あなたにおすすめの小説

終電を逃したら、会社のエースに拾われました〜「ずっと気になってた」なんて、聞いてません! 表紙

終電を逃したら、会社のエースに拾われました〜「ずっと気になってた」なんて、聞いてません!

会社の忘年会の帰り、終電を逃してしまった美咲。 同じく終電を逃した同期の日下蓮と、始発まで一緒に過ごすことになる。 深夜の公園やファミレスで過ごすうち、これまで知らなかったお互いの一面を知る二人。 終電を逃した一夜から始まる、二人の恋の物語。
恋愛 完結 短編
文字数 7,661
こじらせ女子の恋愛事情 表紙

こじらせ女子の恋愛事情

過去の恋愛の失敗を未だに引きずるこじらせアラサー女子の私、仁科真知(26) そんな私のことをずっと好きだったと言う同期の宗田優くん(26) いやいや、宗田くんには私なんかより、若くて可愛い可憐ちゃん(女子力高め)の方がお似合いだよ。 なんて自らまたこじらせる残念な私。 「俺はずっと好きだけど?」 「仁科の返事を待ってるんだよね」 宗田くんのまっすぐな瞳に耐えきれなくて逃げ出してしまった。 これ以上こじらせたくないから、神様どうか私に勇気をください。 ******************* この作品は、他のサイトにも掲載しています。
恋愛 完結 短編
文字数 18,940
極上の彼女と最愛の彼 Vol.2~Special episode~ 表紙

極上の彼女と最愛の彼 Vol.2~Special episode~

『極上の彼女と最愛の彼』 ハッピーエンドのちょっと先😊 結ばれた瞳子と大河 そしてアートプラネッツのメンバーのその後… •• ⊰❉⊱……登場人物……⊰❉⊱•• 冴島(間宮) 瞳子(26歳)… 「オフィス フォーシーズンズ」イベントMC 冴島 大河(30歳)… デジタルコンテンツ制作会社 「アートプラネッツ」代表取締役
恋愛 完結 長編
文字数 45,865
 〜仕事も恋愛もハードモード!?〜 ON/OFF♡オフィスワーカー 表紙

〜仕事も恋愛もハードモード!?〜 ON/OFF♡オフィスワーカー

切り替えギャップ鬼上司に翻弄されちゃうオフィスラブ☆ 最悪な失恋をした主人公とONとOFFの切り替えが激しい鬼上司のオフィスラブストーリー♡ バリバリのキャリアウーマン街道一直線の爽やか属性女子【川瀬 陸】。そんな陸は突然彼氏から呼び出される。出向いた先には……彼氏と見知らぬ女が!? 酷い失恋をした陸。しかし、同じ職場の鬼課長の【榊】は失恋なんてお構いなし。傷が乾かぬうちに仕事はスーパーハードモード。その上、この鬼課長は————。 数年前に執筆して他サイトに投稿してあったお話(別タイトル。本文軽い修正あり)
恋愛 完結 長編
文字数 151,793
Promise Ring 表紙

Promise Ring

浅井夕海、OL。 下請け会社の社長、多賀谷さんを社長室に案内する際、ふたりっきりのエレベーターで突然、うなじにキスされました。 若くして独立し、業績も上々。 しかも独身でイケメン、そんな多賀谷社長が地味で無表情な私なんか相手にするはずなくて。 なのに次きたとき、やっぱりふたりっきりのエレベーターで……。
恋愛 完結 短編 R15
文字数 10,357
ヤクザの若頭は、年の離れた婚約者が可愛くて仕方がない 表紙

ヤクザの若頭は、年の離れた婚約者が可愛くて仕方がない

ヤクザの若頭の花隈(はなくま)には、婚約者がいる。十七歳下の少女で組長の一人娘である月葉(つきは)だ。保護者代わりの花隈は月葉のことをとても可愛がっているが、もちろん恋ではない。強面ヤクザと年の離れたお嬢さまの、恋に発展する前の、もどかしくドキドキするお話。
恋愛 完結 短編
文字数 14,139
年下フリーター、私の元で輝きなさい 〜ロックされたのは私だった〜 表紙

年下フリーター、私の元で輝きなさい 〜ロックされたのは私だった〜

外資系ITコンサルで『鉄の女』と恐れられるシニアディレクター、一条冴子(41歳)。 年収1200万を稼ぎながらも私生活はボロボロ、激務と胃痛で限界を迎えたある夜、泥酔した彼女が口走ったのは――「寂しいからご飯作れー!」だった。 翌朝、キッチンに立っていたのは、行きつけのバーの年下バイト・真壁陸(32歳)。 黄金色の出汁巻き卵、とろける豚の角煮、自家製ほうじ茶プリン……。 アパート取り壊しをきっかけに始まった「二週間限定の家事代行居候生活」に、冴子の強固な鉄の結界は心地よく崩壊していく。 ロックされたのは、私のほうだった――? どうなる? 二人のゆくえ。 大人の女性に贈る、胃袋掴まれ胸キュン同居ラブコメディ!
恋愛 完結 短編
文字数 19,966
新入社員の私、実は課長の妻です 〜会社では冷たい上司、家では私に甘える旦那様〜 表紙

新入社員の私、実は課長の妻です 〜会社では冷たい上司、家では私に甘える旦那様〜

新入社員として配属された初日。 私、高瀬小春は、直属の上司を見て固まった。 「高瀬さん。今日からよろしくお願いします」 黒いスーツを完璧に着こなし、冷静沈着。 仕事には厳しく、若くして課長になった有能な上司――黒沢誠司。 でも私は知っている。 この人、昨夜まで私の膝に頭を乗せて甘えていた人です。 ――だって、私の旦那様だから。 会社では「高瀬さん」と「黒沢課長」。 家に帰れば、新婚夫婦。 しかも会社でこの秘密を知っているのは、たった一人。 社長。 ……ちなみに、その社長は私の叔父です。 「課長の妻だから」 「社長の姪だから」 そんな理由で評価されたくない。 私は一人の新入社員として、自分の力で認められたい。 だから結婚指輪も外し、夫婦であることを隠して働くことにしたのだけれど――。 優しい男性社員に話しかけられれば、課長のペンが止まり。 仕事で失敗すれば、会社では容赦なく叱られ。 家に帰れば、 「小春、よく頑張った」 と、誰よりも甘く抱きしめてくる。 会社では冷たい上司。 家では私にだけ甘える旦那様。 絶対に秘密にしたい新婚夫婦の、 甘くてちょっと危険なオフィスラブコメディ。
恋愛 完結 短編
文字数 21,609