愛される王女の物語
第2王女は生まれた時に母をなくし、荒れ果てた後宮で第1王女とその義母に虐められていた。
周りは彼女を助けない。国民はもちろん、国王や王子さえ…
それは彼女の生存を知り得なかったから。
徹底的に義母が隠していたのだ。
国王たちは後宮に近づくこともしなかった。
いや、近づきたくなかった。
義母とその娘に会いたくなくて、出来るだけ関わらないようにしていた。
では、そんな中で育った誰も知らない第2王女を偶然に出会い見つけたら…?
第1章→家族愛
第2章→学園
シルフィオーネ、随分辛い目に合ってたみたいですね……まだ12歳で、王様の子供だというのに。
いじめてる女性方にはそれ相応の鉄槌が下されてほしいです。
と思ったら、ラベンナ王女にまさかの……!?
そしてシルフィオーネがなぜ死んだことにされていたのが見すごされていたのか。
これからの更新、楽しみにしてます!
父上…嫌いだとかなんだとかで私生児放置とか、ちょっと無責任な。王子がロックオンされてるがな(>人<;)
お兄様は命じゃなく貞操を狙われてのしまったのね。徳川家は朝廷に権力を与えないためにあえて縁組はしつつも、宮家出身の正室とは子を成さなかったとも言います。子作り拒否は大国や嫌いな女につけ込む隙を与えないためでしょうか?でも、結婚したのに子作りなしとは実家がやいやい言ってきそうではあるんですけども、いらない皇女様は本国でも鼻摘まみ者で、もらってもらっただけでも感謝しろと言う感じで放置されたんですかねww
お母さんの死に不審な点も在ったでしょうが、其れ以上にあんな馬鹿の相手なんてしたくないでしょうね~。
でも其れが原因で妹の生存を知ることが出来なかったなんて、ホント…神が居るなら正座付で説教したく成ります。(イメージ:聖お○さんの正座)
でもヒロイン症候群にーでも掛かったかの様なオメデタ頭の女は、一体誰と不貞を働いてたんでしょうかね? 正妃と即妃殺しにも大きく関わってたりして…
やはり不貞の子か…頭が悪いところと性悪な所はアバズレそっくりですね笑笑
王族の子ですらないなら、すぐざまぁできますね^_^主人公も保護されたことですし今まで王族の血も引いてないくせに少なくともこのデブ娘は王女に手を上げたことになりますね 何度もアバズレと結託して 早く拷問されないかなぁ\\\٩(๑`^´๑)۶////
レオンは大事にしてもらえていたようで良かったです父親に
父親が主人公にも愛情を注いでくれますように^_^ただ牢屋に監禁とかやめてくださいね主人公がやられた分だけやり返してくださいね 顔重点的に痕がつくくらいよろしくお願いします大罪人ですから社会的に死ねばいい民達から後ろ指いや石投げられて
王妃に毒を盛り(断定)側妃を死なせ(出産で弱っているところに毒を盛る!絶対奴の仕業)12年間シルフィオーネを苛めぬいた毒婦はいったい何故12歳の誕生日当日にシルフィオーネを毒殺しようとしたんだろう…(´・ω・`)?
第1王女は王様の子供じゃない!に1票(*>∇<)ノ 1人だけ「ピンクの瞳」思うに輿入れした時には妊娠していたとか?
王家に産まれる子供の瞳の色は王様と同じ「色」だったりして(*^^*)あれ?そういえば3人とも「青い瞳」だったよーな。
気持ち悪い女だね…ホント…。
子供に気を使って貰ってると気付かず、自身の株を下げる事に懸命に成れるとか、何処まで愚かな女なんでしょうかね?
此れは自身の夫を言葉巧みに操り、英雄である夫の弟を殺害させた北条政子以上の愚かさですな┐(゚~゚)┌
始めて感想を書きます
とても面白いです
王族にとって結婚はとても重いものだと感じることができました
他の馬鹿王子から息を吐くように出る婚約破棄がとても薄っぺらく感じます
正妃は盛られたんですね・・・・・
ヒロインにはそんな皆さんの幸せをまとめて受け取ってほしいです
後は毒婦とその娘に相応のざまあをお願いいたします
レオンの母親に茶会の場で紅茶に毒でも盛ったんでしょうねこのアバズレは…
父親は、レオンや主人公は大事しそうですが奥さん達(レオン、主人公の母親)に愛情は持ってなさそうでやるせないです苦笑。
そんなパパンが本当に主人公を溺愛してくれるのか心配になりますね
過去回想も気になりますが個人的に早く現在軸に戻ってアバズレ毒殺毒婦と娘もざまぁしてほしいです\\\٩(๑`^´๑)۶////
このアバズレにとって娘も話題に出しますがさして大事じゃないでしょうね。(泣く赤子放置してるし)
……えっとドミニカ?ってやつはやばいな
てか、おバカなんですね
自分の地位をわかってないってことですね
きっとお花畑な頭にミサイル突っ込んでるんだな((真顔
レオン様賢いし母想いや
これが病死判定された出来事?に繋がるんかな?
絶対毒かなんかや!
お兄様…子供の頃から気遣いの人っぽい…健気なショタは幸せにならないといかんよ!(>人<;)
しかし、陛下はビジネス婚で割り切ってたんですな。えーっと、第一王女は本当に陛下の子ですかね?仕事と割り切って一応の子作りは…ってとこでしょうかね…。
それでも耐えられない位の毒婦wwこういう女って、まあ現代でもいますよね。自覚のないギャルがママになって、「母親ってターイヘーン」とか言いながら、子供を室内犬ペットか所有物の様に扱うものの大して興味がないみたいな。幼児虐待で新聞沙汰にされると「私は悪くない」って言う感じの根本的に無神経な毒母。ちょっとだけ、姉も不憫な。ちょっとだけですが。
自分が出したお茶で王妃が健康被害って、「私がやりました」と手を上げてるような物なのに…それでも堂々とかましてくるとは、よっぽど不平等な契約でもさせられたんですかね、陛下。こんな品も思慮もないでは、本国でも持て余されてたような皇女を押し付けられたんじゃないでしょうかね…。これが本国では大事な大事な皇女様だったとしたら…随分民衆のヘイト溜めてる国家と見たww
……毒母子と手を切るため頑張れ陛下!
お兄様、きっと可愛い姉のような妹が癒しになってくれるハズですぞ!お兄様ももうちょい頑張れ!
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