目覚めれば異世界!ところ変われば!
体育会系、武闘派女子高生の美羽は空手、柔道、弓道の有段者!女子からは頼られ男子たちからは男扱い!そんなたくましくもちょっぴり残念な彼女もじつはキラキラふわふわなお姫様に憧れる隠れ乙女だった。
ある日体調不良から歩道橋の階段を上から下までまっさかさま!
目覚めると自分はふわふわキラキラな憧れのお姫様…なにこれ!なんて素敵な夢かしら!と思っていたが何やらどうも夢ではないようで…。
公爵家の一人娘ルミアーナそれが目覚めた異なる世界でのもう一人の自分。
命を狙われてたり鬼将軍に恋をしたり、王太子に襲われそうになったり、この世界でもやっぱり大人しくなんてしてられそうにありません。
身体を鍛えて自分の身は自分で守ります!
ある日体調不良から歩道橋の階段を上から下までまっさかさま!
目覚めると自分はふわふわキラキラな憧れのお姫様…なにこれ!なんて素敵な夢かしら!と思っていたが何やらどうも夢ではないようで…。
公爵家の一人娘ルミアーナそれが目覚めた異なる世界でのもう一人の自分。
命を狙われてたり鬼将軍に恋をしたり、王太子に襲われそうになったり、この世界でもやっぱり大人しくなんてしてられそうにありません。
身体を鍛えて自分の身は自分で守ります!
あなたにおすすめの小説
『お前の針仕事など誰でもできる』——なら社交界のドレスの裏地を、めくってごらんなさい
歩人
ファンタジー
「地味な針仕事しかできない令嬢は要らない」——公爵家の嫡男にそう言い渡された伯爵令嬢ティナは、
裁縫道具だけを持って屋敷を出た。その翌週、社交界が凍りつく。王妃の夜会服も、公爵令嬢の舞踏会
ドレスも、第一王女の外交用ローブも——仕立てた職人が消えたのだ。しかもティナが十年かけて縫った
全てのドレスの裏地には、二重縫いで隠された署名が残されていて——。
辺境の小さな仕立て屋で穏やかに暮らすティナの元に、王都から使者がやってくる。
無実の罪で謹慎中ですが、静かな暮らしが快適なので戻る気はありません
けろ
恋愛
王太子妃候補だった伯爵令嬢エレシア・ヴァレンティスは、ある日突然、身に覚えのない疑いをかけられ、婚約破棄と無期限謹慎を言い渡される。
外出禁止。職務停止。干渉禁止。
誰がどう見ても理不尽な処分――のはずだった。
けれどエレシアは、その命令を前にして気づいてしまう。
誰にも呼ばれない。誰にも期待されない。誰にも干渉されない。
それは、前世で決して手に入らなかった“静かな時間”そのものだと。
こうして始まった、誰にも邪魔されない穏やかな謹慎生活。
一方その頃、彼女を切り捨てた王城では、思わぬ方向へ事態が転がり始めて――?
