死んでも言ってやらないから、
病弱なクラスメイトの男子と関わることでありきたりな出会いかたや当たり前に過ごすことの幸せを知って行く月詠。
幸せを教えてくれたからこそ、あいつにはこんな言葉、
死んでも言ってやらない。
あらすじって書くの難しい…
長編だけどそこまで長すぎない感じで書いていこうと思っている初投稿の作品です。
拙い文章だと思いますがもし宜しければ感想もよろしくお願いします!
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