聖悠紀せんせいR.I.P
お亡くなりになっていらしたとは!
ワタシの十代、自分の創作に多大な影響をもらたした方でしたのでもう何というか。
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ペンネにひかれてお邪魔しました。
ひょっとして「はいからさんが通る」の?
みなさまのコメントを拝読して衝撃を受けました。
佐伯かよのさん亡くなっていたとは……。
ご夫君の新谷かおるさんのモブを助っ人されてましたよね……。
青池さんや大和さん、美内さんはお元気そうで幸いです。
しかし、70代……ご自愛いただきたいですね。
こんにちは
御厨さと美先生訃報を知り、驚いていましたが、なんと聖悠紀先生も亡くなっていたとは…
ええ、お加減が前から悪かったとは思ってたけどさすがにびっくりでした。
ホントにあの世代がどんどん…
超人ロックは ランデヴーからです。
西のシマック 東のロック
懐かしいです。
わたしもペアペアライサンダー好きでした。
なんだか 佐伯かよの先生が 夏に 御厨先生
聖先生 立て続け
御冥福をお祈りします。
ダイモスのエリカはイメージ通りです。
おお、ランデヴーから!
そう、スターシマックもありましたね! それも確か昔買って読んだ記憶が。
現在55歳のワタシにとっての十代を彩ってくれた作家せんせい達が次々と……
マンガ家さんは無理しがちで短命ということもありますし、本当にしみじみと。
ダイモスはロミオとジュリエットと言われてましたね!
コミカライズも紹介の欄でみた分ですが、確かに聖せんせい好みのあの髪型だなあ、と。
どもども、ご無沙汰しております。
ちょっくら目を悪くしまして、アルファポリス覗くのも間を開けてまして。
久々に覗いたらこのネタの通知が…同世代なんで思わず感想書いちゃう。
友人が作画グループ好きだった事もあり、超人ロックはタイムリーに楽しませていただきました。ちなみに黄金の戦士とペアペアライサンダーも好き。
SFらしいSFのひとつの形を作り上げた大先生でした。
壮大なスペースオペラがハヤカワの青い背表紙の中で展開する中、少しずつ日本らしいSFが増えてきたその頃に今までにない繊細な絵と物語を描き出し、自分にとってSFをより身近に感じるきっかけになった作品を沢山産み出してくれました。
数々のエピソードがある中、ヤマキ長官との掛け合いが好きなので、魔女の世紀はいまだに読んでしまう。
夜明かしで語りたい…投稿ありがとうございます。読めて良かった。
KINGはペリカンロードをはじめ4スピリッツや湘爆など青春してた雑誌でもありましたね~、懐かしい。
共にご冥福を祈らせていただきます。
おお、目はたいへん。
自分も日々視力の衰えだのドライアイの酷くなるなど色々でございます。
同世代SF好きだとやっぱりショックですよねえ……
黄金の戦士もよかったですねえ。
作画グループでは少女マンガ誌で「銀河を継ぐ者」ってのもありましたねえ。絵柄が違うキャラが画面で共存するのがすごかった……
そうそう、SFが輝いていた時代ですよ……
現代ではこういう壮大な話は異世界にもっていかれて、未来とかそっち方面に行かないんですよねえ……
魔女の世紀は一番まとまった話だったんですよね。
あと絵が一番綺麗だったのかな。
話としても、炎の虎がコズミックゲームありきの話だったのに対し、魔女の世紀はそういうの無しでしたし。
あとヤマキ長官はアレですよ(笑)。子供達番外。あの「見つからなくてずっと無関係なとこで農業やってて雨が降るのを予知できないで泣いてる」ロックが大好きでしたわ……
事件が無い限りはまあああいう生活を楽しんでいたんだろうなあと。
ちなみに農業と言えば、魔女の世紀の当初、トアで農業やっていたのは、冬の惑星の流れだったんだろうなあと後で気付いたり。
確実に後付けなんだとは思うんですが、整合性をつける技術って大切だなー、と思ったことも。
トレス様の歳に関しても「若返り」技術を持ってくることで整合性つけてしかもちゃんと話を広げたり。
KINGは80年代特有の明るさがありましたよね。ペリカンロードは近年唐突に読みたくなって文庫と続編も探しましたよ……
ホント、あれはまだ明るい時代でしたね……