これは、無実の罪で閉じ込められた令嬢が、皮肉にも理想の生活を手に入れてしまう物語。
叫ばず、争わず、ただ静かに距離を取ることで完成する、異色の婚約破棄ざまぁです。
「お前の看病は必要ない」と追放された令嬢——3日後、王子の熱が40度を超えても、誰も下げ方を知らなかった
歩人
ファンタジー
「お前の看病などいらない。薬師がいれば十分だ」
王太子カールにそう告げられ、侯爵令嬢リーゼは静かに宮廷を去った。
誰も知らなかった。夜ごとの見回り、薬の飲み合わせの管理、感染症の予防措置——宮廷の健康を守っていたのは薬師ではなくリーゼだったことを。
前世で救急看護師だった記憶を持つ彼女は、辺境の診療所で第二の人生を始める。
一方、リーゼが去った宮廷では原因不明の発熱が蔓延し、王太子自身も倒れる。
迎えに来た使者にリーゼは告げる——「お薬は出せます。でも、看護は致しません」
愚か者たちの婚約破棄
あんど もあ
ファンタジー
ライラは、父と後妻と妹だけが家族のような侯爵家で居候のように生きてきた。そして、卒業パーティーでライラの婚約者までライラでは無く妹と婚約すると宣言する。侯爵家の本当の姿に気づいているのがライラだけだと知らずに……。
『婚約破棄だ』と王子が告げた瞬間、王城の花が枯れ、泉が涸れ、空が曇った——令嬢に宿る精霊の加護を、誰も知らなかった
歩人
ファンタジー
公爵令嬢エレオノーラは、生まれつき大精霊の加護を宿していた。
しかし本人も、それが自分の力だとは知らなかった。
王城の庭園が四季を問わず花で溢れていたのも、泉が枯れなかったのも、
王都に災害が起きなかったのも——全てエレオノーラの存在がもたらす精霊の恩恵だった。
王子に「地味で退屈な女」と婚約破棄され、王城を去った瞬間——
花が萎れ、泉が涸れ、空が曇り始めた。
追放されたエレオノーラが辺境の荒野に足を踏み入れると、枯れた大地に花が咲き乱れた。
そのとき初めて、彼女は自分の中にある力に気づく。
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
「子守係風情が婚約者面をするな」と追い出された令嬢——公爵家の子供たちが全員、家出した
歩人
ファンタジー
「所詮、子守係にすぎない女だった」
公爵嫡男エドワードはそう吐き捨て、華やかな伯爵令嬢との婚約を発表した。
追い出されたフィオナは泣かなかった。前世で保育士だった記憶を持つ彼女は知っていた——子供は見ている。全部、覚えている。
フィオナが去って一週間。公爵家の三人の子供たちが、揃って家を出た。
長男は「フィオナ先生のところに行く」と書き置きを残し、次女は新しい婚約者に「あなたは僕たちの名前すら知らない」と告げた。
「お返しする気はございません——この子たちは、私を選んだのですから」
薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
黄色いひよこ
ファンタジー
薬師のロベルト・シルベスタは偉大な師匠(神様)の教えを終えて自領に戻ろうとした所、異世界勇者召喚に巻き込まれて、周りにいた数人の男女と共に、何処とも知れない世界に落とされた。
─── からの~数年後 ────
俺が此処に来て幾日が過ぎただろう。
ここは俺が生まれ育った場所とは全く違う、環境が全然違った世界だった。
「ロブ、申し訳無いがお前、明日から来なくていいから。急な事で済まねえが、俺もちっせえパーティーの長だ。より良きパーティーの運営の為、泣く泣くお前を切らなきゃならなくなった。ただ、俺も薄情な奴じゃねぇつもりだ。今日までの給料に、迷惑料としてちと上乗せして払っておくから、穏便に頼む。断れば上乗せは無しでクビにする」
そう言われて俺に何が言えよう、これで何回目か?
まぁ、薬師の扱いなどこんなものかもな。
この世界の薬師は、ただポーションを造るだけの職業。
多岐に亘った薬を作るが、僧侶とは違い瞬時に体を癒す事は出来ない。
普通は……。
異世界勇者巻き込まれ召喚から数年、ロベルトはこの異世界で逞しく生きていた。
勇者?そんな物ロベルトには関係無い。
魔王が居ようが居まいが、世界は変わらず巡っている。
とんでもなく普通じゃないお師匠様に薬師の業を仕込まれた弟子ロベルトの、危難、災難、巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
はてさて一体どうなるの?
と、言う話。ここに開幕!
● ロベルトの独り言の多い作品です。ご了承お願いします。
● 世界観はひよこの想像力全開の世界です。
ヤバイ!双子だけでなくティムンも王家に狙われる?
ティムン頑張りすぎ~。
ほどほどでええんやで?
おお!ぽるくすさま
書き込みありがとうございます。
まぁ、血が薄まっているとはいえ、ティムンも血族の端くれでしたしねぇ~
血筋からいっても、次期公爵という地位から言っても、将軍候補は妥当かな~なんて!
リミアの旦那になるなら、そんくらいでないと釣り合わないし~
ちゃいさま
はい、じつは…
なかなか、そこにふれるまで話が至ってないんですが…どうなることやら…
--------------*-*--------------
誤字チェックも、ありがとうございます!
いっぱい、ありますね!我ながら!
