私は息子と騎士と共に過去に戻り、今度こそ愛する娘を幸せにする
少しの間、更新お休みします。
ごめんなさい。よろしくお願いしますm(_ _)m
※素人作品、ご都合主義、ゆるふわ設定※
基本父親(弟、騎士)目線の話です。この3人のざまぁはありませんので、ご了承下さい(*ᴗˬᴗ)
表示無き場合は、父親目線だと思って下さい。
3人の目線で物語は進みます。
ヒロイン目線は、ほとんどありません。
娘ジュリアは、社交界で悪女と噂される女性だった。妹ケイナをいじめ、殺害しようとしたと……
だが、私は知っている。
ジュリアが、そんな事をするはずは無いと
しかし、娘の婚約者とケイナの婚約者が証言し事態は最悪な方向に進んでしまった……
私の娘……長女ジュリアが、自殺してしまった…
私は、我が家に伝わる秘技で過去に戻る。
今度こそ……
ごめんなさい。よろしくお願いしますm(_ _)m
※素人作品、ご都合主義、ゆるふわ設定※
基本父親(弟、騎士)目線の話です。この3人のざまぁはありませんので、ご了承下さい(*ᴗˬᴗ)
表示無き場合は、父親目線だと思って下さい。
3人の目線で物語は進みます。
ヒロイン目線は、ほとんどありません。
娘ジュリアは、社交界で悪女と噂される女性だった。妹ケイナをいじめ、殺害しようとしたと……
だが、私は知っている。
ジュリアが、そんな事をするはずは無いと
しかし、娘の婚約者とケイナの婚約者が証言し事態は最悪な方向に進んでしまった……
私の娘……長女ジュリアが、自殺してしまった…
私は、我が家に伝わる秘技で過去に戻る。
今度こそ……
あなたにおすすめの小説
「お前の看病は必要ない」と追放された令嬢——3日後、王子の熱が40度を超えても、誰も下げ方を知らなかった
歩人
ファンタジー
「お前の看病などいらない。薬師がいれば十分だ」
王太子カールにそう告げられ、侯爵令嬢リーゼは静かに宮廷を去った。
誰も知らなかった。夜ごとの見回り、薬の飲み合わせの管理、感染症の予防措置——宮廷の健康を守っていたのは薬師ではなくリーゼだったことを。
前世で救急看護師だった記憶を持つ彼女は、辺境の診療所で第二の人生を始める。
一方、リーゼが去った宮廷では原因不明の発熱が蔓延し、王太子自身も倒れる。
迎えに来た使者にリーゼは告げる——「お薬は出せます。でも、看護は致しません」
婚約破棄をされた悪役令嬢は、すべてを見捨てることにした
アルト
ファンタジー
今から七年前。
婚約者である王太子の都合により、ありもしない罪を着せられ、国外追放に処された一人の令嬢がいた。偽りの悪業の経歴を押し付けられ、人里に彼女の居場所はどこにもなかった。
そして彼女は、『魔の森』と呼ばれる魔窟へと足を踏み入れる。
そして現在。
『魔の森』に住まうとある女性を訪ねてとある集団が彼女の勧誘にと向かっていた。
彼らの正体は女神からの神託を受け、結成された魔王討伐パーティー。神託により指名された最後の一人の勧誘にと足を運んでいたのだが——。
『病弱な幼馴染を優先してください』と言った妻が消えた翌日、夫は領地の会計書類が全て白紙になっていることに気づいた
歩人
ファンタジー
侯爵家に嫁いで五年。ルチアは夫エミルの領地会計・社交・使用人管理を全て一人で担ってきた。だがエミルはいつも幼馴染のアリーチェを優先する。「アリーチェは体が弱いんだ、お前とは違う」——その言葉を百回聞いた日、ルチアは微笑んで離縁届に署名した。「ええ、私は丈夫ですから。どうぞ幼馴染様をお大事に」。翌朝、エミルが目にしたのは——税務報告の締切、領民からの陳情の山、そして紅茶の淹れ方すら知らない自分。三ヶ月後、かつて「地味な妻」と呼ばれたルチアは、辺境伯の財務顧問として辣腕を振るっていた。
主人公の恋敵として夫に処刑される王妃として転生した私は夫になる男との結婚を阻止します
白雪の雫
ファンタジー
突然ですが質問です。
あなたは【真実の愛】を信じますか?
