(完結)皇帝に愛されすぎて殺されましたが、もう絶対に殺されません!
皇帝が深く愛する妃がお亡くなりになった。深く悲しんで帝は食事もあまり召し上がらず、お世継ぎもまだいないのに、嘆き悲しみ側室のもとにも通わない。困った臣下たちは、亡くなった妃によく似た娘、を探す。森深くに住む木こりの娘だったスズランは、とてもよく似ていたので、無理矢理連れていかれる。泣き叫び生きる気力をなくしたスズランだが、その美しさで皇帝に深く愛されるが周囲の側室たちの嫉妬により、罠にはまり処刑される。スズランはそのときに、自分がなにも努力しなかったことに気づく。力がないことは罪だ‥‥スズランが悔やみ泣き叫んだ。今度こそ‥‥すると時間が巻き戻って‥‥
最近完結した投稿小説 からきて一気読みしました。
目には目を…
物語全般としては納得のいくものです
が
ちょっと、主人公が暗黒面に落ちてるような…w
その分いささかすっきり感…w
できうれば白日の合法ざまーが…
(法による支配やら、幻想だとは思ってますが、やはり法治国家民なんで、わたくし日本人としてはw)
完結、おめでとうございます。
あの時は、あの出来事は、繰り返さない。
そうして生きていって、前へと進んでいて、ついに。ですよね。
最後の台詞(物語の締め方)も、絶妙ですよね。
これまで拝読してきた自分は、当然前回の出来事を知っておりますので。更に、印象的でした。
後宮のドロドロも…こんな終わりだと最強デスネ(*;゚;艸;゚;)
素敵
お話の感じでわからないから思うのは…牡丹皇妃のお母様も罰落ちたらいいのに(娘の死以外で)
娘に言って聞かせてた大将軍との恋人だった云々とか従姉妹に負けるなとか諸々…この人が数多くの不幸の元凶ですよね。
完結待ってたのですが…まとめ読みあっという間に終わっちゃって…スズランロス(´TωT`)ショボン←
新作開始、おめでとうございます……っ。
設定が本格的でして、サチマル様の知識、そして創作力の高さを感じております……!
スズランさんが、このあとどんな最期を迎え、どんな風に二度目に挑むのか。
現在不安と期待が同居しており、次回の更新が非常に楽しみにです。
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