愛される王女の物語
第2王女は生まれた時に母をなくし、荒れ果てた後宮で第1王女とその義母に虐められていた。
周りは彼女を助けない。国民はもちろん、国王や王子さえ…
それは彼女の生存を知り得なかったから。
徹底的に義母が隠していたのだ。
国王たちは後宮に近づくこともしなかった。
いや、近づきたくなかった。
義母とその娘に会いたくなくて、出来るだけ関わらないようにしていた。
では、そんな中で育った誰も知らない第2王女を偶然に出会い見つけたら…?
第1章→家族愛
第2章→学園
平成最後のしかも大晦日に、素敵なお話しが読めて、ありがとうございました。
シルフィオーネが素敵な方と結ばれ、あの馬鹿母娘?って言っていいのか、兎に角あの母娘が罰を受けるのを、楽しみに待っています。
良いお年をお迎えください。
平成最後の大晦日忙しいなかでの更新ありがとうございました😆いつも楽しく読ませてもらっています~😆本年も素敵な話しを沢山ありがとうございました😆来年も更なる活躍を期待して楽しみに待ってます~~😆寒さ厳しいので体調に気を付けて頑張ってくださいねぇ~😆良いお年をお迎えくださいねぇ~~😆
ふむ。
犠牲になったものたちに謝罪も良いけどクビになった人達に補償と望むなら再雇用を進めていただきたい。
解雇になった人達はあの毒雌に逆らって主人公さんを庇った人達なわけで、その功績は極めて大でしょう(。-∀-)
人物紹介を未定義改めて思いましたが、人質に渡すならマトモな人物を寄越せと言いたく成りましたわ…
外交的にはアリなんですけど、国家間の繋がりを重要視するなら別の、アレとは比べるのも失礼な程に聡明な女性を送り込むもんですがね
アレの身内なだけに色んな意味で馬鹿って事ですかね?
毎度の更新楽しみにしてます。
質問ですが、主人公の母親であるソフィア様付きのメイドさんたちはどうなったのでしょうか?
もうちょっと過去編を詳細にしてくれると、主人公の苦労が明らかになり作品を楽しめると思います。
ミーナや他のシルフィオーネちゃんの事を慕ってる使用人の方々は知らなかったんですねΣ(-∀-;)彼女の存在を国王陛下や皇太子の方々が知らなかったのを(・・;)
ミーナや他の使用人の方々良かったです(ノ_・。)間に合って、本当に良かった(T^T)
さあ、これで心おきなく後宮ぶっ壊して、あの二人に地獄を味わって頂きましょう(’-’*)♪
楽しみです(≧∇≦)
寒くなりましたので、お身体に気をつけて下さい(^^)
ちょいとメイドさんが冥土を見せる人に為り掛かってるけど、現状を知ったらシルちゃん抱いて小躍りするんじゃないですかね?想定外の幸せを一身に受けているんですから(o^-^o)
さてさてさて! いよいよ奴等に地獄を見せる時が近付いて来ましたが、どんな言い訳をして嗤わせてくれるんでしょうかね?
王妃様達の無念、シルちゃんが受けてきた屈辱の数々、国王を重鎮共々謀った事を全て突き付け、未だに夢見てる屑共にジゴクヲミセテヤリマショウゼ?
いきなり男子禁制の後宮で見ず知らずの男性に召使いをイビリ倒してる姿を見られておいて何事もなかったように振る舞うとか、その状況目撃された挙句に王から召喚命令受けてお召しと思えるありえない思考回路……人格破綻者と言うかメンヘラな方としか思えない。
陛下も殿下もあまりに遅い対応とは言え、生きてて心も破綻してない以上まだ間に合う訳で。これから主人公も侍女さん達も報われるといいですねぇ(*´ー`*)
更新楽しみにしてます。
毒婦達を罰するのは当たり前だけど、こういう事態を招いた王達もちょっと思い知ってもらいたいなぁ…と思ってみたり
後誤字報告です。
少し前ですが、タイトル「ありえない」の所ですが、キズがギズになってる所が有ります。
後、そこから数行下ですが、「吹いてしまった」……ふいて?
俯いてかなぁ?
豚は決まった場所にだけトイレする人間みたいな習性があるみたいですよ^_^だから綺麗好き
デブスと比べるのもおこがましいですね笑
個人的に疑問なのはそれほど王宮と後宮距離離れていなさそうなのになぜ10年も近くも使用人の誰かが王達に伝達できなかったのか疑問ですね苦笑。
好き放題助長させる原因になったアバズレを放置した王が1番悪いですが…アバズレ、デブスいたぶる側からいたぶられる側になって鞭打ち希望
あなたにおすすめの小説
思い出してしまったのです
月樹《つき》
旦那様は私より幼馴染みを溺愛しています。
香取鞠里
怒らせてはいけない人々 ~雉も鳴かずば撃たれまいに~
美袋和仁
両親に溺愛されて育った妹の顛末
葉柚本日、貴方を愛するのをやめます~王妃と不倫した貴方が悪いのですよ?~
なか