【完結】ストレスMAX ふざけんな! こんな聖女の補佐に誰が就くか
タイトル変更しました
旧タイトル
・暴走ヒロインに巻き込まれないで
・知らないようなので教えて差し上げます。王子、貴方が選んだ聖女はこういう方よ。責任を押し付けないでくださいね
「聖女になることはとても素晴らしいことなのよ」
幼い頃からそのように教えられた。
お茶会などでも聖女の素質がある者は特別扱い。
そして、十歳になり教会で聖女の儀式が行われる。
「フローレンス・バルツァル公爵令嬢、聖女の素質あり」
教会で聖女の素質有りと判定を受ける。
聖女に認定されるべく、候補者達は日々精進する。
聖女に任命されると同時に王子の婚約者になるため、どの貴族も候補者達には注目していた。
そんな時、教会の判定ミスにより遅れて現れた候補者が登場。
「ソミールです。よろしくっ」
遅れて現れた彼女は、明るく今までの候補者とはまるで違う。
聖女の能力も誰よりも優れていた。
そうなると彼女も王子の婚約者候補に…
だけど、彼女には大きな懸念があった。
それは平民であること。
聖女としての能力は低いが家柄・教養の申し分のない貴族か
聖女としての能力は高いが何も持っていない平民か
この中で、誰が聖女になるのか?
そして王子の婚約者は誰になるのか?
ヒロインが出てくるのが大変遅い為、1.2話を読んでいただいた後ヒロイン登場の回に飛んでも大丈夫です。
登場人物は自己紹介・新たな聖女などの回で後から確認しても問題ない作品です。
旧タイトル
・暴走ヒロインに巻き込まれないで
・知らないようなので教えて差し上げます。王子、貴方が選んだ聖女はこういう方よ。責任を押し付けないでくださいね
「聖女になることはとても素晴らしいことなのよ」
幼い頃からそのように教えられた。
お茶会などでも聖女の素質がある者は特別扱い。
そして、十歳になり教会で聖女の儀式が行われる。
「フローレンス・バルツァル公爵令嬢、聖女の素質あり」
教会で聖女の素質有りと判定を受ける。
聖女に認定されるべく、候補者達は日々精進する。
聖女に任命されると同時に王子の婚約者になるため、どの貴族も候補者達には注目していた。
そんな時、教会の判定ミスにより遅れて現れた候補者が登場。
「ソミールです。よろしくっ」
遅れて現れた彼女は、明るく今までの候補者とはまるで違う。
聖女の能力も誰よりも優れていた。
そうなると彼女も王子の婚約者候補に…
だけど、彼女には大きな懸念があった。
それは平民であること。
聖女としての能力は低いが家柄・教養の申し分のない貴族か
聖女としての能力は高いが何も持っていない平民か
この中で、誰が聖女になるのか?
そして王子の婚約者は誰になるのか?
ヒロインが出てくるのが大変遅い為、1.2話を読んでいただいた後ヒロイン登場の回に飛んでも大丈夫です。
登場人物は自己紹介・新たな聖女などの回で後から確認しても問題ない作品です。
あなたにおすすめの小説
ガネット・フォルンは愛されたい
アズやっこ
恋愛
私はガネット・フォルンと申します。
子供も産めない役立たずの私は愛しておりました元旦那様の嫁を他の方へお譲りし、友との約束の為、辺境へ侍女としてやって参りました。
元旦那様と離縁し、傷物になった私が一人で生きていく為には侍女になるしかありませんでした。
それでも時々思うのです。私も愛されたかったと。私だけを愛してくれる男性が現れる事を夢に見るのです。
私も誰かに一途に愛されたかった。
❈ 旦那様に愛されなかった滑稽な妻です。の作品のガネットの話です。
❈ ガネットにも幸せを…と、作者の自己満足作品です。
妹がいなくなった
アズやっこ
恋愛
妹が突然家から居なくなった。
メイドが慌ててバタバタと騒いでいる。
お父様とお母様の泣き声が聞こえる。
「うるさくて寝ていられないわ」
妹は我が家の宝。
お父様とお母様は妹しか見えない。ドレスも宝石も妹にだけ買い与える。
妹を探しに出掛けたけど…。見つかるかしら?
辺境伯へ嫁ぎます。
アズやっこ
恋愛
私の父、国王陛下から、辺境伯へ嫁げと言われました。
隣国の王子の次は辺境伯ですか… 分かりました。
私は第二王女。所詮国の為の駒でしかないのです。 例え父であっても国王陛下には逆らえません。
辺境伯様… 若くして家督を継がれ、辺境の地を護っています。
本来ならば第一王女のお姉様が嫁ぐはずでした。
辺境伯様も10歳も年下の私を妻として娶らなければいけないなんて可哀想です。
辺境伯様、大丈夫です。私はご迷惑はおかけしません。
それでも、もし、私でも良いのなら…こんな小娘でも良いのなら…貴方を愛しても良いですか?貴方も私を愛してくれますか?