ちゃいさま、すごいです!(>ω<)/。・゜゜・
そう、実は始祖のつもりで、まちがってたのを中盤位で気づいたものの、まあいいか…
そういう言葉を作ったことにしとこうか(笑)Ψ(`∀´)Ψケケケとか、私の中の黒い天使が囁いて、黒い私が、素直に従ってしまっていたのですが…
そうですか…ばれましたか…(^。^;)
ばれちゃあ仕方ありません。
私に正しい道を進めと背中を押して下さったのですね!(天使だ!ちゃいさまは、白い天使様です!)
誤字チェックも読み込みも素晴らしくて本当に頭が下がります。
尊敬です!
ありがとうございます!(人´∀`)♪
あれも、これも、それも、この土日は休みなので、頑張って直したいと思います~f(^_^;
いよっし!
王家除け兼ねた婚約、両公爵家グッジョブ!
いやまあリミアが王妃さまになりたーいとかなら別ですけどね。
好きなお相手ができたらティムンは黙って身を引くでしょう。
勿体無いからやらないと思うけど!
ぽるくすさま
ティムンのこと、本当に分かってくださってて、嬉しいですー!(*≧∀≦*)
おっしゃるとおり!
ティムンは、リミアが望めば身を引くでしょうが
、彼女に相応しくあらんがために、頑張っているのですから!
「かの姫がため、騎士(ティムン)は高みをめざす!」てな、感じですかね
(///ω///)♪むふふ
だったら35で伯爵になっているとこ二ヶ所ありますよ~^_^
ちゃいさま
ほんとですね~っ!!!!
うわぁ~っ!
いや!気づかなかった!
本当にありがとうございます。
感謝感激です。
助かります!
読み返してちょっと気になったけどダルタスの祖父が伯爵でダルタスが公爵って王妃の生家とダルタスの武勲で上がったのかな?
後ダルタスが王位継承権5位も王妃の甥ですよね。王家の血引いてないのに?
理由あるのかな~
ちゃいさま
祖母ドリーゼは、伯爵家の出ですが祖父も父も代々公爵家です。
その他、訂正箇所教えていただき、本当にありがとうございます!
今すぐは無理だけど夜、家に帰ったら、修正に励みます!
すごい読み込んで頂けて感激です!
ダルタスの昔話でバカにしたのは中位貴族でしたし、ティムン馬鹿にしてるのも伯爵家や公爵家の次男、三男ではなく伯爵家や侯爵家かな~と。
あ、ほんとだ!
公爵と、侯爵が、よく入れかわっちゃってるんです。
また、やっちゃった!
ありがとうございます!
なおしますねー
・どんなに腹が立ってもさすがに、教師が生徒に手をあげる訳には、さすがに行かないのだ!
>どんなに腹が立っても、さすがに教師が生徒に手をあげる訳にはいかないのだ!
(さすがにが重複と、行かないは漢字にならない)
・~性は伏せられ共に授業を受ける。
>~姓は伏せられ共に授業を受ける。
ティムン頑張ってますね!
ルミアーナの娘をお嫁さんにするなら、並ではいられませんからねぇ。
でも、本当に必要なのは、技術や力、知識じゃないんですよね。多分、それらは彼女の方が上になりそうだし。
そんな彼女を受け止める器の大きさこそが、一番大事になりそう。
その辺、ティムンは性格も良いし、全く問題なさそうです。いざという時こそ本質が出るもの。良い男になりそうで、楽しみです。
おぉぉ!
shyobuさま
ご指摘ありがとうございますっ!!Σ(×_×;)!
早速、訂正いたします!
助かります!
ありがとうございました!(>ω<)/。・゜゜・
キャー?
リクエストしたティムンの学園生活ありがとうございます(〃∇〃)
もっと後になると思ってました
そしてローガ.ザンガ先生!
私の分身かっ?てぐらい言いたいこと代弁してくれてありがとう♪
他にどんな人の視点あるのかな~o(^o^)o
ティムンのあのセリフはダルタスの真似かな~(^^)
ルミアーナの学園訪問はミウとして武術指導かと(将軍投げ飛ばすなんて騎士団の訓練に正式に取り入れそうだし)思ったけど妊娠でそれはないかと思ったけど3年たっているならありかなぁ?
