(完)なにも死ぬことないでしょう?
悩むジュリエットは悲しみのあまり湖に身を投げて死のうとしたが死にきれず昏睡状態になる。前世を昏睡状態で思い出したジュリエットは自分が日本という国で生きていたことを思い出す。還暦手前まで生きた記憶が不意に蘇ったのだ。
若い頃はいろいろな趣味を持ち、男性からもモテた彼女の名は真理。結婚もし子供も産み、いろいろな経験もしてきた真理は知っている。
『亭主、元気で留守がいい』ということを。
だったらこの状況って超ラッキーだわ♪ イケてるおばさん真理(外見は20代前半のジュリエット)がくりひろげるはちゃめちゃコメディー。
ゆるふわ設定ご都合主義。気分転換にどうぞ。初めはシリアス?ですが、途中からコメディーになります。中世ヨーロッパ風ですが和のテイストも混じり合う異世界。
昭和の懐かしい世界が広がります。懐かしい言葉あり。解説付き。
あっぱっぱ!
おばぁちゃんがその言葉を使ってた気がします。
(ノ*°▽°)ノ 懐かしいです!
祖母は『ラクに着れるもの』全般に対して使ってました!ムームーも祖母はあっぱっぱ扱いでした。
そしてまり様ご懐妊ですか!
おめでとうございます!
続きが楽しみです
((o(。>ω<。)o))
エラスティス愛人1さんにはSプレイ枠をお願いしましょう。
真理さん出産しても、公爵家の有能な侍女、メイド、乳母達の
多大なるバックアップで育てられるなんて夢みたい~。
旦那元気で、留守で、お金稼いで、そこそこ使って良くて、家事全般人任せって天国(*´▽`*)
「意味がない話を垂れ流している」という意味で「話がトコロテン」と使っていたような?
(トコロテンはカロリーが低く、味がさしてない。天突きで押せばすぐ出る。みたいな理由だった気がします。)
記憶に霞掛かっているので、自信はないのですが😨
「頭がピーマン」は今も言ってしまうのですが、子供に注意されます。
「『頭がパプリカ』にしたら?」って。
違うんだよなぁ。
だったら「パープリン」の方がしっくり来るのよ!w
真理さんの経験に裏打ちされた大人の思考と年齢より幼い周りとのすれ違いが奏でるハーモニーが笑えますねぇ。
蔑ろにしてきた男を捨てて元彼より社会的ステータスの高い男をゲットし見せつけるといった作品が多いけど真理さんにはそういう幼稚な他力本願より「趣味で演劇始めたら女子親衛隊ができてお姉様呼びされて大人気。夫?マネージャーさせてますけど?」みたいな復讐の方が似合う感じ。
もったいないお化け……だいぶ古い記憶の底にありました(^^;
懐かし~♪
ところでまり様のお名前、「しんり」とも読みますね。
世の真理(しんり)を説くまり様。侍女長が心酔しても仕方ないですね!
続き、楽しみに待ちます( *´艸`)
結婚30と少し年。
まりさまの気持ち痛い程わかります。
今旦那は定年退職して家にいます。
亭主元気で留守がいい!
実感中。(ーー;)
ただメイド達の手のひら返し(ーー;)
まりさまの愛人にたいしての対応で
メイド達は姉御と呼ばせて❗かなぁ(笑)(  ̄ー ̄)
とても共感できてこれからの続きが気になります。
お体に気をつけて無理せず執筆活動を続けてくださいね。
楽しみに正座して画面前で待ってます。
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