愛される王女の物語
第2王女は生まれた時に母をなくし、荒れ果てた後宮で第1王女とその義母に虐められていた。
周りは彼女を助けない。国民はもちろん、国王や王子さえ…
それは彼女の生存を知り得なかったから。
徹底的に義母が隠していたのだ。
国王たちは後宮に近づくこともしなかった。
いや、近づきたくなかった。
義母とその娘に会いたくなくて、出来るだけ関わらないようにしていた。
では、そんな中で育った誰も知らない第2王女を偶然に出会い見つけたら…?
第1章→家族愛
第2章→学園
おぉ…!!更に心強い味方が現れましたね!?
部隊長は前々からの協力者故に外しますが、其れに加えて宰相閣下まで加わるとか、ドンだけ嫌われてたのかって突っ込みたくなりますねww
後宮のメイドも束ねるメイド長と執事長、近衛の団長以下の騎士団員もも入ってるだろうし薬師も確実に味方に成ってます。 其れの中に料理長などのメイド以外の雑務専門職の方々も味方に成ってますし、溝鼠も一緒にされると可愛そうな位のゴミ女共の狩りが更に楽しくなりますね?( ̄ー+ ̄)
陛下wwwなぜあたかも当然のように膝の上にwww
過保護か!?
宰相……面白そうなキャラだなwww性格が((
後宮諸共ドミニカ……?ドミニカ諸共かwww
いや、後宮壊すついでの方が気持ち的になんかいい←
更新ありがとうございます(’-’*)♪
シルフィオーネちゃん良かったね(*^^*)信頼している使用人の方々助かるよ(*´∇`*)本当に良かった(T^T)
あと国王陛下、眉間のシワ無くさなきゃシルフィオーネちゃん怖がってるよ(^_^;)ちょっと緊張してるんですかね?
「毒をもられたようです」の部分に反応しないんのかい!!
よく、そんな毒婦になんの監視も対策もとらなかったな…。
後宮に勤めてる者の身の安全も確保してないよね…これ…。
ブラック企業か??
取締役が全然ダメダメなんですが…(呆れ)
リアルが忙しい様ですしコメ返しは時間の在るときに、御無理が無い範囲ですれば良いと思いますよ?(^^)
此れは涙腺を刺激しない訳がない…。
正妃様と即妃様、更に最愛の妹と成る筈のシルフィオーネ迄も亡くしたと聞かされれば、そりゃぁ絶望の真っ只中に立たされるでしょうよ…。
でも証拠と成るシルフィオーネの生存が確認できましたし、馬鹿女と従った奴等には誰もが納得できる制裁を与えてやりましょう! 亡くなった正妃様と即妃様の弔いにも成りますからね( ̄^ ̄)フンスッ
泣きました。これは泣けます。シルフィオーネの境遇や王子の思い、愛されるはずの女の子が12年間ずっと辛い生活をしてたなんて…あの人(あれ、名前忘れた笑すみません。)は断罪されるべきです!!ということで、断罪イベントよろしくお願い致します…。
シルちゃんはやつらにとってはサンドバック兼人質だったわけですね
自分たち自身牢獄に閉じ込められた人質だったことに気が付かないとは
正妃と側室と第一王女(重要)を害した時点で宣戦布告となり
「よろしいならば戦争だ」
って大義名分をもって滅ぼされても仕方がないな
ん???
どうなってる?
シルフィオーネが泣いて寝た
殿下が過去を振り返る
現実に戻る
シルフィオーネ起きてる
陛下戻ってきてたよね?
部屋にはいるのか!?
別の日ではないだろうし……泣きはらした赤い目はその日だろうしな
てか、乳母赤子落とすとか……そんなことあります?
乳母失格になるだろ……人様の赤子だぞ
まあ、嘘を考えるの下手やろドミニカ((真顔
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