ティムン馬鹿にした人ってミウの見た目にも騙されそうだしミウも投げ飛ばしちゃいたいかなと
まあジーンとリミアも二歳ぐらいならついてきて伝説の始まりをうちたてそうな気もする~
見る目ある人には男女とわずティムン慕われてるだろうからそれもみたいな~(^^)
楽しみではありますがインフルエンザはやっているので無理はされませんように
きゃーっ
ちゃいさまっ
バレバレですかっ!
そうなんですねっっ!
そうそう!ふだん、休みのたびに、ダルタスや、ルミアーナに、鍛えられてるティムンですから!
怒った時の口調は将軍譲りですとも!
未来の三将軍候補でもあります!
当然、ルミアーナの学園訪問は、一回は!とか、思ってましたしっっ!
何といってもティムンは、ルミアーナの娘の婚約者でもありますし、格好よくなってもらいたいし(むふ)(≧∇≦)
おはようございます!
ルミアーナ本編完結、おめでとうございます&お疲れさまでした♪
書きたい事は他の皆さんがだいたい書いてしまったので、書く事がありません(泣)
が、ルミアーナ&ダルタスのその後の【番外編】や【双子編】、地球の【美羽編】も楽しみにしております!!
今冬は例年以上に寒い日が続いていますので、お仕事も体調にも気をつけてくださいね♪
カタリナさま
コメントありがとうございます。
本当に急に冷え込みましたね~。
インフルエンザも心配だしカタリナさまも、お体には気を付け下さいませ。
>が、ルミアーナ&ダルタスのその後の【番外編】や【双子編】、地球の【美羽編】も楽しみにしております!!
↑
お正月休み、頑張ろうと思ってます!来年も引き続き、気にかけて頂ければ、幸せです♪(^^♪
とりあえず、地球の美羽編、そろそろ何とかしないとです~(焦っ)
本編完結おめでとうございます!
主人公はチートだけど嫌味が無くて、読んでいて楽しかったです。
月の石&精霊がバランスブレイカーなので、ルミアーナを心配する場面でも、全くそんな気分にならず、絶対に何とかなっちゃうだろうという気持ちで読んでいましたが(笑)
キャラにもストーリーにも勢いがあって、多少の障害はなぎ倒した!って感じでした。
でも、面白かった。
次のキーキャラクターは、ティムンですかね。
彼もなかなか波瀾万丈だなぁ。
ただ、ルミアーナの子供が、双子だけとは思えません。
若くて元気だし、ダルタスとも万年いちゃラブ夫婦なので、子沢山も楽しそう。血族も一気に増えますよ!
双子もちやほやされ過ぎると性格が心配だけど、下がいっぱいいれば、それどころじゃなくなりますからね。
正に、恐るべき子供「達」になりそう。
番外編も新章(?)も、楽しみに待ってます。
Shyobuさま
コメントありがとうございました!
次への創作意欲わく、ありがたいコメントに、感謝感激です!
いま、最初の方から、読み直しつつ、ところどころ訂正中です。
もしかしたら、間で話がぽこっと増えたりぽこっと、減ったりするかもです。
ちなみに、ツェンの最初の頃の台詞とか、態度とか大幅訂正したりしました。(汗)
ある程度、納得できるまで、訂正したいと思っております。
長い間、読んでいただき、本当に本当にありがとうございます♪(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)
ルミアーナ本編完結ひとまずお疲れ様でした!
美羽編も双子編も楽しみにしてます。
リミア、将来のティムンのお嫁さんですね?(笑)
王家が狙ってると思いますが、やらん、ぜーったいやらん!
ティムンが双子に振り回されたり、おにいちゃまー(義理の叔父だけど)とかベタベタまとわりついて甘えたり(ティムンにだけ天使ヅラで悪魔的なのは気付かせない)とか想像しただけで楽しい。
いや勝手な想像でどんなお話になるかはわかってないんですけど(笑)
では次をお待ちしてます。
ぽるくすさま
>リミア、将来のティムンのお嫁さんですね?(笑)
↑さすがですね!読み込んでくださってて感激ですよ
ここ、大事!歳の差カップル!
>王家が狙ってると思いますが、やらん、ぜーったいやらん!
↑さすがです!