そう聞かれたら私は『いいえ!』『No!』と答える。
だって・・・そうでしょ?
ジュリアーノ王太子の(名目上の)父親である若かりし頃の陛下曰く「私と彼女は真実の愛で結ばれている」という何が何だか訳の分からない理屈で、婚約者だった大臣の姫ではなく平民の女を妃にしたのよ!?
それだけではない。
何と平民から王妃になった女は庭師と不倫して不義の子を儲け、その不義の子ことジュリアーノは陛下が側室にも成れない身分の低い女が産んだ息子のユーリアを後宮に入れて妃のように扱っているのよーーーっ!!!
私とジュリアーノの結婚は王太子の後見になって欲しいと陛下から土下座をされてまで請われたもの。
それなのに・・・ジュリアーノは私を後宮の片隅に追いやりユーリアと毎晩「アッー!」をしている。
しかも!
ジュリアーノはユーリアと「アッー!」をするにしてもベルフィーネという存在が邪魔という理由だけで、正式な王太子妃である私を車裂きの刑にしやがるのよ!!!
マジかーーーっ!!!
前世は腐女子であるが会社では働く女性向けの商品開発に携わっていた私は【夢色の恋人達】というBLゲームの、悪役と位置づけられている王太子妃のベルフィーネに転生していたのよーーーっ!!!
思い付きで書いたので、ガバガバ設定+矛盾がある+ご都合主義。
世界観、建築物や衣装等は古代ギリシャ・ローマ神話、古代バビロニアをベースにしたファンタジー、ベルフィーネの一人称は『私』と書いて『わたくし』です。
仏の顔も六百六十六回まで ~聖女の許しが尽きた日、義母と婚約者と神殿の“借り物の幸運”が消えたので、法廷で断罪します~
他力本願寺
ファンタジー
聖女ルナリアは、義母に蔑まれても、婚約者に裏切られても、父に見捨てられても、ただ許し続けてきた。
だが聖女の加護には上限があった――六百六十六回。
最後の一回が尽きた朝、義母の美貌は崩れ、婚約者の才能は消え、父の領地の幸運も枯れた。
それらはすべて、彼女が許すたびに分け与えていた“借り物の幸運”だったのだ。
加護を失い、初めて怒りを知った聖女は、宮廷法院の法務調査官カイルと共に、家族・婚約者・神殿を法廷へ引きずり出す。
(完結)初恋の勇者が選んだのは聖女の……でした
青空一夏
ファンタジー
私はアイラ、ジャスミン子爵家の長女だ。私には可愛らしい妹リリーがおり、リリーは両親やお兄様から溺愛されていた。私はこの国の基準では不器量で女性らしくなく恥ずべき存在だと思われていた。
この国の女性美の基準は小柄で華奢で編み物と刺繍が得意であること。風が吹けば飛ぶような儚げな風情の容姿が好まれ家庭的であることが大事だった。
私は読書と剣術、魔法が大好き。刺繍やレース編みなんて大嫌いだった。
そんな私は恋なんてしないと思っていたけれど一目惚れ。その男の子も私に気があると思っていた私は大人になってから自分の手柄を彼に譲る……そして彼は勇者になるのだが……
勇者と聖女と魔物が出てくるファンタジー。ざまぁ要素あり。姉妹格差。ゆるふわ設定ご都合主義。中世ヨーロッパ風異世界。
ラブファンタジーのつもり……です。最後はヒロインが幸せになり、ヒロインを裏切った者は不幸になるという安心設定。因果応報の世界。
三十年後に届いた白い手紙
RyuChoukan
ファンタジー
三十年前、帝国は一人の少年を裏切り者として処刑した。
彼は最後まで、何も語らなかった。
その罪の真相を知る者は、ただ一人の女性だけだった。
戴冠舞踏会の夜。
公爵令嬢は、一通の白い手紙を手に、皇帝の前に立つ。
それは復讐でも、告発でもない。
三十年間、辺境の郵便局で待ち続けられていた、
「渡されなかった約束」のための手紙だった。
沈黙のまま命を捨てた男と、
三十年、ただ待ち続けた女。
そして、すべてを知った上で扉を開く、次の世代。
これは、
遅れて届いた手紙が、
人生と運命を静かに書き換えていく物語。
時々お伺いしています。のんびりと続きを待っています
久しぶりに1話から読み返しました。
続きが待ち遠しいです
ありがとうございます。ゆっくり頑張りますね。
時間が掛かっても良いから完結まで読めると嬉しいです。
こちらの作品、いつ頃再開とか不明ですか??
