とあるおっさんのVRMMO活動記
念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。
また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。
また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。
また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。
5巻分
エリザの勝利!!
金髪ドリルツインテで見事鎧を貫いたぁ!!!
でもこの先も一律魔法ナーフが続くと思うとやるせないなぁ3割で相手の手札を探るために全力を出すことになりそう。
そして最後の一人カザミネ!
久しぶりの見せ場だよ!がんばれーー!!!
ブルーカラーの魔法使い2人は魔法無効化されても1勝1敗となり、ヴァルキュリアスは目算を崩されて焦っているでしょう。
とは言え、勝ち抜いても決勝で待つマッスルに魔法が通じないのなら、メンバー変更を検討するべき?
エリザ嬢も最初の頃からだいぶ変わられましたね
この世界に連れて来た人からすると、きっと嬉しい変化なんでしょうね
彼女たちはゲームとしてのこの世界が閉鎖された後も、この世界を体感していくことが出来るんですよね?
だとしてもグループの仲間達が居ないのは寂しいだろうなぁ
あ、あと「一周」が「一週」になってます
他のところでもけっこう見かける誤字だと思います
ん?準決勝のあとの決勝ってHP継続でしたっけ?
そうだとしたらウィザード達に対してもっと頑張れもぉ!!って怒っちゃうんだけど
それにしてもエリザちゃん、ちゃんと強くなってたんだなぁホロリ
出落ちになるかと思ってたんだけどミリーに性格を、カナさんに技術を叩き鍛えられたんだろうなぁ
ここから流れを変えて勝ってほしいな!
頑張れぇ〜!
死力を尽くした総力戦であればあるほど、なぜ「変身」を使わないのか?と疑問に思ってしまう。
アースのように変身が封印されていたりで出せない人もいるだろうが、全員がそういう状態ではないはず。
普通の変身(レアじゃない変身)は、一定時間のステータスアップだったと記憶しているが、出し惜しみして負ける理由がわからない。全員が変身したら書きにくいから出さないんだろうけど・・・
小説化するときには何らかのルールにして、変身しない違和感を消したほうがいいと思いました。
さすがミリー
負けたかもしれないけどほぼ相打ち、次で体力3割回復したとしても何とかできる!頑張った!
あとはエルザか、、、旗が突き立つ音がした気がするが気の所為だ。
奥の手をきってるし、次のタイトルが9試合目とかにならなきゃいいが、、、
ツヴァイざまぁって言ってるけど手札を晒さずに敵に大ダメージ与えつつ情報持って帰ってるんだよな
そしてまだ頭のおかしな火力の魔剣二刀流も見せてないと来た。
ブルーカラーの底力はまだまだこれからだ
でも、アースくんならなんとかしてくれるんじゃって共通認識になりつつあるの笑うね
マッスルウォーリアが魔法を封じて相手棄権により、決勝にはHP完全回復に近い状態で出場しそうですね。
決勝に出場しても攻略法の見えない魔法使い2名、瀕死のダメージを受けたメンバーが数名で、ブルーカラーは圧倒的な不利な状態で戦う事になりそうです。
少年マンガ的主人公補正で、筋肉の壁を破る事が出来るのでしょうか?(笑)
そもそもタイマン形式でメインウェポンが短剣なのがきついよぅ
それをいったら武闘家って言われるかもしれないけどゲームとして不意打ち特化の短剣とタイマン張る前提の武道じゃ違うんじゃ〜ってとこだ
それにしても魔法抵抗かぁ、ますます試練の戦隊鎧と被るな
ってことは岩系の特殊は効くのかな?
魔法使い組がどうなるか、ハラハラです
圧殺されてトラウマ植え付けられただろうな、流石はブルーカラーの三人鬼、奥の手の槍を使わなかった。
ってことはあの奥の手は何かしらのチャージや明鏡止水みたく心身の状態も発動に関わってくるのかな?
何にしても快勝!
次は短剣バトルだ、タイマンは苦手でも懐に潜り込めれば
なんだろう、この違和感、、こんな覚悟のないやつが準決勝までいる?
、、、、まてまて、おかしいのはブルーカラーだ。
有翼人戦争は一部しか戦争の悲惨さを経験してない気づいたら胸糞展開の片棒かつがされただけだから
一般的なプレイヤーの戦争経験ってゲヘナクロス戦だけなんだった。
そりゃあ熱量というか覚悟の差で勝てないよ、だってアースくん達ゲームの一線超えてるんだもの
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