追放された悪役令嬢、なぜか地の果ての寒村でVIP待遇です
「聖女の力を奪った悪女」として、ヴァレリア・ルピウスは追放された。
地の果ての寒村で凍え死ぬ――そう覚悟したのに、用意されていた小屋はなぜか“公爵令嬢の部屋みたい”に快適で、焼きたてのパンと温かいスープまで並んでいる。
さらに翌日、ボロボロの聖女ルチアが「私だけがあなたの味方でした!」と泣きながら追いかけてきて――。
追放生活のはずが、なぜか手厚すぎる“謎の寒村”で始まる、勘違いと溺愛(予定)とざまぁ(予定)の逆転ストーリー。
二十二話で完結。(執筆終了済)
地の果ての寒村で凍え死ぬ――そう覚悟したのに、用意されていた小屋はなぜか“公爵令嬢の部屋みたい”に快適で、焼きたてのパンと温かいスープまで並んでいる。
さらに翌日、ボロボロの聖女ルチアが「私だけがあなたの味方でした!」と泣きながら追いかけてきて――。
追放生活のはずが、なぜか手厚すぎる“謎の寒村”で始まる、勘違いと溺愛(予定)とざまぁ(予定)の逆転ストーリー。
二十二話で完結。(執筆終了済)
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完結のその後が読みたいです😊
が、
彼女が町のそばに居るなら、町はきっとそのまま発展して行くのかな?
で、宰相が政治的な事は回してる、てか役場だな。
そしてウサギ先生は、きっと彼。
頑張って町まで辿り着いたんだね。
その間に色々と反省したのでしょう。
学校が出来たって事は、宰相とも和解?して、仮面を被って先生として多方面を教えると。
思えば彼の過去も可哀想な子だよね。
スペア、出来損ない、
自分でそう思い込んでしまう様な家庭環境。
父王もヒドイけど、私的には母親が1番ヒドイと思う。
自分の子を否定してるんだよ?
辛過ぎるよ。
そして唯一の癒しだった彼女とも会えなくなって…
ひねくれるのも分かってしまいます。
頑張って生きてね!
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