再開楽しみに待ってます。
ありがとうございます。
すみません、お待たせしてしまって……
そのお言葉は大変嬉しいのですが……まだ少ししか書けてない状況です。
ごめんなさいm(_ _)m
子供だった弟はともかく父親と護衛は加害者ですよねぇ…。
特に父親はその全ての立場において能無しだった。この二人がざまぁ無しなのはモヤモヤする。
まぁ、このままジュリアに拒絶され続けるのならそれがざまぁになるのかも知れませんが。
毒母が前王のお気に入りねぇ…ケーナはホントに父親の子供?
この作品を読んで頂きありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾
確かに、何もしなかったは罪になります。何かしらの罰は必要かもしれません。未来ではジュリアは亡くなったのですから…。
ですが、過剰なざまぁは、反省し罪を償う妨げになると作者は考えます。
殺したくて、死なせた訳では無いのですから…。
ケイナを影から見ている人は
誰だろう?(* ॑ ॑* ) ⁾⁾₍₍ (* ॑ ॑*) ⁾⁾ソワソワ
ケイナの味方では無いのは、確実ですね!!
チョロっと裏話。作者様ありがとうございます。大分スッキリしました。マーシェリーやケイナの行動指針はルビー家の方針にあったのですね。目的は(私見ですが。)王家の外戚となり、権力と富を掌中に収めることでしょうか。これは一代二代の計画ではないですよね。(穿ち過ぎかな?)
マーシェリーたちの目的はジュリアを排除して、ケイナがマーキスに嫁ぎ、権力を広げること。(これが成れば、ルビー家は二つの公爵家と親戚になる。)同時にジュリアを殺してタンザナイト家の血を直系以外残らないようにすること。(タンザナイトの癒しの力はケイナも使えるから問題ない?)
更にマーシェリーたちは王子も狙っている様子から、出来れば王家への輿入れを目論んでいるのかな?
今は監視の目があるので動けませんが、ケイナの我慢が利かなくなっているので、もう少しで何かしらの動きがあると思われます。ケイナが母親に黙って動く時が証拠の取り時だと思われます。
何か妄想爆発になってしまいすみません。
スッキリ出来たのは、良かったです(*≧艸≦
ケイナが、確実に行動を起こしそうですね。母親と違い、我慢が出来ない性格のようですし、何よりイケメンに声かけられたら色々離しそうです。
ケイナは、ハニートラップ(男性)にも簡単に引っかかりそうですね。
うーんわからんのが、この母親がなぜ長女をこれまでしいたげるのか?
