婚約破棄ですか?畏まりました(はい、喜んでっ!)
私ローゼリア・シャーロックは伯爵家令嬢です。幼少の頃に母を亡くし、後妻の連れ子、義理の妹に婚約者を寝取られました。婚約者破棄ですか?畏まりました。それならば、婚約時の条件は破棄させて頂きますね?え?義理の妹と結婚するから条件は続行ですか?バカですか?お花畑ですか?まあ、色々落ち着いたら領地で特産品を売り出しましょう!
ローゼリアは婚約破棄からの大逆転を狙います。
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チマチマ小出ししますので、どこかで情報あります。
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誤字脱字に大事な事だから二度言うのが多いかな
8話の婚約破棄受け入れ書受け入れ書と元婚約者の「婚約破棄破棄は無しだぁ!!」 とか
あと公爵と伯爵がコロコロ変わったり
いつも読んで頂いてありがとうございます。
指摘頂いて順次修正中です。
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ヒーロー候補っぽい王子様来たけど元婚約者程ではなくてもバカっぽいな・・・。頼りねぇ・・・。
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5話の冒頭
遅めのブランチ・ランチ・午後のティータイム
ブランチ自体が「遅めの朝食(ブレックファスト)とランチを兼ねた食事」なので、「遅めのブランチ」あるいは「ランチ」どちらか要らないと思います。
でなければ、「遅めの朝食・ランチ・午後のティータイム」ではないかと。
ボービン家との話し合いの時。
部屋の中にはボービン家の当事者は誰もいなかったですよね。
なのに、ダンが「認めない」と乱入した途端、アイシャや当主、奥様が突然涌き出て喋りだした感じになっています。
ダンと一緒に部屋の中に入ってきたのなら、この場合その描写は省略されるべきではないと思います。
また当主夫妻はローゼリアにしおらしいことを言ってますが、ダンと共にやってきて遅れてきたことへの謝罪の一言もないのであれば、反省の意思無しととられても仕方ないと思われますが?
お話は面白くて、毎日更新も楽しみにしています。
が、全体的に「作者が分かっているから描写しない」ことが多いように感じます。そういうギミックだと言うならともかく、「作者は分かっている」=「読者が理解できる」ではないことを、今一度お考えになってみてください。
今後も楽しみにしています。
いつも読んで頂いてありがとうございます。
ご指摘頂きちょっと修正しました。
また他のお話も読んで頂いてコメント頂けると嬉しいです。
毎回楽しく読ませてもらってます。
お話の中に「ボービン伯爵」と「ボービン公爵」両方出てくるので、誰のこと?思うことがあります。
7話は伯爵
8話も伯爵なのにアイシャは「貧乏公爵家いや~」と叫んでいたので
(-ω-?)と思いなが読んでます。
父親の腹黒いキャラも良い味出してます(^^)
いつも読んで頂いてありがとうございます。
皆さんからご指摘頂き修正しました。
また他のお話も読んで頂けると嬉しいです。
…寄ってきた王子からダメ臭が…。
主人公、もう、男(パートナー)要らんと思います(苦笑)。
小気味良く排除出来ると良いのですが。
更新ありがとうございます。
今後の展開、お待ちしております。
いつも読んで頂いてありがとうございます。
また他のお話も読んで頂けると嬉しいです。
ダンは公爵家?伯爵家令息?
両方、書いてあって、正解がわかりません。
いつも読んで頂いてありがとうございます。
皆さんからご指摘頂き修正しました。
また他のお話も読んで頂けると嬉しいです。
8、11、13話目でボービン家が公爵の記述があります。
また11話目はシャーロック公爵家と書かれた箇所もあります。
ついでに8話目に婚約破棄破棄、受け入れ書受け入れ書って箇所もあります。
いつも読んで頂いてありがとうございます。
皆さんからご指摘頂き修正しました。
また他のお話も読んで頂けると嬉しいです。
謎の植物「馬の葉」というのは創作ですか?
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いつも読んで頂いてありがとうございます。
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文中にチマチマと馬の葉情報出ますので、なんとなくでお願いします。
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