無能な聖女なのでもう会えないと幼馴染の皇子に告げたら「清らかじゃなくなればいいよね?」と聖印の上に淫紋を刻まれてあまあま溺愛えっちされました
アルスマリア帝国の聖女セーラは、聖女の力がうまく使えないことに悩んでいた。ある日、神殿の司教から「異性に心を乱されていることが原因ではないか。」と指摘され、今後は異性との交流を断つよう厳しく言われる。
司教の言いつけを守るため、セーラは幼馴染である第一皇子クラウスとの定期面談で「今日でお会いするのは最後になります。」と別れを告げるが、長年セーラへの想いを秘めていたクラウスはそれを受け入れず、
「じゃあいっそ……清らかじゃなくなれば、僕だけのものになってくれる?」
とセーラをベッドへ押し倒し、胸元にある聖印の上に淫紋を刻み込んでしまう。
このままではますます聖女の力が使えなくなると必死に訴えるセーラ。だが、セーラが聖女の立場を優先するたびに寂しさを募らせていたクラウスは、決してやめてくれない。
「いーい? セーラ。君は難しいことは考えずにただ僕に愛されて、気持ちよくなっていればいいんだよ。」
「やめてじゃなくてもっとでしょ? おまんこぐじゅぐじゅにしてクリを勃起させてるのはだれ?」
淫紋のせいで全身を敏感にされたセーラは、クラウスの甘く執拗な愛撫で蕩けさせられていくーー
ハッピーエンドです。
◯無料部分
淫紋 キス 乳首責め
◯有料部分
クリ責め 指入れ 本番 中出し 連続絶頂
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