もう、いいのです。
婚約者の王子殿下に、好かれていないと分かっていました。
けれど、嫌われていても構わない。そう思い、放置していた私が悪かったのでしょうか?
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そう、思っていたのだ。
とても切なくて美しい物語でした。
が、なんで彼女が抜け殻みたいなのか疑問に思ってたのに、前の婚約者が亡くなった勇者だってちょっと調べればわかるような事調べもしないのか、王子流石に色々足りなすぎ。
まあ、そのおかげで主人公転生した勇者と結ばれそうだから良かったのかな。
経緯見るに転生勇者とせいぜい離れてても10歳ちょっとぐらいだろうし(いくら怠慢王子様でも知らないって事は流石に前の婚約破棄からそこそこ時間が経っていて、婚約破棄及び勇者が亡くなって転生したのは主人公がローティーンぐらいの時の話だと思うので)別の国で幸せになったと思ってます。
切なさにまた号泣😭
そして世界は理不尽だけど、幸せな人がいるということは不幸な人も居るということを改めて考えさせられました😣
光と闇どちらもなくてはならない。とても考えさせられたお話でした👏✨✨
7話の、
思わず声を漏らしたフィルに、クレアは真仁田のたまった瞳を向けた。
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7話の「真仁田」は「涙」の打ち間違いではないかと思います。お時間のある時にご確認ください。
切ないお話でしたー(;ω;)
途中もどかしさも感じましたが、最後はそうなのか!と納得。
ヒロインも勇者も王子もそれぞれ魅力的で流石遊覧雲さんと、一気に読んじゃいました。
勝手に妄想膨らめてました。
遊覧雲さんの作品はいつもスッと入ってきて、いつもどのキャラも魅力的で、お話の流れや終わり方も好きです。
最近Twitterも拝見しました。
ネタが散りばめられてて、早く拝見すれば良かったと後悔。
私はどの作品もとっても面白くて大好きです。
これからも作品楽しみにしています。
感想ありがとうございました。
返答が遅くなってしまい申し訳ありません💦
読んで頂いてありがたいです!ツイッターの方もありがとうございました!
今は少しだけ更新頻度が落ちていますが、私生活の方が落ち着き次第また更新を始めますので、是非楽しみにしていてくださるとありがたいです!
作者さん ありがとう!久々にグッとくるものが読めた。
今まで色々読んできたけど、王道とは言え何だかなぁと思う事も屡々で。
王族貴族は何してんだ?
聖剣の記憶を介しても勇者は喜んで討伐に行ったのか?
残された家族は?
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等々 そのモヤモヤを消化してくれた話だった。
自分の欲を言えば、次代で同年代で出会い恋をして結ばれて欲しかった…でもそうするとクレアの心が救われないままなのが悩むところ😣
完結となっていたけど、勇者になる前の幸せな日々やクレアが婚約者になってしまった事、また再開できてからの話も読みたいです。
前者は クレアとディアだけの目線で。
後者は クレアが生きる気持ちが沸いてきながら幸せになるであろう未来が見たい!
どっちもおばちゃんの老婆心からくるものだけど😅
感想ありがとうございます。
王道の中の邪道を突き進む私ですが、少しでも心を動かす物語にする事が出来たなら良かったです!
随分前に書いたものを記載したものなので、もう続きの物語は自分の中にはないのですが、きっと女神の加護の元、二人は必ず幸せになっています。
感想本当にありがとうございました。