R18 隣の芝生は青すぎるっ
明るく元気でちょっとお馬鹿(セックス大好き)三尾かいな と、おとなしめ美人でたまにヤンデレ(経験からセックスが苦手)な坂上はづき。
長らく親友でしたが、もうひとりの友達の結婚報告を機に、関係に変化が……?
日常に疲れた百合っぷるが傷を舐め合いつつ、ついでにあちこち舐め合うお話。
R18百合習作。リバです。
20181204いったん完結とさせていただきます。
そのうち番外編を更新するかもしれません。
(追記:不倫・浮気・寝取られなどの要素はありません)
ノクターンノベルズにも掲載しています。
長らく親友でしたが、もうひとりの友達の結婚報告を機に、関係に変化が……?
日常に疲れた百合っぷるが傷を舐め合いつつ、ついでにあちこち舐め合うお話。
R18百合習作。リバです。
20181204いったん完結とさせていただきます。
そのうち番外編を更新するかもしれません。
(追記:不倫・浮気・寝取られなどの要素はありません)
ノクターンノベルズにも掲載しています。
あなたにおすすめの小説
身体だけの関係です‐三崎早月について‐
みのりすい
恋愛
「ボディタッチくらいするよね。女の子同士だもん」
三崎早月、15歳。小佐田未沙、14歳。
クラスメイトの二人は、お互いにタイプが違ったこともあり、ほとんど交流がなかった。
中学三年生の春、そんな二人の関係が、少しだけ、動き出す。
※百合作品として執筆しましたが、男性キャラクターも多数おり、BL要素、NL要素もございます。悪しからずご了承ください。また、軽度ですが性描写を含みます。
12/11 ”原田巴について”投稿開始。→12/13 別作品として投稿しました。ご迷惑をおかけします。
身体だけの関係です 原田巴について
https://www.alphapolis.co.jp/novel/711270795/734700789
作者ツイッター: twitter/minori_sui
【完結】【ママ友百合】ラテアートにハートをのせて
千鶴田ルト
恋愛
専業主婦の優菜は、夫・拓馬と娘の結と共に平穏な暮らしを送っていた。
そんな彼女の前に現れた、カフェ店員の千春。
夫婦仲は良好。別れる理由なんてどこにもない。
それでも――千春との時間は、日常の中でそっと息を潜め、やがて大きな存在へと変わっていく。
ちょっと変わったママ友不倫百合ほのぼのガールズラブ物語です。
ハッピーエンドになるのでご安心ください。
〈社会人百合〉アキとハル
みなはらつかさ
恋愛
女の子拾いました――。
ある朝起きたら、隣にネイキッドな女の子が寝ていた!?
主人公・紅(くれない)アキは、どういったことかと問いただすと、酔っ払った勢いで、彼女・葵(あおい)ハルと一夜をともにしたらしい。
しかも、ハルは失踪中の大企業令嬢で……?
絵:Novel AI
春に狂(くる)う
転生新語
恋愛
先輩と後輩、というだけの関係。後輩の少女の体を、私はホテルで時間を掛けて味わう。
小説家になろう、カクヨムに投稿しています。
小説家になろう→https://ncode.syosetu.com/n5251id/
カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/16817330654752443761
うちの幼馴染がデレすぎてて俺の理性はもう限界。でも毎日が最高に甘いからもうどうでもいいや
静内燕
恋愛
相沢悠太の日常は、規格外の美少女である幼馴染、白石葵によって完全に支配されている。
朝のモーニングコール(ベッドへのダイブ付き)から始まり、登校中の腕組み、そして「あーん」が義務付けられた手作り弁当。誰もが羨むラブラブっぷりだが、悠太はこれを「家族愛」だと頑なに誤解(無視)している。
「ゆーたは私の運命の相手なんだもん!」と、葵のデレデレは今日も過剰の一途。周囲の冷やかしや、葵を狙う男子生徒のプレッシャーが高まる中、悠太の**「幼馴染フィルター」**はついに限界を迎える。
この溺愛っぷり、いつまで「家族」で通せるのか?
甘すぎる日常が、悠太の鈍感な理性を溶かし尽くす――最初からクライマックスの、超高濃度イチャイチャ・ラブコメ、開幕!
『床下に札束を隠す金髪悪女は、毎朝赤いマットの上で黒の下着姿で股を開く』〜ストレッチが、私の金脈〜
まさき
恋愛
毎朝六時。
黒の下着姿で、赤いヨガマットの上に脚を開く。
それが橘麗奈、二十八歳の朝の儀式。
ストレッチが終わったら、絨毯をめくる。
床下収納を開けて、封筒の束を確認する。
まだある。今日も、負けていない。
儚く見える目と、計算された貧しさで男の「守りたい」を引き出し、感情を売らずに金だけを回収してきた。
愛は演技。体は商売道具。金は成果。
ブリーチで傷んだ金髪も、柔らかく整えた体も、全部武器だ。
完璧だったはずの計算が、同じマンションに住む地味な男——青木奏の登場で、狂い始める。
奢らない。
触れない。
欲しがらない。
それでも、去らない。
武器が全部外れる相手に、麗奈は初めて「演じない自分」を見られてしまう。
赤いマットの上で、もう脚を開けなくなる朝が来るまでの話。
はじめまして、東樹といいます。まだ全部見てませんが、1章を読み終わったので、感想を書かせてもらいます。
女性の心理が上手く表現されていました。ストーリー進行も、はずき目線で進み、彼女の明るいキャラが反映されて、文体が軽くて読みやすかったです。
それでいて、ヒロイン達の髪型、服装、また街の情景など、書くところはしっかり表現しているので、完成度の高い作品でした。
とても面白いです。
ご感想ありがとうございます!
百合ものを書くのは初めてで、拙い部分も多々ありますが、面白いと言っていただけて嬉しいです、励みになります!気が向きましたら続きも読んでいただければ幸いです。
どんどんヒロイン同士の絆が深まっていきますね。
いずれ元旦那とか元彼とか出てくるのでしょうか。
ヒロインさん達には男って選択肢のある中で敢えて百合って欲しい所です(=´∀`)
ご感想ありがとうございます!
あえてこの人を選ぶ!ってのが好きなのでそう言っていただけて嬉しいです!今後もよろしくお付き合いくださいませ(*´▽`*)
尊い✩⃛( ͒ ु•·̫• ू ͒)
ありがとうございますー!!!♪ヽ(´▽`)/