今回の最終回でその事もいれてたんですけど、新しい話の時にいれようと削ったんですよ~
もちろん、その通りでございますとも!
少なくともアークフィル公爵は、そう思ってます。
ルミアーナはリミアが好きになった人ならそれが一番とは思ってるとはおもいますがね(笑い)
あ、ダートの名前、変更します。
うっかり、ルミアーナに痣を負わせたクンテの実家の名前がダート侯爵家だったのを忘れてました。
あんなんと同じ名前なんていかんいかん!あうっっ!
連載お疲れ様でした<(_ _*)>
楽しい時間を提供していただき感謝です(人''▽`)
紆余曲折ありながら、無事ハッピーエンドをむかえて良かったです( *´艸`)
ダルタスは本当に一生ルミアーナには頭が上がりませんね(笑)
双子ちゃんにも翻弄されるような気が…(。-∀-)(笑)
でも幸せそうなんで…振り回されて(*`▼´*)b ♪←ひどい(笑)
というか…ルミアーナに勝てる人いないな(笑)
素敵なヒロインです( *´艸`)
お仕事も忙しい中、最後まで書き上げ本当にお疲れ様でした(*^^*)
寒さも増してきましたので、体調に十分気をつけてお過ごし下さい(*^^*)
番外編、双子ちゃんのお話楽しみにしてます(*´∀`)♪
万理さま
いつも、励ましのコメントありがとうございます。
万理さまの温かいコメントにはいつも励まされて、凹んだ気持ちも浮上させて頂いて感謝の嵐でございました。
そうそう、ちなみにツェンの恋物語とかもそのうち番外編で出したいです。
ちなみに、飛び飛びですが、お話し修正結構しちゃってます。(ごめんなさいです)
ツェンも最初はわりとチャラいキャラだtぅタンですが、最初の頃に戻ってちょこちょこ修正したり…
前より良くなってると感じていただけたら嬉しいですがどうでしょうね~
応援本当にありがとうございました。
また別のお話しupしても読んでもらえると嬉しいです!
こんばんは(*´-`*)ノ
遂に次回、最終回(予定)ですか?
しかし、記憶を消して真っ皿な状態で生まれる男女の双子とはいえ、精霊の魂を受け継ぐとは、さすがにビックリですΣ(Д゚;/)/
ルミアーナが凄いのは解ってはいましたが、最後に来て話が飛躍しすぎているような気が………(^_^;)
まぁ、気のせいという事にしときましょう(笑)
しかし………ちょっと残念ではありますね~。
双子が成長した後の活躍とか、親子で冒険の旅とか、見てみたかったです。
でも、長い間お疲れさまでした??
カタリナさま
はい、あくまでも予定ですが!一応、終わらせて番外編考えてます。
うん、やっぱちょっと飛躍しましたかね?
(最終的には全体を見直して削除するお話がいっぱいでてくると思うのですが)
竜の子供とのからみとかも欲しかったところなんで、もしかしたら間か番外編で、もうちょい入れるかもです。
ちなみに子供らと母ルミアーナの話は、また別枠で作っていきたいと思います~。
双子ちゃん?
でも名前付け悩みそうですね~
少しは元の名前に似せるのかな?
それにしても月の石の主人でさえ別格だったのにどうなるのかな~
拝まれてそうだわ
ちゃい様
感想へのコメントありがとうございます♪
はい、男女の双子ちゃんです。
この双子ちゃんの話は、別のお話でそのうち、恐るべき子供達編とか?できたらな~って考えてます。
リュート、ルミアーナを護るなら心もでしょ?
それを無視して強引に進めるからほら、ルミアーナの唯一無二の精霊じゃなくなっちゃったぞ~(笑)
なんていうか、長く顕現してたから人間ナイズされちゃった?
頑張れルミアーナ!
護られるだけのお姫さまじゃないって見せてやるのだ!
ぽるくすさん、励ましの感想コメありがとうございます!(喜)
励みになります!
ルミアーナ、干からびる寸前まで頑張る予定です!