これものちのちわかるのでしょうか
感想のお返事が、遅くなり申し訳ありません(*ᴗˬᴗ)⁾
今後、何かしら分かるかと思います。
今の段階で婚約破棄出来ないんですかね😣。ケイナが真っ先にボロ出すと思うけど、ヤキモキする~。
お返事が遅くなり、申し訳ありません(*ᴗˬᴗ)⁾
そうですね……何かが無いと……婚約破棄もしくわ白紙にはならないかと。
まして、破棄となると、相手側に過失がないと賠償を払わないといけませんからね。
ん?何かが起こった?11話ラスト、父親が後悔しているようなモノローグがあるけれど、母親の監視はアンタの役目じゃなかったのか?妹のことも知らなかったと平然と吐いてるけど、タイムリープしてからここまでの時間でジュリアと話しはしたのか?妹がどれだけ付いて行ったかなんて、ジュリアに聞けば分かること。(妹がこっそり婚約者に会いに行っている可能性はあるけど。)なんか脇が甘過ぎ。これでまたジュリアが喉を突くことになったら、またタイムリープするの?
とはいえ、ストーリーが大きく動きそうな雰囲気ですね。言い逃れができない証拠を掴めると良いですね。ドキワクしながら待ってます。
まだ、何も起きてませんね…
ケイナとマーキスは、マーシェリーと裏で繋がっていて、ジュリアはもちろん知らなかったのです。父とジュリアは、お話はしてますが、ジュリアが未だ心を開かないので会話と言う会話は出来てませんね。
父「今日何をした?」
娘「勉強」
父「そうか」
終わり。みたいな感じでしょうか。
そろそろ新たな婚約者の目星も付けておかないと((o(^∇^)o))(笑)。
新たな婚約者……(^^;)
このまま、生活していけば美しく育つはず……求婚者が後を絶たないかもしれませんね!
婚約者にもざまぁ要るんじゃないですかね(笑)。年齢的にさすがに体の関係はまだ無いと思うけど(笑)。要ざまぁは母親、妹に加えて、🆕婚約者💢。きっちり婚約こと何もかもぶったぎってやりましょう(笑)。
確かに、マーシェリーに加担した彼にも、何かしらの罰は必要かもしれませんね!
今は未遂でも、未来では確実に行っていた事ですもんね(>人<)
登場人物も増えそうで、ジワジワと対マーシャリー&ケイナ包囲網が出来つつありますね。とにもかくにもこの二人が中核にいるのは確実ですので、目を離さないようにしないといけないですね。(◎-◎)ジー。マーキス?弟君の直感ではあまりジュリアに興味がないようなので、ケイナを追う時に不貞の証拠も掴めるでしょうから、後は当主同士の話し合いで白紙にすれば良いと思いますよ。( -ω-)y─━ =3
そうですね。
ハーヴェイの姉の登場で、監視が増えるだろうし……これから少し登場人物が増えますので、ちょっと混乱するかも知れませんが(--;)
やっと、何かしらのしっぽが掴めそうで良かったかな?と思います。
父・弟・ハーヴェイのお陰でマーキスとは婚約破棄出来るの?
このまま婚約続行はないよね?裏切り落とし入れた男なんだから。
急に寄ってきてもジュリア信じられないよね、散々無視の虐待受けてたんだから。
そうですね、ジュリアは急に優しくされても信じられないと思います。
何か、裏があるんじゃないか?もしかしたらまた急に冷たくなるんじゃないか?と疑ってしまうと思います。
面白すぎて……続きをプリーズ!!
