【完結】魔力不足はえっちで解決!師匠、俺それ望んでねぇから!
魔術師見習いのシアは、通常の魔力の回復率が異様に低い。
その代わり、快感を感じると魔力が回復する特異体質だった!
魔力が足りなくなったら、えっちなことすりゃ大丈夫!けど、俺はそんなの望んじゃいねぇえええええ!
***
あらすじ通りの設定のR18BLです。
前作の「魔王様は銀狼をだきたい」とは違い、がっつりいっぱい背後注意シーンがあります。
アホな設定ですが、がっつりシリアスも入ります。
CPは師匠(ユージーン)×弟子(シア)が基本になります、が、触手だったり、師匠以外にされそうになるシーンも多々出てきますので、CP固定派の方はご注意くださいませ…!
師弟のリバもあります。注意書きが遅くなり申し訳ありませんでした。
***
12.2
完結しました!!
読んでくださった方、ブクマをしてくださった方、しおりを挟んでくださった方全てに心から感謝申し上げます。
ありがとうございました!!!
その代わり、快感を感じると魔力が回復する特異体質だった!
魔力が足りなくなったら、えっちなことすりゃ大丈夫!けど、俺はそんなの望んじゃいねぇえええええ!
***
あらすじ通りの設定のR18BLです。
前作の「魔王様は銀狼をだきたい」とは違い、がっつりいっぱい背後注意シーンがあります。
アホな設定ですが、がっつりシリアスも入ります。
CPは師匠(ユージーン)×弟子(シア)が基本になります、が、触手だったり、師匠以外にされそうになるシーンも多々出てきますので、CP固定派の方はご注意くださいませ…!
師弟のリバもあります。注意書きが遅くなり申し訳ありませんでした。
***
12.2
完結しました!!
読んでくださった方、ブクマをしてくださった方、しおりを挟んでくださった方全てに心から感謝申し上げます。
ありがとうございました!!!
あなたにおすすめの小説
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
トラウマΩの巣作りかくれんぼ
こうらい ゆあ『紬、次の発情期が来たら、オレのために”巣”を作ってよ』
その約束は、僕にとってしあわせの始まりになるはずだった。
でも、その約束が原因で、僕は自分が”普通”じゃないんだと知ってしまった。
新しい恋人である優しいα・奏さんと暮らし始めても、あの日のトラウマは消えない。
彼に”巣”を見られるのが怖くて、発情期が近付くたび、僕は小さな嘘をつく。
誰にも見つからない場所で、ひとりぼっちで”巣”を作り、彼が帰って来る前に片付ける。
これは、“普通”のΩになれなかった僕と、大好きな恋人とのかくれんぼ。
どうか、僕の”巣”が見つかりませんように。
――そう願っているのに、本当は少しだけ、奏さんに見つけて欲しいと願ってしまった僕のお話。
作
『捨てたはずのΩが運命の番でした ~今さら愛してると言われても、もう遅い~
雪兎あらすじ
Ωである朝霧湊は、事故のような一夜をきっかけに、名門企業の御曹司α・九条玲司と関係を持つ。
しかし玲司は「ただの過ちだ」と湊を切り捨て、政略結婚のためβの婚約者との未来を選んだ。
深く傷ついた湊は、彼の前から姿を消す。
数か月後――。
湊の身体は、これまで誰も知らなかった希少な『遅咲きΩ』として覚醒する。
その瞬間、玲司は初めて湊こそが運命の番だったと知る。
「戻ってきてくれ」
今さら必死に追いかけてくる玲司。
だが湊の隣には、自分を支え続けてくれた医師のα・神崎伊織がいた。
「あなたは俺を捨てたでしょう」
後悔に苦しむα、執着する第二のα、そして希少Ωを巡る陰謀。
もう二度と傷つきたくないΩが最後に選ぶ相手とは――。
捨てた側の後悔と執着が加速する、すれ違いオメガバースBL。
恋人に捨てられた僕を拾ってくれたのは、憧れの騎士様でした
水瀬かずか仕事をクビになった。住んでいるところも追い出された。そしたら恋人に捨てられた。最後のお給料も全部奪われた。「役立たず」と蹴られて。
好きって言ってくれたのに。かわいいって言ってくれたのに。やっぱり、僕は駄目な子なんだ。
行き場をなくした僕を見つけてくれたのは、優しい騎士様だった。
強面騎士×不憫美青年
魔王を倒した勇者の凱旋に、親友の俺だけが行かなかった理由
スノウマン(ユッキー)スラム育ちの少年二人は、15歳になり神の祝福でスキルを得た事で道をたがえる。彼らはやがて青年となり、片方は魔王討伐に旅立つ勇者として華々しい活躍をし、もう片方はただ彼の帰還を待つ相変わらずスラム暮らしの存在となる。
これは何も持たない青年がただ勇者の帰りを待つ日常を描いた作品です。
無自覚両片想いの勇者×親友。
読了後、もう一度だけ読み直して頂けると何か見える世界が変わるかもしれません。
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
【完結】国に売られた僕は変態皇帝に育てられ寵妃になった
cyan陛下が町娘に手を出して生まれたのが僕。後宮で虐げられて生活していた僕は、とうとう他国に売られることになった。
一途なシオンと、皇帝のお話。
※どんどん変態度が増すので苦手な方はお気を付けください。