リュートの呼び掛けでダルタスの名誉回復してあげてー。
ダルタスかわいそう。
ぽるくすさん、ありがとうございます。
しかし、一番好きな人(ルミィ)に、これでもかっていう位、好かれてるんだから、こんくらいは、良いかな?と思う作者だったりするのですが(笑)
いやいや、でも、大丈夫です~。
この章の終わりまでにはダルタスが素敵でいい奴なのはルミアーナを通して民たちにも伝わる…(筈です!)
二回も更新ありがとうございます?
誤字報告
皆を非難⇒皆を避難ですか?
あっ!
ほんとだっΣ(-∀-;)
ご報告ありがとうございます!
非難しちゃいけませんよね
避難しないと!
こんばんは(o´・ω・`o)ノ
ルミアーナ(美羽時代)の幼き頃にそんな過去があったなんて………
それじゃトラウマになったって何ら不思議じゃないです。
大人であったって、そんな大地震はトラウマになっちゃいますもん。
6年半前の東日本大震災では、甚大被害の東北3県程ではないにせよ、茨城県の我が町も大津波に襲われ、甚大な被害を受けました。
今でも、小さな地震でさえ、『ビクッ!!』『ガクガクブルブル』っとなっちゃいます。
話が脱線しちゃいましたが………
此処からルミアーナがどう活躍していくのか、楽しみです。
RPGの冒険者みたいに魔獣と戦ったりするのでしょうか?
ご感想ありがとうございます!
本当にあの津波は関係者の方々の苦しみは言い尽くせないものがあったと思います。
それ以前の関西大震災の時は私も他人事ではありませんでした。
でも、それでも負けずに前に進んでほしいと願うばかりなのです。
魔獣かあ…そうですね。うーむまだ、なんとも…f(^_^)
今のところ、クライマックスはほぼほぼ、想定ありなんですけど、とにかく、この回でルミアーナには、トラウマを、のりこえ、そして日本にいる美羽にも過去の記憶を知ってほしいと考えています。
何度目かの読み直し中です♪
見直しや新しいお話の後でいいのでティムンの騎士学科生活も読んでみたいです♪
ルミアーナ仕込みの優等生とはいえ従者生活染み付いているし、編入生、住んでいた国も違っていたから下位貴族認定されちゃう?それにどんな友達つくるのかもきになる~
ティムンの同期には騎士になれないのも出てくるだろうし……
ってこの舞台だとルミアーナでてこれないから番外編になるかな?
よろしくお願いします(#^.^#)
体調にはくれぐれもお気をつけくださいね
お話が進んでいないにも関わらす温かいコメントありがとうございます。(喜)
>ルミアーナ仕込みの優等生とはいえ従者生活染み付いているし、編入生、住んでいた国も違っていたから下位貴族認定されちゃう?
↑まさしく!そのおとおり!
ティムンが学園生活始めたらルミアーナもどうにか理由をつけて学園に出没もさせたいと思っております。
現実社会のお仕事(冬場忙しい職場環境)に追われてちょっとペースダウンしてますが、構想は頭の中で暴走しております。うううっ
ツェン救済回…待ってました~(*≧∀≦*)
ついに報われたねΣd(≧▽≦*)!!
ダルタスのフフンなシーンも追加されて、ざまぁ感もアップしたから、個人的に前よりもさらに満足です( *´艸`)
お忙しい中の更新ありがとうございます(*^^*)
リア優先、体調優先、ご自分の楽しさ優先で無理せずに頑張ってください(*^^*)
万里さま~
癒される~
優しいコメントありがとうございますぅぅぅぅ~
励みになりますっっ!感謝感激雨霰です!
ツェン!大出世!
上位貴族ではないですか!
ツェン良かったなあ、神様は見てくれてるよ。
侯爵ならダルタスに引け目を感じることなく付き合えるから、もっと交流してあげて。
弟も家督が転がってきて万々歳。
あとは良い嫁さん貰うだけ(笑)
ぽるくすさま、感想ありがとうございます。(喜)
>あとは良い嫁さん貰うだけ(笑)
↑それね!それ!ちょっと考えてます♪むふふ
155話の文章で気になった箇所があったので。
クンテの世話はもはや自分の障害の仕事の障害→生涯だと思います。
確認の程お願いしますm(_ _)m
ツェンさんは好きなキャラなのでもっと出番が増えて欲しいです笑
ではでは失礼しました。
きゃーっΣ(*゚д゚ノ)ノほんとですねー!
