7話目「投稿時間のとりあえずの結果」+8話目「おまけ」
夕方~夜にかけての時間で投稿してみた結果。おまけでは新着の小説について。
☆9話目「人が読みたいもの」を書かなければ
当たり前のことに今さら気づいた次第です。
☆10話目「投稿インセンティブ(ご参考に……)」
ほぼゼロだといくらになるのか?
☆11話目「タグの有効活用」
実は情報の宝庫?
☆12話目「ミステリーでのタイトルの件(結果と考えたこと)」
6話目を受けての報告。投稿してみた結果など。
☆13話目「魔改造後の結果報告(1~4話目についての)」
中身を変えずにどこまで変わるか?
☆14話目「AIイラストを断念」
エラーの話ですみません……。
☆15話以降略