この度、皆さんの予想通り婚約者候補から外れることになりました。ですが、すぐに結婚することになりました。
ある事件のせいでいろいろ言われながらも国王夫妻の働きかけで王太子の婚約者候補となったシャルロッテ。
しかし当の王太子ルドウィックはアリアナという男爵令嬢にべったり。噂好きな貴族たちはシャルロッテに婚約者候補から外れるのではないかと言っていたが
しかし当の王太子ルドウィックはアリアナという男爵令嬢にべったり。噂好きな貴族たちはシャルロッテに婚約者候補から外れるのではないかと言っていたが
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前半主人公が弱々し過ぎてイラつく。
噂が事実無根なら堂々としてろよ。
それでも公爵令嬢か?家名貶めてんのは主人公の態度。
そんなんだから、両親までセットで悪く言われてんだろ。
儚さを演出したところで、感動も共感もしねぇわ。
ただただ言われるがまま。否定もしない。流されるだけ。こんな共感出来ないキャラ設定で主人公に持ってこないでほしい。
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隣国の国王が勝手に王宮に入ってくる?異次元の話でしょうか。
王宮に入る前に、まず国境の兵士は何してる?隣国の王権なんてこの兵士には関係ないでしょう。即逮捕ですよね。国王を自称してるだけの詐欺師かもしれないし。でもまず本当かどうか国境から王宮に早馬出して確認しますよね。その時点でさえまだ国境の砦で軟禁でしょう。
そう、皇帝の許可がなければ隣国に入ることさえできないはずです。
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即位して間もない国王がアポ無し訪問の上、友達の友達は友達だというような感覚で話しかける不思議。寂しかったんかな。国王の肩書に対する仲間意識でも持っていそうな気配。
深刻な王族教育のレベルでうけた。
教育係が厳しすぎて現実逃避している可能性は捨てずに持っていたい。平和でいいなと思えるので。
この新王、地盤固めがまだのようだし、自国に戻ったらスパイ疑惑が持ち上がりそうな予感がする。
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