そんな望みを抱いてしまいます。
❈ 作者独自の世界観です。
❈ 設定はゆるいです。
(言葉使いなど、優しい目で読んで頂けると幸いです)
❈ 誤字脱字等教えて頂けると幸いです。
(出来れば望ましいと思う字、文章を教えて頂けると嬉しいです)
悪女と呼ばれた王妃
アズやっこ
恋愛
私はこの国の王妃だった。悪女と呼ばれ処刑される。
処刑台へ向かうと先に処刑された私の幼馴染み、私の護衛騎士、私の従者達、胴体と頭が離れた状態で捨て置かれている。
まるで屑物のように足で蹴られぞんざいな扱いをされている。
私一人処刑すれば済む話なのに。
それでも仕方がないわね。私は心がない悪女、今までの行いの結果よね。
目の前には私の夫、この国の国王陛下が座っている。
私はただ、
貴方を愛して、貴方を護りたかっただけだったの。
貴方のこの国を、貴方の地位を、貴方の政務を…、
ただ護りたかっただけ…。
だから私は泣かない。悪女らしく最後は笑ってこの世を去るわ。
❈ 作者独自の世界観です。
❈ ゆるい設定です。
❈ 処刑エンドなのでバットエンドです。
王命って何ですか? 虐げられ才女は理不尽な我慢をやめることにした
まるまる⭐️
恋愛
【第18回恋愛小説大賞において優秀賞を頂戴致しました。応援頂いた読者の皆様に心よりの感謝を申し上げます。本当にありがとうございました】
その日、貴族裁判所前には多くの貴族達が傍聴券を求め、所狭しと行列を作っていた。
貴族達にとって注目すべき裁判が開かれるからだ。
現国王の妹王女の嫁ぎ先である建国以来の名門侯爵家が、新興貴族である伯爵家から訴えを起こされたこの裁判。
人々の関心を集めないはずがない。
裁判の冒頭、証言台に立った伯爵家長女は涙ながらに訴えた。
「私には婚約者がいました…。
彼を愛していました。でも、私とその方の婚約は破棄され、私は意に沿わぬ男性の元へと嫁ぎ、侯爵夫人となったのです。
そう…。誰も覆す事の出来ない王命と言う理不尽な制度によって…。
ですが、理不尽な制度には理不尽な扱いが待っていました…」
裁判開始早々、王命を理不尽だと公衆の面前で公言した彼女。裁判での証言でなければ不敬罪に問われても可笑しくはない発言だ。
だが、彼女はそんな事は全て承知の上であえてこの言葉を発した。
彼女はこれより少し前、嫁ぎ先の侯爵家から彼女の有責で離縁されている。原因は彼女の不貞行為だ。彼女はそれを否定し、この裁判に於いて自身の無実を証明しようとしているのだ。
次々に積み重ねられていく証言に次第に追い込まれていく侯爵家。明らかになっていく真実を傍聴席の貴族達は息を飲んで見守る。
裁判の最後、彼女は傍聴席に向かって訴えかけた。
「王命って何ですか?」と。
✳︎不定期更新、設定ゆるゆるです。
怒らせてはいけない人々 ~雉も鳴かずば撃たれまいに~
美袋和仁
恋愛
ある夜、一人の少女が婚約を解消された。根も葉もない噂による冤罪だが、事を荒立てたくない彼女は従容として婚約解消される。
しかしその背後で爆音が轟き、一人の男性が姿を見せた。彼は少女の父親。
怒らせてはならない人々に繋がる少女の婚約解消が、思わぬ展開を導きだす。
なんとなくの一気書き。御笑覧下さると幸いです。
初耳なのですが…、本当ですか?
あおくん
恋愛
侯爵令嬢の次女として、父親の仕事を手伝ったり、邸の管理をしたりと忙しくしているアニーに公爵家から婚約の申し込みが来た!
