目覚めれば異世界!ところ変われば!
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ある日体調不良から歩道橋の階段を上から下までまっさかさま!
目覚めると自分はふわふわキラキラな憧れのお姫様…なにこれ!なんて素敵な夢かしら!と思っていたが何やらどうも夢ではないようで…。
公爵家の一人娘ルミアーナそれが目覚めた異なる世界でのもう一人の自分。
命を狙われてたり鬼将軍に恋をしたり、王太子に襲われそうになったり、この世界でもやっぱり大人しくなんてしてられそうにありません。
身体を鍛えて自分の身は自分で守ります!
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ぽるくすさま
書き込みありがとうございます!
リゼラは面食いですし、意外と理想的なカップルだと思うんですよね!♪v(*'-^*)^☆
カタリナさま
嬉しい書き込みありがとうございます!
ただ今、昼の仕事が忙しすぎて、執筆?活動が停滞ぎみなのと、疲れのあまり、あんまりのめり込めなくてイマイチな感じなんですが、時間できたら修正とか加えて盛大にラブラブハッピーにしたいと思います~っ
ぽるくすさま
いやいやいや!アクルスは、本当に純粋に命を助けられた事に感謝して、両親→国王夫妻に告げただけ!なのですよ!
結果オーライなのです!
あ、でも、もしかしたら王妃は、気づいてたかも?
黒乃銃爪堂さま
ありがとうございますー♪
温か見守っていただけるようで、大変嬉しいです~っ!
ぽるくすさま
まんまとひっかかってますよ~。
本人は気づいてないけど
それに王太子は、アホことしちゃったけどアホな事したとちゃんと反省しましたし~
ちゃら男がちゃらくなくなったら
本気になったら
逃げられないよ!
m0122さま
ありがとうございます!嬉しいデスっ!
わたしもティムンの恋物語を書きたいです~っっ
双子ちゃん主役の話~
そしてリミアとティムンの恋のお話~っ
あああああ、時間が…時間が!時間と体力がもっとほしい~
(事務員なんてやめて物語だけ書いていたいうよう~っ!(ノД`)・゜・。)
ぽるくすさま
滅相もないっ!
大丈夫です!
ちなみに、そこも、書いてたんですけど、ちょっと説明っぽいかなと思って削除しちゃったんですよね~(~O~;)
目覚めれば~を読んで下さってる方々には、若干、まぎらわしかったかもです。σ( ̄∇ ̄;)てへっ
この作品、面白いです!
個性的な登場人物とテンポの良いストーリー展開に時間を忘れて読んでしまいました。
とても良い作品なので誤字脱字を直したらもっと良いものになると思います。
他の作品も読ませていただきますね。
ありがとうございます。
とりあえず、いま、進行中のお話が終われば、全部見直していきたいと思っております。
祖始の血統(そしのけっとう)ですか?
5ページ目って言うのも、見ているかんきょうによって違うのかな~?
どこのことか、よくわかりません。すみません。
房完備さま
嬉しいですっっっ!
ありがとうございます!
ありがとうございます!
ありがとうございます!
今日は1日、元気に過ごせそうです!
美羽編!停滞してますが、房完備さまの為にも続き頑張らなきゃですね(^-^;))!
でも、平日は1日事務員の仕事がかなり忙しくて、あまり、お話も考えられないんですけどね(゚Д゚;≡;゚д゚)
でもでもっ!房完備さまのおかげで、書く気力が、出そうです!o(`^´*)感謝です!
ほんっっとうに、ありがとうございます!
うわーん(((*≧艸≦)
あ~すみません。(汗)
最初は「祖始」←(そし)という言葉(ほぼ勝手な当て字?)で始めてたんですが「始祖」←(しそ)という言葉があって、正解だったらしく下記のようなコメントを頂きまして↓
>誤字ではないけど祖始はわざとかな?
始祖(しそ)の方が自然かなという書き込みを頂きまして、直したつもりだったのですが、
貴重なコメントを頂きまして最初のページから直していったつもりなんですが、直しきれてなかったのですね。
申し訳ありません。同じ意味です。
また訂正見直しする時に最初から見直していきたいと思います。ごめんなさい。
ゆきねこさま
うわ~♪なんて、嬉しいコメントでしょう。
感激ですっ!
夢のようです!
しかしながら、実は、以前ダメもとで、申請してみましたが、力及ばず却下されてしまった分なのです。(とほほ)
ミルミルさま
ひきつづき、ありがとうございます。
ミルミルさま
私の中では、三キロ位は走るイメージだったので、王都を突っ切って丘を一周してくる…ていう台詞を、付け足してみました。(^∀^;)
あと、ダルタス、公式の場所以外だと時々、王様や
王子には失礼な言い方をする時があります。
(ちょいちょい、ルミアーナとの仲を邪魔されるのもあったりするので余計なのです)
ミルミルさん
またまた、ありがとうございます。
改めてみると、自分でも笑っちゃうミスがありますね。
全力疾走→全力失踪…。
全力で失踪って、夜逃げかいっ?って感じですよね(笑)
お言葉に甘えて、ぼちぼち修正させて頂きますね。
ミルミルさま
ひきつづき、ありがとうございます!
