〈完結〉夫を亡くした男爵夫人、実家のたかり根性の貧乏伯爵家に復讐する
東の果ての国の赴任先で夫が病気と聞き、大陸横断鉄道の二等列車に乗り込もうとするメイリン・エドワーズ大使夫人。駅の受付で個室が取れない中、男爵夫人アイリーン・ブルックスに同室を申し込まれる。彼女は先頃夫である男爵を亡くしたばかりだった。一週間がところかかる長い列車の旅の中、メイリンはアイリーンの、新聞沙汰にもなった一連の話を聞くこととなる。
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昨日から読みはじめ今、読み終わりました✨
まさかまさかの展開にビックリ(笑)😆
面白かったです♥
愛する夫を殺され実の母に生まれてくるはずの 子の命を奪われ義妹と、その子供達や従業員の奥さん子供達までも…酷い!!の一言💢
自分達の私利私欲の為だけに💢
そんな奴らは地獄に堕ちろ(笑)
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三日目の夜の個室にて 4
最初の 「 」です。
愛娘夫婦と孫達が死んだことを忘れる◌めにか、もう~
◌のところが抜けていて空白になっています。
一応、報告しました。
不幸が不幸を呼ぶというか、本当に世の中は理不尽であふれていますね。
今年も後わずかですが、無理しない程度で頑張ってください。
続きを楽しみにお待ちします。
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今回のお話は、耳がいたかったです。
私も就職して家を出てからは、なかなか帰らなかったですね。
親を大切に思う気持ちがある、一方で わずらわしく思う気持ちもありました。
母親が亡くなった時は、もう少し帰れば良かったと後悔しましたね。
更新を楽しみにお待ちします。
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