あなたにおすすめの小説

風に立つライオン 表紙

風に立つライオン

BL非王道全寮制学園の生徒会役員の主人公。王道転入生によって学校内の秩序や生徒会の役割だとかが崩壊した。金、地位、名誉、名声、権力、全てを手にしている者になったつもりでいたのは誰だったのか。 王道を脇役に主人公は以前出会った生徒会長の父との再会、恋人だった義父の病んでそうなカンジに眩暈がしそうだった。
BL 完結 短編 R15
文字数 12,273
そういった理由で彼は問題児になりました 表紙

そういった理由で彼は問題児になりました

非王道生徒会をリコールされた元生徒会長が、それでも楽しく学校生活を過ごす話。
BL 完結 短編
文字数 10,758
笑わない風紀委員長 表紙

笑わない風紀委員長

風紀委員長の龍神は、容姿端麗で才色兼備だが周囲からは『笑わない風紀委員長』と呼ばれているほど表情の変化が少ない。 が、それは風紀委員として真面目に職務に当たらねばという強い使命感のもと表情含め笑うことが少ないだけであった。 そんなある日、時期外れの転校生がやってきて次々に人気者を手玉に取った事で学園内を混乱に陥れる。 仕事が多くなった龍神が学園内を奔走する内に 彼の表情に接する者が増え始め── ※作者は知識なし・文才なしの一般人ですのでご了承ください。何言っちゃってんのこいつ状態になる可能性大。 ※この作品は私が単純にクールでちょっと可愛い男子が書きたかっただけの自己満作品ですので読む際はその点をご了承ください。 ※文や誤字脱字へのご指摘はウエルカムです!アンチコメントと荒らしだけはやめて頂きたく……。 ※オチ未定。いつかアンケートで決めようかな、なんて思っております。見切り発車ですすみません……。
BL 連載中 長編
文字数 268,382
平穏な日常の崩壊。 表紙

平穏な日常の崩壊。

 中学三年生の冬。母の再婚と義父の勧めにより、私立澪標学園を受験する事になった俺。この頃は、そこが俗に言う『王道学園』だとは知らなかった。そんな俺が、鬼の風紀委員長と呼ばれるようになるまでと、その後の軌跡。※王道学園が舞台の、非王道作品です。俺様(風)生徒会長×(本人平凡だと思ってるけど非凡)風紀委員長。▼他サイトで完結済み、転載です。
BL 完結 長編 R18
文字数 86,773
男子高校に入学したらハーレムでした! 表紙

男子高校に入学したらハーレムでした!

閲覧ありがとうございます。 ゆっくり書いていきます。 毎日19時更新です。 よろしくお願い致します。 2022.04.28 お気に入り、栞ありがとうございます。 とても励みになります。 引き続き宜しくお願いします。 2022.05.01 近々番外編SSをあげます。 よければ覗いてみてください。 2022.05.10 お気に入りしてくれてる方、閲覧くださってる方、ありがとうございます。 精一杯書いていきます。 2022.05.15 閲覧、お気に入り、ありがとうございます。 読んでいただけてとても嬉しいです。 近々番外編をあげます。 良ければ覗いてみてください。 2022.05.28 今日で完結です。閲覧、お気に入り本当にありがとうございました。 次作も頑張って書きます。 よろしくおねがいします。
BL 完結 長編
文字数 67,052
目立たないでと言われても 表紙

目立たないでと言われても

「お願いだから、目立たないで。」 ****** 山奥にある私立琴森学園。この学園に季節外れの転入生がやってきた。担任に頼まれて転入生の世話をすることになってしまった俺、藤崎湊人。引き受けたはいいけど、この転入生はこの学園の人気者に気に入られてしまって…… 25話で本編完結+番外編4話
BL 完結 短編
文字数 41,855
マネージャー~お前を甲子園に連れて行ったら……野球部のエース♥マネージャー 表紙

マネージャー~お前を甲子園に連れて行ったら……野球部のエース♥マネージャー

 強豪校の野球部に入った相沢瀬那は、ベンチ入りを目指し、とにかくガッツを認めてもらおうと、グランド整備やボール磨きを頑張った。しかし、その結果は「マネージャーにならないか?」という監督からの言葉。瀬那は葛藤の末、マネージャーに転身する。  一方、才能溢れるピッチャーの戸田遼悠。瀬那は遼悠の才能を羨ましく思っていたが、マネージャーとして関わる内に、遼悠が文字通り血のにじむような努力をしている事を知る。
BL 完結 短編
文字数 37,276
世話焼き風紀委員長は自分に無頓着 表紙

世話焼き風紀委員長は自分に無頓着

非王道学園BL/美形受け/攻めは1人 都心から離れた山中にある御曹司や権力者の子息が通う全寮制の中高一貫校『都塚学園』 高等部から入学した仲神蛍(なかがみ けい)は高校最後の年に風紀委員長を務める。 生徒会長の京本誠一郎(きょうもと せいいちろう)とは、業務連絡の合間に嫌味を言う仲。 5月の連休明けに怪しい転入生が現れた。 問題ばかりの転入生に関わりたくないと思っていたが、慕ってくれる後輩、風紀書記の蜂須賀流星(はちすか りゅうせい)が巻き込まれる______ 「学園で終わる恋愛なんて、してたまるか。どうせ政略結婚が待っているのに……」 ______________ 「俺は1年の頃にお前に一目惚れした、長期戦のつもりが邪魔が入ったからな。結婚を前提に恋人になれ。」 「俺がするんで、蛍様は身を任せてくれたらいいんすよ。これからもずっと一緒っすよ♡」 ♢♦︎ ♢♦︎ ♢♦︎ ♢♦︎ ♢♦︎ ♢♦︎ ♢ 初投稿作品です。 誤字脱字の報告や、アドバイス、感想などお待ちしております。 毎日20時と23時に投稿予定です。
BL 完結 長編 R18
文字数 140,409