うそっ、侯爵令嬢を押し退けて王子の婚約者(仮)になった女に転生? しかも今日から王妃教育ですって?
婚約者の侯爵令嬢から、あの手この手で王子を奪った子爵令嬢に転生してしまいました。
子爵令嬢という立場では婚約者にはなれないので多少の教養を身に付けてから何処かの貴族に養子にという表向きの言葉を信じ今日から王妃教育が施されます。
実際は厳しくされ、逃げ出すよう仕向け王妃に気に入られている侯爵令嬢を婚約者に戻す計画のようです。
その後、子爵令嬢は王子を誑かした罪により自身に見合った職業、娼婦にされるという大人達の思惑。
目覚めるのが早ければ王子なんて手出さないのに。
手を出した後。
このままだと娼婦。
その道を避けるには、出来るだけ真面目に王妃教育をこなし王族の怒りをこれ以上買わないようにし静かに身を引く。
せめて追放ぐらいにしてくれたらその後は一人で生きていきます。
王宮では恥知らずの子爵令嬢を出迎える準備が整っていた。
感想欄の作者様コメントにて、ステファニーも幸せを掴んだと知り、なんとなくホッとしました😊電波系迷惑キャラでしたが、彼女もヒロインでなければ、そうはならなかったかもしれませんもの。
アルベルトは良いスパイスになって、ソフィア達の絆を深め、強固な国を作ることに一役買うのかもしれませんね🤗
完結おめでとうございました🎉
完結お疲れ様でしたー!色々含みを持ちつつ綺麗に終わられて面白かったです!
まさか薬でほわほわしつつステファニーが赤ちゃんの面倒を見てるとは思いませんでした…。
製造元は逃げちゃってるんですね。あんなにアハハウフフしてたのに偉い(?)な?
ソフィアとビンセントのこれからの人生の多幸をお祈りしておりますー!
(いつか続きも見られたらなあと思いつつそれは高望みですかね…)
完結おめでとうございます。
エタると切ないので完結になってから拝読致しました。
注意書きがあってよかったです。
でなければ1話で閉じてました。
結論から申し上げてすごくすごく面白かったです。
こじつけではなく自然に、不利な状況が覆されていく様子が読んでて爽快で楽しかったです。
ざまあも適度で匂わせ部分も適度で良かったです。
12話もそうですが、読み手のペースより情報量がどどっと押し寄せる感じなので、もっと多めにかつ適度に改行を増やすと読み手側としては設定を咀嚼しやすいのになあと感じました。
後半はすごく読みやすかったので、作者様が試行錯誤して改善されたのだろうなあと思いながら一気に駆け抜けました。
お疲れ様でした面白かったです。
次回作に期待しております。
これからも執筆頑張ってください応援しております
主人公の性格が素敵で、最後まで面白かったです。
読了後にもう一度読みたくなったけど、きっと書籍化かコミカライズする気がする(希望)ので、その時に楽しめるように暗記防止に読み返しは我慢しておきます(人 •͈ᴗ•͈)
素敵な作品を読ませて頂き、ありがとうございました。
完結おめでとうございます。そして毎回返信までお疲れ様でした。毎日両方とも楽しみに読ませていただきました。
綺麗に完結とされていましたが、隣国の王子の横槍だったりとまだ一波乱ありそうですね?まぁ王子は空回りしそうですがwステファニーにも救いがありそうでよかったです。
素敵な作品をありがとうございました。
完結オメデト(*ˊᵕˋ*)੭ .•*¨*•♪
(.•᎑•.)੭⁾⁾.*┌iii┐祝 *.
✿*゚・.。.:
( ⊙ω⊙)( ´'ω'` ) \
| <∞> @@*@@~
|U..V |⊃⊂ \
@| : |/∞ ∞\
..U..U 〜〜〜〜〜〜
みんなみ~んな
しあわせにな~れッ✨✨
*``・*+。
| `*。
| *。
。∩∧ ∧ *
+ (・∀・ )*。+゚
`*。 ヽ つ*゚*
`・+。*・`゚⊃ +゚
☆ ∪~ 。*゚
`・+。*・+ ゚
完結おめでとうございます⁉️子爵令嬢のソフィアが幸せになれて良かったです❤️王妃様には可哀想ですが。人を見る目がなかったのでしょうか?それとも、侯爵令嬢が巧かったからなのか?分かりませんが王太子を守るの立場の者が逆に追い込んで孤立させたりとか有り得ないですよね‼️ソフィアは転生したから色々やってきちんと立場の違う者にも優しく接するのが本当の上に立つ立場の人だと思うのに侯爵令嬢は自分の事しか考えているみたいですね。同じ転生者なのに真逆の事をやっているのはやはり感覚の違いなのかも知れませんね‼️ソフィア達ならきっと良い国作りをしてくれるのでしょうね🎵楽しみです❤️これからも面白くて良いものを期待しています。大変だろうとは思いますがゆっくりで良いので良いものを期待しています。頑張って下さい。応援してます‼️
完結お疲れさまでした!
コメ欄まで小説の一部になってて、とっても面白かったです(^o^)
王子と側近目線の話もあって、大満足でした。ありがとうございました!
側近の残念そうなコメント…
たまに抱きついてるの見つかったら、まずいって!そこは、実現しなそうですね(笑)
ヒロインが我に返るまで、いつの間にか出産育児までお世話しててくれたなんて、闇市で雇った男じゃなさそうですね…気になりました。
でも、コメ欄では、いい母になりいい出会いもあったようで、良かったです(笑)
こんなに続きが気になるお話は久々でした!
