どうせβだから……(悩み中)

*あらすじ
親の借金返済のため体を小さい頃から売っていた。
ΩBarに所属してはいるが俺はβだ。
なんでもありのΩなんて嘘きっとすぐにバレるのに。それでもαやβに買われて激しく中を責められる。
そんな中一際美しいαに出会う。
自分がβであることを隠しているがこんなにも美しいと本当に欲しくなってしまう。
でも俺はβなんだ、それ以上もそれ以下もない。

オメガバース作品です。

続きは本編にて…………
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★作品を書こうと思ったきっかけ
β系の話もいくつか書いてみたいと思ったのがきっかけです!


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※性描写多く含みます。
※文章の無断転載禁止。
※オメガバース
※暴力表現あり

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