元姫だった私、魔法適正値10000オーバーの冒険者〜勘当された姫は、冒険者の夢を叶え旅をする〜
魔法が盛んとなった現代において、魔法先進国のバルテン王国は世界有数の冒険者の国となった。
バルテン王国では、魔法適正値が高いほど、国から支払われる冒険者の活動資金が高額であり、また報酬の高いクエストを受けることが可能とされる。
ーー冒険者支援制度。
制度を作ったのは、王国の王女ーーバルテン・リリーだった。
リリーは冒険者を夢見る中、家柄が王族なために外に出ることは許されなかった。
しかし、そんなある日のこと。
リリーは家を一日だけ飛び出した。そして、モンスター狩りにお忍びで参加した。
満足感に浸るリリーだったが、国王である父にそれがバレると勘当を受け、姫と呼ばれた彼女は王族から名を排除され……。
自由を手にし、王族バルテン家と無縁になった元姫の冒険者ライフが爆発する。
ギルドを作り、高度な魔法で世界に偽名であるカルシャーナ・リリーの名を広めていく。
※前作、VR物をお読みくださっていた方、有難う御座います。是非、この作品もお読みになっていただけるとは嬉しい限りです。
※「12回ファンタジー大賞」開始しました。是非、よろしければ投票してください!
是非、最新作の時間旅行の魔術師もお読みください!
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2021/02/12日、完結しました。
誤字発見、ありがとうございます!
読んでいただけましたか……嬉しいです(*´▽`*)
リリーはもう、常に強気。ジャンプであるあるの強い敵に燃えるチャレンジャーですね!
そして壁を超えていく……。少年漫画のほうが、面白さ倍増だったかも(ここだけの話し)w
まだ読んでないけど、涼しくなってきたら ゆっくり読ませて頂きますね♪
回想だけでも面白そうだったので、お気に入りに追加しました( ﹡・ᴗ・ )b
ありがとうございます!
涼しくなってきましたら、是非、読んでください!
その頃には、沢山のキャラクターが出ていると思いますので、頭の中を整理しながらゆっくりとお読みいただけると嬉しいです(*´▽`*)
また、読んで何か感想ありましたら、どしどし書いてくださいねっ!
気づいていただきありがとうございます。
いつも分かっていながらも、一応を一様と書いてしまう癖がありますので、多分、全部が間違っていると思います。
修正は行っていきますので、次の話から気をつけて書かせていただきます。
何ヵ所かで
何語?
教えていただけますと幸いです
また4話なのですが
ドラゴンがドラコンになってました。
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきます!
4話の「不安ですしょうか」のところは
「不安でしょうか」だと思います!
こちらも、修正させていただきます!
11ページ
誰が【たた】であげる
【ただ】で
またまた誤字報告ありがとうございます!
見直しで修正しているのですが、まだまだ見落としがあるようです。
これは物書きとして、一番あってはならいですね……。
誤字を見つけていただきありがとうございます!
修正させていただきます!
7話 県を抜く になってる?何故に?
剣 では?
誤字でした!
修正させていただにました、ご報告ありがとうございます!
BL本は、いつどの時代であれ、腐女子の方々に親しまれ、愛される物なの!www
猿飛ーーマジですっ!w
4話 世のとこ余では?
間違ってたらごめん
訂正させていただきました!
誤字が多々ありますので、見つけたらまた教えてくださると助かります!
武装メイド強いですよーw
頭のレベッカは、騎士団の特殊部隊に引けとらないのでw
特殊部隊の中には、一人、リリーと同じ魔法適正値10000オーバーが居るのでw
影縫は馬鹿ですw
でも、良い馬鹿で強いですよw
リリー、転生者やなかろうな?
リリーは……大丈夫です!(転生者でないことは確かですwwww)
1話 適正値のおかけ て何?
おかげ では?
誤字ですね!
見つけてくださり、助かりました!
ありがとうございます。修正しておきますので、これからも続きを楽しく読んでいただけると嬉しいです!
そもそも拘束されてる時点でおかしいと気づくべきだった…
冒険者になりたいなら早く勘当されるべきだったし
主人公が気づく前に気づいてしまいましたか……。
では、気づいてしまいながら主人公がそれに気づくまでを国王ーー父がリリーを勘当した本当の理由について考えてみてください!
ふっ…復活してたんですか…
はい、VRは少し訳あり、休止したままですが新作の異世界ファンタジー物を一作。この度、ファンタジー大賞の開催に向けて連載開始しました。
またお読みいただけると嬉しいです(*´꒳`*)