作者さま、ありがとうございました!
完結おめでとうございます。
毎日更新お疲れ様でした。
隣国王子の不穏さが残りつつもソフィアその手の事毛嫌いしてましたしビンセントが守らなくても返り討ちにしてそうで。
〆の王子視点が「それ程までに追い詰められていたのか」と切なくなり子爵令嬢の転生タイミングが本当に彼にとって間に合って良かったです。
元々の基礎は出来てる人だから廃嫡も考えてるし本来の子爵令嬢では無理と理解して…もし一時的でも廃嫡コースしてたなら噂の隣国が攻め込んできていた未来も、と一抹の不安を感じました。
ステファニーに至っては父親の服装が安物等も分からなかったの一文で上辺だけしか知らなかったと父親としての侯爵にトドメ刺してそうですね…
何はともあれ完結おめでとうございます!
いやー…素晴らしすぎました
面白かったです
何度も泣きそうになる場面がありました
小説読んでいて面白い作品は別視点を見てみたくなります。
あの時敵役は、ヒーロー側はどんな事思っていたのだろうと
この作品には自分が見たいものが詰め込まれていて
引き込まれました
実は国のためにわざと愚者の演技をしていたという風に受け取った展開は笑いましたw
肯定も否定もせず微笑むだけってのがいいスパイスで誤解しますよねw
素敵な作品ありがとうございました。間違いなく何度か読みかえします
完結お疲れ様でした。
ソフィアさんも王子も幸せになってよかった。
王妃様も心の重みが軽くなられたのかな?そうであればよかったです。
ステファニーも、ようやく夢からさめて、これからあの世界で生きている一人の女性として歩いていくんですね。
やろうとしてしまったことは最悪で下劣なことだったけど、自分にすべて返ってきてしまいましたし、これからは子供ちゃんと幸せになってほしいです。早めにスパダリが現れてくれるといいな。
隣国はちょっとおとなしくしておいてほしいですね;
完結おめでとうございます!
ビンセント、元々能力はあったし、努力したし、転生後の変化にも気づいた上で受け止めてくれていたし、隣国王子のことにも気づいていたし
有能やんけ!!
これから賢王になってくれることでしょう…!がんばれー!
お^^祝完結w
いいですね、完結する小説を読めて、ありがとう存じます。
面白かったですよ。
いつもなら、完結したらお気に入り消すのですが、きっと番外編や後日談がこれから始まるのだと
思うとウキウキします。
期待しております。m(_ _)m
完結おめでとうございます!!
最後まで楽しく読めました!ありがとうございます!
ソフィアのクネクネ作戦…
殿下がそんな風に見ていたとは(笑)
結婚後などの番外編が読みたいと思わせてくれる作品だと思いました!
これまでの卒業パーティーでの婚約破棄をする王子さまは
たいてい甘やかされて育ち、周囲を観察して自分がどう見られているかも考えず
独善的な考えから行動する人物というタイプが多いですが
ビンセント王子は全く逆なのですね。
王子だからそれなりの待遇ではあったのかもしれないけど
婚約者と比較され 努力しても評価は変わらない、ひょっとしたら成果を出したとしても
婚約者が支えているからという色眼鏡で見られることもあったかも知れない。
立場があるからこそ余計に孤独で逃げ道も婚約者の余計な行動でふさがれて。
そういった努力を見てくれる、評価してくれる初めての人がソフィアだったのですね。
小説にとらわれず、侯爵令嬢も王子のそういう面を見てくれれば全く違う結果になったのに・・・
愚かだからではなく リスクもわかった上で しかも解消ではなく破棄と言ってしまったあたり、王子がどれだけそんな環境から逃げ出したいと思っていたか ですよね。
ソフィアが別人ということも気が付いて何も言わなかったのですね。
2人いるではなく二重人格と思っていたのかなあ。
2人だと思っていたら探そうとすると思うけど…
今いるソフィアを愛しているからそれでいい、ってことなのかな?
最終話、軽ーく読んで、さくっと終わったなあ、と思っていたのですが 読み返してみたら
めちゃめちゃ深いことに気づきました。
これは 子爵令嬢、逃げられませんね☆彡
後日談で ソフィアのうっふん作戦をニマニマ楽しんでいる王子様を見てみたいです。
ほんと、楽しませてもらいました。
ありがとうございました。
あなたにおすすめの小説
『嘘の病気で同情を買うな』と私を死に追いやった婚約者、私の墓標の前で額を叩きつけ、血の涙を流して号泣する大破滅!
熾星凱旋した英雄は聖女を選びました。~冬の補給路を守っていた私は静かに軍を去ります~
握夢(グーム)王妃教育を辞退したら「困る」と国王陛下が直接迎えに来ました ~婚約破棄された私に、王太子ではなく国王陛下が求婚してきます〜
由香側妃は捨てられましたので
なか
「君は完璧だから、放っておいても大丈夫」と笑った夫。~王宮から私が去ったあと「愛していた」と泣きついても、もう手遅れです~
水上妹ばかり愛した家族へ。私が王太子妃になった日、皆さんは謝りました。けれど、もう遅いのです
由香「仕方ない」には疲れました ~三年続いた白い結婚を終わらせたら、辺境公爵の溺愛が待っていました~
ゆぷしろん