あやかし狐の京都裏町案内人
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退会済ユーザのコメントです
何故か変な時間に寝ている時に限って、感想が来ている(笑)
わざわざ読破してもらってありがとうございます!
この小説は文体について思う所を取り入れて書いてみた、いわば自分の中で書き手としての転機?となった作品なので、完読してもらえた事が何よりも嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました。
退会済ユーザのコメントです
変な時間に爆睡してたら感想が来てて嬉しい(笑)
裏町は、こんな場所があったら楽しそうだな〜って思いながら書いています。夢の中にいるようなイメージです。
カオルは圧倒的に喋りますからね、実はそこそこ知的な子なんですが、酔わせるとフニャフニャして私も書いてて楽しいです。とはいえ何を言っているか分からなくなりますから、ずっと酔わせるわけにもいかず。