ミルミルさま
ほんとに、いっぱいなおさないと、いけないところ、多くてすみません。
我ながら恥ずかしい~っ
携帯で打ち込んでアップしてたりすると、変な変換になってたりしても自分じゃ気づかずスルーしてるとことか、多いみたいです。
あと、漢字でも平仮名でもよいのかと思っていたところも、ちゃんとルールがあるんですね。
勉強に、なります。
ほんとに、ありがとうございます!
昨日から県外に出張で、今、ホテルの一室なので、今日、朝から家に戻ったら、早速、修正しますね。
これだけの量はパソコンから修正したいので(^∀^;)
ミルミルさま
ひきつづき、ありがとうございます!
赤狐さま
あっっ!そうですっ!子爵令嬢です!
ありがとうございますっ! 。゚(゚^Д^゚)゚。
ミルミルさん
ひきつづき、ありがとうございます!ヽ(*>∇<)ノ
ご指摘のところ、なおしていきますね。
(今日と明日は余裕がなくてちょっと出来なさそうなんですが、せっかく教えて下さったところは、なおしていきますので、ご迷惑でなければ、どうぞ宜しくお願いします)m(_ _)m
完結検索からたどり着きました。
ちょいちょい誤字が見受けられたので報告してみました。
よかったら参考までにどうぞ^^
●1
・ベットの四隅には手の平大はありそうな→ベッ【ド】(bed)
・家が空手道場と言うこともあり→【い】う
実際に発言したとき以外はひらがなかと
・進出してしまった美羽にまわりの男子達は美羽を全く女子扱いしてくれない
→進出してしまった【】美羽を【まわりの男子達は】全く女子扱いしてくれない
・なかなか思い道理に動かない体→思いど【お】り(通り)
・やさしい口調で話しかけてみた→最後に句点(。)追加です
・ふわふわと波打つ金色の髪→句点追加
・美羽は鏡の前で悶絶していた。→【身悶え】していた
悶絶=苦しみ悶えて気絶すること
気絶まではしてないので(汗)
・水差しの乗ったトレーごとぶちまけて→【載】った
●2
・平和で富める王国ラフィリル→句点追加
・毒を煽ってしまったのでは→【呷られ】て?
・もう姫の命ももたない→句点追加
●3
・まごうごとなき本物の傷みだった!→【痛】み
・自分の中にから沸いてでてきた。→自分の中【】から【湧】いて
●4
・自分の周りは呆れる位に平和→くらい
副助詞として使用するときは、ひらがなで官位や爵位、順位などの場合が漢字かと
・命を狙われると言うこの物騒な世→【い】う
・ベットの上であぐらをかきつつ→ベッ【ド】(bed)
・分からないことをいくら考えてみた所で→ところ
場所に置き換えられるときだけ漢字推奨ですね。
・ルミアーナが7歳の頃から使えて→【仕】えて
・少し慌てたようにいったが→【言】った
・体を丈夫にしたいと思うのよ。」→閉じカッコ手前は句点不要かと(以下指摘省略)
●5
・そこまで用心していたにも関わらず→かかわらず(拘らず)
・誰も彼もと言うわけでも無いようで→誰も彼もと【い】うわけでも【な】いようで
否定のときはひらがなで物の有無の場合は漢字かと
・誠心誠意お使えしようと→お【仕】え
・毎朝のお散歩を初められてから→【始】め
・運動用に男の子が切るようなブラウス→【着】る
ミルミルさま
ご指摘のところ、なおしてみました!
読んで下さってありがとうございます!
そして、誤字を見つけて下さりありがとうございます!
感謝致します!
やったな!ツェン!
フォーリーもおめでとう!
お悩みはルミアーナが全部解決。
良かった、良かった♪
ぱるくすさま
最後までおつきあい下さりありがとうございます。
ダート家の執事も大喜びです。
フォーリー・・・(涙)
すいません、奥手のフォーリーちゃん、恋に関しては、ヘタレでした。
フォーリー、もっと自信もとう?
ぽるくすさま
いつもコメントありがとうございます。
とても励みになります。
ここで元気をもらわなければすでに書くのをやめていたでしょう~。
ほほほっ、フォーリーの周りは人外の美形ばっかりですから…
しかも普通の人間の方が少ない?
血族やら王族やら精霊やら…。
そう考えると普通の反応かもしれません。
やったー、ツェン編だー♪
フォーリーに惚れるとはお目が高い!
でも奥手過ぎだろ~、一緒にいたクンテがチャラ過ぎたからか?
3年の間にフォーリーが婚約でもしてたらどうするつもりだったんだろ?
そしてジェローム!好きだな(笑)
ツェン編ワクテカしてます!
ぽるくすさま
そうなんですよねー
フォーリーは、癒し系ほんわり美女ですから。
ルミアーナの印象が強すぎて、なかなか前にでてこないけど騎士様方からしたらフォーリーほど守ってあげたい感のある美女はいないと思うんですよね
いや、何しろ、ツェンの印象に、残ってる女子ときたらリゼラとかルミアーナとか、あのロレッタとか、ある意味アクの強いのばっかりでしたからねぇ