おじ専女子の望まぬモテ期
おじさんが好きだ。声の低さ、包容力、溢れ出る魅力…。20歳を超えても彼氏のいない立川緋色は、新しく大学に来た松原宗一郎教授に一目惚れをする。彼のゼミに入り、おじさんをひたすら近くで見ていたいだけなのに、緋色に様々な邪魔が入ってくる。
表紙はノーコピーライトガール様からお借りしています。
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読ませて頂きました☆ 女子の恋愛思惑渦巻く感じで、ウッカリするとドロドロ展開になりそう! もうちょっとで緋色ハーレムが出来そうですね☆ 気になったのは10で、私とリサ先輩と緋色でご飯を食べていたときは~という宿泊を語る地の文が分かりにくかったかな。 あとは、ちょっと名前が出てくる時を選ばない感じがあって、戸惑うことがありました。 さて、ハーレムに取り込まれてしまうのか初志貫徹できるのか、楽しみですね☆
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Twitterから来ました、澪那ですヾ(・ω・o)
めちゃめちゃ緋色ちゃん可愛いですね。
歳上好きというのがまた良い。宗一郎の顔を想像して思わずにやけました。歳上好きの緋色ちゃんが乙女の顔になるのだから、めっちゃイケメンなんだろうな、と思いながら読んでました。
あれですね。お話が現実味を帯びていて、とても想像しやすかったです⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
キャラの説明的なものを少し入れてもいいんじゃないかな〜と思いましたが、それでも。このお話は最高に良きです。
続きを楽しみにしていますねヾ(・ω・o)
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