でも実際に公爵家に訪れると、異世界から来たという少女が婚約者の隣に立っていて…。
私の手からこぼれ落ちるもの
アズやっこ
恋愛
5歳の時、お父様が亡くなった。
優しくて私やお母様を愛してくれたお父様。私達は仲の良い家族だった。
でもそれは偽りだった。
お父様の書斎にあった手記を見た時、お父様の優しさも愛も、それはただの罪滅ぼしだった。
お父様が亡くなり侯爵家は叔父様に奪われた。侯爵家を追い出されたお母様は心を病んだ。
心を病んだお母様を助けたのは私ではなかった。
私の手からこぼれていくもの、そして最後は私もこぼれていく。
こぼれた私を救ってくれる人はいるのかしら…
❈ 作者独自の世界観です。
❈ 作者独自の設定です。
❈ ざまぁはありません。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
毎回楽しく読んでました。
完結お疲れ様でした。
フローレンスを応援しつつ読んでいたので
なんとなく予想していたとはいえ
お花の功績を盗まれたこと、そしてそれを問い詰める失礼な王子のくだりはほんとに悲しかったです…しかもソミールが踏み荒らしてるし…
でも最後はフローレンスとルードヴィックが幸せそうなので終わり良ければすべて良しですね。
完結おめでとうございます ソミールがやばすぎて嫌いすぎて(でも面白くてヘイトたまりまくって大好きでした)更新を毎日楽しみにしていました。ハッピーエンドで嬉しいのですけど、毎日の楽しみが終わってしまいすごく残念で複雑です。ソミールみたいな悪役また読みたいです!
お疲れ様でした。
途中、ソミールへのヘイトが溜まりすぎてどうしようかと思いましたが、私の心を読んだような一気更新ありがとうございました。
王子は気付くタイミングが多々あったのに残念でしたね!スッキリしました。
完結、お疲れ様です&おめでとうございます!
義務と貴族教育から弱者アピールで逃げ回って、他人の功績奪うだけのクズが王太子妃(後の王妃)として表面の豪奢な生活だけ堪能して聖女と王妃の義務を他人に押し付けようとしたソミールが、最終的に教会に閉じ込められて祈りを捧げるだけの日々になったことでスッキリしました。
王家及びコルネリウスが真実知った経緯を知りたかった気持ちもありますが、ブルニーマ・クラウトを絶滅させようとした無暗な摘み取りと場の踏み荒らしを(ソミールが)コルテーゼ侯爵家から訴えられえなかったのは、ブルニーマ・クラウトの絶滅を回避できたからと脳内補完するのと同様に脳内補完することにしました。
最後に、聖女候補だった皆様方及びフローレンス嬢とルートヴィック様の幸せを願って……!
ソミールの望む環境が、手に入らなかったことは、国にとって良かった。けれど、努力せずタイミング良く他人の成果を掠めとったことに対して反省することがなかったことが残念。あの性格では無理なんでしょうね。不愉快な人物ソミールの表現が素晴らしかったです!ありがとうございました。
あの性格なので、自分が悪かったとはこれっぽっちも……
どうしたらわかってくれるのか……
皆様の頂く感想から、ソミールへのストレスが半端なく……
完結でき一安心です。
読んでいただきありがとうございます
こちらも完結お疲れさまでしたぁ♪
番外編ここも見てみたいですねぇ(*´艸`*)
ありがとうございます
なんとか完結いたしました。
番外編?
おお!大団円!
みんなw幸せになって何よりです!
王家が勝手な事やったんだから責任取らないとねー
良かった良かった
お疲れ様でしたー!とっても楽しかったです!
ソミールのやらかしっぷりが凄かったwソミールに主演女優賞上げて下さいw
楽しんでいただけて良かったです。
主役よりソミールの方が印象に残ってしまうという……
主演女優賞ありがとうございます
あのへっぽこ王子が、どうやってソミールのとんでもねー所に気がついたのか、
王子、やっと真実を知る編をおねがいします~。(≧◇≦)
真実を目の当たりにする王子編ですか……
完結おめでとうございます
わぁーめでたしめでたし!!
ソミール目線でなんでー?!ってなってるけど、ソミールが不勉強で王妃として実力不足、かつ人の功績横取りは上手いけど自分の功績を作れないのが七割
王子が騙されやすいのが三割原因だと思われます
二人とも自業自得ですよね
神殿隔離は、被害が回りにいかなくて、本当めでたしめでたし!!🤣
ありがとうございます
それに気づかないのがソミールです。
気付いた王子の方が残酷かもしれないですね。
あーーーーーー、スッキリした!
すっきりして良かったです。
騎士達よ…コルテーゼに送ってどーするの?
てか、逃げてないでソミールに自分の過ちと現状の立場をきちんと話し合わなきからこんな騒ぎがおきるのよ。王子逃げたらダメよぉ〜
てかあの場合、本来は突き飛ばされた王女についているべきなんだけども。
間違えました。
そうですね、しっかりと向き合い話し合えば……
話し会えますかね?
彼女と……
王女の方でしたか……
他の作品の更新修正があり、時間を置いて見直していきたいと思います。
素晴らしい!
そうよね、2人で責任取ってくれなきゃねぇ〜
王子も突っ走り過ぎたのかなぁ?
