(完結)貴方から解放してくださいー私はもう疲れました(全4話)
私はローワン伯爵家の一人娘クララ。私には大好きな男性がいるの。それはイーサン・ドミニク。侯爵家の子息である彼と私は相思相愛だと信じていた。
だって、私のお誕生日には私の瞳色のジャボ(今のネクタイのようなもの)をして参加してくれて、別れ際にキスまでしてくれたから。
けれど、翌日「僕の手紙を君の親友ダーシィに渡してくれないか?」と、唐突に言われた。意味がわからない。愛されていると信じていたからだ。
「なぜですか?」
「うん、実のところ私が本当に愛しているのはダーシィなんだ」
イーサン様は私の心をかき乱す。なぜ、私はこれほどにふりまわすの?
これは大好きな男性に心をかき乱された女性が悩んで・・・・・・結果、幸せになったお話しです。(元さやではない)
因果応報的ざまぁ。主人公がなにかを仕掛けるわけではありません。中世ヨーロッパ風世界で、現代的表現や機器がでてくるかもしれない異世界のお話しです。ご都合主義です。タグ修正、追加の可能性あり。
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うわーん、ごめんなさい(ノ≧︎ڡ≦︎)♡
あんぱん、日本生まれだからツッコんじゃいましたが、
私だって、少し前にマリトッツォ出しましたからね(๑•̀ㅁ•́๑)✧︎
いつの時代⁉︎ ってなるやつです💦
異世界ファンタジーなので、そのあたりは青空さまワールド、独自設定でお好きなように書いてくだされば✨
次作も楽しみにしてまーす🌺
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作者様、田舎仲間…ウレシイ( ꈍᴗꈍ)
スィーツどころか、本屋さんも車で隣の市までいかないとないんです💦
マカロンあります!一軒だけですが(笑)
自慢にならない(笑)
まぁ、お値段は田舎だから?手頃です。
なんと!マカロンひとつ150円
ですよ〜スゴくない?
東京でマカロンひとつ550円を見て目が点になりました😱😱😱😱
新作読ませていただいてます。
また、そちらでも感想投稿させていただきます。
よろしくおねがいします。
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