お酒の飲めないバーテンダー
周りには田んぼしかなく、コンビニも遠い。電車は1時間に2本のワンマン列車で、終電は19時。そんな田舎に産まれた少年が、お酒も飲めないのにバーテンダーに憧れ上京し、バーテンダーを目指す物語
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*小説家になろうにも投稿しています。