この作品を読んで頂きありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾
そう言って貰えて嬉しいです。
これからも楽しんで貰えるよう、頑張って書きますね(*•̀ㅂ•́)و✧
この時点でもう既にマーキスと婚約してんの?😰。もう捏造でも良いから婚約破棄叩き付けてやりたい(笑)。ってか、妹が産まれる前まで戻れるなら存在を消滅させて欲しいレベル(笑)。
そうですね、公爵家ですし早い段階で婚約を結びました。タンザナイトは時間や癒し能力を持つので、王家から特別視されており彼の家を守る意味も込めて、騎士を多く輩出しているクンツァイトと婚約する事が多いです。
(作中には出ない話ですが)
:(っ`ω´c):ギリィ
ケイナぁあ:(っ`ω´c):ギリィ
意外と頭が切れるんですかね…それとも、本当にただのお馬鹿なのか…これからの展開で明らかになりますね:( ;˙꒳˙;):
おっと。スパイ大作戦の雰囲気。でも証拠にするには弱い。余裕で言い逃れができるレベル。釣りで言えば餌の周りを回って警戒している状態。これからちょっと餌を揺らしたりして獲物の気を惹かなきゃね。今回は父親に事の次第と封魔石を持っていたこと(多分これ重要だと思います。)を報告するに留めておいた方が良いと思います。深追いダメ!絶対‼
そうですね!深追いしたら、確実に食われそう……です:( ;˙꒳˙;):
ケイナも、ただのお馬鹿なのか、そうじゃないのか、この段階じゃまだ分かりませんし…証拠集め、難儀しそうです。
今度は弟の活躍ですか。ターゲットは次女ケイナとジュリアの婚約者マーキス。うまく水晶に記録できるといいね。そう言えばケイナは別邸で母親からどんなことを教わって来たのでしょう?私見ですが、一見、自己中娘に見えますが、あの母親とずっと一緒に暮らしていたことを鑑みると、今見える態度も裏がありそうに思えます。
そうですね、母親の性格などを受け継いでいたら見た目と違い策士なのでしょうけど…どちらなんでしょうね。それを、ここで言うのは控えますね。
ヾ(。`Д´。)キィーー
ケイナ、このやろぉ( `꒳´#)プリプリ笑笑笑
でも、ボロ出してくれるのはきっとこのこ笑
ボロボロと色々やらかしてくれたら、証拠を集めるの楽なのでしょうけど……早く、集めて追い出して欲しいところです:( ;˙꒳˙;):
なるほど。母親はくノ一の家系と。色香で籠絡し、諜報を行うのが実家の生業ならば、演技で涙を落とし人心を操るなんて朝飯前ですね。正に外面如菩薩内面如夜叉ですね。父親は今のところ怪しんでいますが、どうやって証拠を掴むのかな?(執事からの証拠はあるにしても。)母親は父親対して表の顔しか向けないでしょうしね。少ない隙を突けるのかな?これからの展開にドキドキワクワクしています。
証拠集めがキモですね。
どんな方法で集めるにしても、母親がまだ動きそうにないですからね……妹から、攻めて集められるだけ集めるのでしょうね。
くぅー(っ`ω´c)ギリィ
言い逃れできない証拠ほしいーー!!
言い逃れ出来ない証拠を集めるのです!
たとえ燃やしていようとも、父親や弟くなら手に入れられますからね!
( -''-💢)チッ…(・д・)チッ…
( ꐦ◜ω◝ )イライラ(*`Д´*)イライラ
(๑•̀ з •́๑) ムキー( ・᷄-・᷅ ).。oஇ
白々しい義母め。
(o`・д・)≡〇)`Д゚)グハッ(°ε°((⊂(*°ω°* ∩)
殴ったらダメですよ:( ;˙꒳˙;):
そしたら、逆に父親が追い詰められちゃう。
ここは、父親の威厳を信じ任せましょう。
姉大好き弟くんも居ますし、騎士様もいますしね!
妻は何枚も皮を被ってますね(ヽ´ω`)。ですが、1回目で有った事を考えると、離縁、追放レベルじゃ済まされないので、今はただお父様の証拠集めを待つしかないですね( ´Д`)=3。
父親の腕の見せどころですね……
ただ、奥さんも一筋縄ではいかなさそうです:( ;˙꒳˙;):
ぐうの音も出ないような状況証拠を揃えて断罪するのかな🤔。
状況証拠だけだと、逃げられるかもなので、物的証拠も集めるんじゃないかと……絶対に、やり取りした報告書やら契約書やらがあるでしょうから……|•'-'•)و✧