それを止める役割の、補佐する側近いなかったのかなぁ…。
あのようになりました。
幼い頃からの友人の言葉も聞かなかったくらいですから、近くにいた人間の声も……
現在の続きは明日かぁ😥
更新楽しみにしています😊
今日更新してしまいました
現実見えたかな?まだ見えてなさそうで、主人公を雑用妃妃に任命しそうだわ
さっさと結婚しないからー
かと言ってルードヴィークと結婚しても夫婦で仕えさせられそうだし
他国に逃げとくべきだったよね
主人公は終始甘い考えな上に後手後手だから心配だわ
夫婦で仕えさせられる?
そういうこともありうるんですね……
次話から現在かな😊
やっと続きが読める🎶
真実を知った時の王子目線が読みたい‼️
過去の振り返りが長い作品でした。
王子目線……
『お断りだわっ』
とーぜんですよね(^_^;)
さっさと結婚しちゃえ〜そしたら夫人として領地にいなければ〜とか?
聖女を必ず王妃にする必要がないと思うんだよね。
専念する為にも独身で教会にでもこもってたらいいのに。
補佐に就いたら最後、使い潰され周りに誤解の口撃雨あられで要らなくなったら冤罪突き付けてポイっな未来しか無さそう(^_^;)
お飾り王妃にして実務な側妃迎えたほうが堅実よね王家側としては。問題は実務担当な側妃になってくれる令嬢がいるかどーか…。
この時点でもまだ数々の功績が横取りされたものと認識できてないのかなぁ…王家側。
聖女の血を王家に~なんて考えるべきじゃないですね。
万が一ソミールが王妃兼聖女になれば、候補達に失態を押し付けつつ庇い一生放さないと思います。
〇〇の事責めないで。
失敗しても、助けてくれる気持ちが嬉しいの
と言って飼い殺し……
王家としては、王宮でも教会のようにうまく候補者達の功績を奪い指示され続けていれば黙認していたかと……
問題になったので切り捨てた……感じです。
そうだそうだ!お断りだ!
これからの展開も楽しみです…!
お断り宣言。
皆ですれば怖くない。
ざまあなんだけども、あのボンクラは集まらないと見ると強制的に徴収したりしそう
ここで参加なんかしたらソミールは今後一切祈らずに楽しい社交と美味しいとこだけ持っていって、卒業生達は一生縛りつけられそう
おまけに側妃を作って政務だけやせそう
ソミールを持ち上げるために批判はしっかり受けさせられて働かされる奴隷じゃん
ソミールが王妃になったら、ストレスで倒れる人が続出ですね。
幸せなのはソミールのみの世界……
ぅわあ、補佐を付けない宣言。
なら何故現在の話で助けを求めるのか?
まず周りの評価を訂正してから謝罪でしょう。
厚かましい…
フローレンスかまいたばんヘイト向けられてたけどソミールと同じ時期にいた聖女候補達もかなり評価下げられて婚約が駄目になったりあったのでは?
一部の貴族は王家にも不審感持ってると思われる。
無自覚というより自分が中心、どっちにしろたちが悪い…。
信じて疑わなかった男の末路……
聖女候補達は完全に貴族に対して不信感を抱いたかと
もうソロソロ、ざまあ…開始かな?
先ず、あの花をほぼ踏みつけ枯らされて、次世代が望めないことを侯爵家から報告。『見つけた』と言ったのは…から。
更新が楽しみで、仕方ないです。
無理しないで頑張りすぎないように、頑張ってください。
はい。
ざまぁです。
更新を楽しみにして頂きありがとうございます。
あまりにストレス溜まるので
ざまぁターンが来たら一気読みしようと
極悪な結論に至りました(すいません)
それまでは2話目と他作品で楽しもう…
嫌いなアイドル話面白いです!
皆様にストレスを……
ソミールは遣り過ぎたかもしれません。
そちらも読んでいただきありがとうございます
読んでると瞬く間にストレスMAXになってしまうソミールの描き方が素晴らしい!今後が楽しみで仕方ないです!
ストレスを与える作品にお付き合いくださりありがとうございます
ああああっ
ざまぁは!ざまぁはまだですか……ッッ!
ソミールへの鬱憤が溜まりに溜まってざまぁという最高のカタルシスを今か今かと待ち望んでおります。
こんなキャラを生み出す作者さまに脱帽。
長い間ソミールにお付き合いくださりありがとうございます
第2話に繋がるまでの流れが楽しみなので基本的には楽しんで読んでおりますから!
ソミールとコルネリウスの言動に苛々してるだけで、フローレンスとルートヴィッヒの関係見てニヨニヨする余裕はあります!
個人的にエリベルタが完全にブチキレてソミールにビンタぶちかまさないか……と期待しています(こら)
楽しんでいただけて良かったです。
ここであのはっきりモノ申すエリベルタの再登場でしたか……
退会済ユーザのコメントです
この作品を書いているとき、作者は何かあったのか?
記憶がありません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。