【完結】入れ替われと言ったのはあなたです!
側妃の子として産まれた主人公は王女として表に出ることなく育った。14歳で母を亡くし、その後は王妃の侍女として仕えるように命じられる。逃げ出そうにも同母の弟は王太子として王妃の手中にあり、断ることも出来ない。父王にも見放され、王妃の憎しみをぶつけられる日々を送っていた。
そんな中、父王は無謀にも帝国に宣戦布告。圧倒的な軍事力を前に半年であっさり王都は陥落した。父王は王族の助命を願い、早々に王宮を明け渡す。その直前、王妃は主人公に異母姉と入れ替わり帝国に嫁げと命じる…
R15は保険です。
ご都合主義の創作ですので広いお心でお楽しみください。
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他サイトでも掲載しています。
そんな中、父王は無謀にも帝国に宣戦布告。圧倒的な軍事力を前に半年であっさり王都は陥落した。父王は王族の助命を願い、早々に王宮を明け渡す。その直前、王妃は主人公に異母姉と入れ替わり帝国に嫁げと命じる…
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面白かった!!いつもながら夢中になって途中切なく、ざまぁもあり、そして最後はスッキリ!
こちらも読んで下さってありがとうございます(⁎˃ᴗ˂⁎)
コメントありがとうございます。
こちらこそ最後まで読んで下さってありがとうございました。
中々甘くならなくて悩みましたが、無事終わってよかったです。
コメントありがとうございます。
最後までお付き合い下さってありがとうございます。
皇子の溺愛に引きながらも付き合うソフィになりそうです。
男の子が生まれたら、父息子でソフィの取り合いになりそうです。
コメントありがとうございます。
はい、意外かもしれませんが実は皇子の一目惚れでした。
コメントありがとうございます。
最後まで読んで下さってありがとうございます。
また次回作も読んで下さると嬉しいです。
コメントありがとうございます。
なんで好きになったかは今日の回で皇子が語っていますw
コメントありがとうございます。
ソフィ相手だとやり過ぎなくらいでないと伝わらなそうです。
コメントありがとうございます。
超鈍感なソフィに皇子が実力行使に走りました。
コメントありがとうございます。
眼鏡は感情を隠すためだったかもしれませんね。
コメントありがとうございます。
タイトル回収まで無事にたどり着けました。
彼に対して言うのは初めの方で決まっていたので長かったです。
実は一番最初の設定では変装した皇子の案もありました。
今度はニブチンのソフィですね~ある意味失恋直後なだけに皇子はどうするのか…
コメントありがとうございます。
王統自体が大抵は穢れた血ですからね。
思い出の彼の目はある意味曇っていなかったのかもしれません。
コメントありがとうございます。
王党派の振りしたアンジェリカ信者でした。
コメントありがとうございます。
仰る通り、アンジェリカの信者でした。
コメントありがとうございます。
賊は今のところ生きたまま捕らえる方針でした(今のところは)
コメントありがとうございます。
ソフィは自己肯定感が低いから、ガンガン押さないと誰にでも優しいのね~と勘違いしそうですね。
ソフィア以外の王族ってだれですか?
「不審な影」にある警備対象の王族は皇族の変換間違いでした。
コメントありがとうございます。
ソフィの恋愛偏差値の低さは私もどうにかして欲しいです(恋愛に進まない…汗)
何とかデレデレ目指して頑張ります。
コメントありがとうございます。
仰る通り、詳しくないんですよね。自国のことなのに…
コメントありがとうございます。
妄想を楽しんで頂けるほどこの世界を気に入って下さってありがとうございます。
こんな公爵家があったら王家はただの傀儡ですね。
コメント&ご指摘ありがとうございます。
並んでいるのに変換間違えに気が付かなかったとは…(汗)
コメントありがとうございます。
母国はそんな細かい事調べないだろうと思っていたんでしょうね。
ご指摘ありがとうございます。
確かに仰る通りですね。
修正しました。これで多分大丈夫かと…
コメントありがとうございます。
弟は王妃の虐待で壊れてしまっています。
治療は相当長い時間がかかりそうです。
コメントありがとうございます。
そうですよね、もっと踏み込んでもよかったですね。
ただ、殆ど接触がなかったので弟という実感は薄いと思います。
コメントありがとうございます。
ああ、公爵家はこんな感じで荒れていそう…
現実的に考えて鉱山送りって処刑よりもずっと厳しいですよね。