ご報告、ありがとうございます!
早速、なおしました!
ツェンは、今後も出したいと思います♪
◆ざけんなよ2より
(誤字報告)
・あいつは男の中の男さ!
>こいつは男の中の男さ!
(二人の人物が話に出て来て、一人は近くに居て、もう一人はこの場に居ない時、「あいつ」は離れている人を指す)
・侯爵令嬢をさらって~
>公爵令嬢をさらって~
・侯爵令嬢に料理をさせるなんて!
>公爵令嬢に料理をさせるなんて!
*ところどころ、会話に王太子が出てきますが、皆さん一応騎士だし身分的にもダルタス以外は、王太子殿下とか王太子様と呼んだ方が良いかと思います。内心では王太子呼びでも、全然かまわない人ですが(笑)
前回コメントした意見を取り入れてくださり、ありがとうございます。
私的には、ダルタスが鼻高々に「ふふん!」と幸せをアピールできたし、こうして仲の良い所を見せれば、流布しているであろう「無理矢理結婚した」「鬼畜将軍」等の噂も消えるだろうし、とても良かったです。
贅沢を言うなら、優しくて誠実な性格も盛り込めたら、中身も最高!とアピールできたと思いました。(でも、それじゃあルミアーナonステージが止まりそうにありませんねw)
より、「キー!悔しい!」感と、お呼びでない人達との対比が映えたと思います。
ただ、色々注文や押し付けをしてしまったように感じ、申し訳ありません。
作者様が書きたいように、楽しんで書いていただければと思います。
いつも、読み込んだ上に、誤字のご報告や貴重なご意見、本当にありがとうございます。
自分では気づかず、すっとばしてしまっているところを教えて頂けるのは本当にありがたいことです。
いえいえ、自分でもそう感じなければ直さなかったので、背中を押していただけて感謝しております。
あ、でも「王太子」は、単体では、呼び捨てっぽいのかな?
じゃ、「様」とか「殿下」とか、取り混ぜて入れてみますね。
ほんとは、もっと盛り込みたいことも、あったのに、手が追い付いてなかったのがほんとのところです。
"最近は楽しく書く"より、とにかく"頻繁に更新しなきゃ"という気持ちばかりが先に立って、楽しみながら出来ていなかったなと思います。
昼間のお仕事が、そろそろ忙しくなってきて、"残業の嵐シーズン"に入るので更新が遅れがちになることもありそうなのですが、休みの日にはがんばりますね。
これからも、応援してもらえると、嬉しいです。
146話の会話で公爵令嬢が侯爵令嬢ってなってますよ。
確認の程お願いしますm(_ _)m
またまた、やらかしてしまいましたか、すみません!
ご報告、本当にありがとうございます。
部下C・・・(笑)
あれ?減給で済んでも部署が取り潰されたら騎士廃業じゃ?
どっかに配属されても針のムシロ?
ダルタスファンを集めて強く生きてほしい。
資質の無い騎士候補生は配属無しじゃなくて卒業させなければいいのに。
全員卒業させるから配属先に困るんです。
日本の大学と違って専門職養成所なのですから、容赦なくふるいにかけて残った騎士見込みアリの者だけ卒業を認める。
早いうちに見切りつけさせた方が世のため人のため本人のためですよ。
嫁にも行きやすいし。
あ、そういえばリュートの実況中継は記録石とかに残ってないんですか?
クズたちに証拠として見せてやるのもですが、国王さまたちが自分達もルミアーナの活躍を見たかったって拗ねてないかなと(笑)
あっΣ(-∀-;)ほんとだっ!
部署とりつぶしだから、配置替えですね。
うっかり頭から抜け落ちてましたよ!
ご指摘、ありがとうございますっ!
いろいろ修正しなくっちゃです( ̄0 ̄;)!
記録に…リュートなら直ぐに再生できますけど、残してはないですね。
うん、そういうのもあればよいのかな。
卒業させないパターン!成績悪かったら、そうするんですけど、ロレッタは、人格的にだけ問題ありだったんですよねヽ(´Д`;)ノあいたたたっ
ちなみに、顔もわりと良い方
王様お妃様はすねてますよ。