なんか、こう、得も言われぬ日々とかないんかな。
落ちた英語力を何とかしたい。
という、大義名分を振りかざし、古い洋楽を聴きイラストを描く。
そんなエッセイ。
このエッセイはあくまでも麻生あきら個人が、絵に描きたいミュージシャンを紹介するものです。
グループのテクニックや思想、精神性などを語るものではありません。
そういうものをお求めの場合は、ブラウザバックをお勧めします。
基本的にルックス重視です。絵に描きたいからです。
チャラチャラしてんじゃねえ、とお怒りになる方もブラウザバックをお勧めします。
あくまで個人的な「好き」と「描きたい欲」だけで突っ走るエッセイですが、面白がっていただけるなら嬉しいです。
それではどうぞ。
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