花屋の私が、異世界では最強職!?
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そして花を買ってくれる人の笑顔を見るのが、私の楽しみであった。
しかし、突然の頭痛で倒れて、その後の記憶がない。
気がつけば異世界だった。
異世界の森の中、ここはどこだろう?
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※第19回恋愛小説大賞にエントリーしております。