私の生前がだいぶ不幸でカミサマにそれを話したら、何故かそれが役に立ったらしい
その瞬間を、何故かよく覚えている。
誰かに押されて、誰?と思って振り向いた。私の背を押したのはクラスメイトだった。私の背を押したままの、手を突き出した恰好で嘲笑っていた。
それが私の最後の記憶。
※わかっている、これはご都合主義!
※設定はゆるんゆるん
※実在しない
※全五話
誰かに押されて、誰?と思って振り向いた。私の背を押したのはクラスメイトだった。私の背を押したままの、手を突き出した恰好で嘲笑っていた。
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さ様❤
労いのお言葉、ありがとうございますm(_ _)m
たまにシリアスな話を書きたくなります。でも何処かで救いが欲しい、と思ってます。
ここに出てきたカミサマは、拙作某所で星の管理者見習いをしていた方です。女神様にお許しを得ました\(๑´ω`๑)/
で、違ったらゴメンなさい、さ様はもしかして同名でなろうにもいらっしゃいます?
ご高覧ありがとうございました❤
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