僕、男は対象外なんですけど?~女装して可愛いものを流行らせていたら、王子に溺愛されました~
【毎日20:30更新/11月1日は3話大増量!】
「男だと知っていて、どうしてそんなに甘いんですか……!?」
可愛い服を着たいだけの女装男子 × 秘密を握る一途な王子の溺愛異世界ラブコメ!
可愛いものとお洒落が大好きな男、シリル・アレクサンドリア。
病弱だった幼少期を女の子として育てられた彼は、健康になった後も女装をやめず、可愛い服を着て社交界デビューを果たして注目を集める。
そんなシリルの正体――男であることを知っているのは、幼い頃に出会った王子バルナバスだけ。
男性を恋愛対象とは考えていないシリルだったが、バルナバスは男だと知った上で、彼を一途に溺愛する。
好きな服を着て、可愛いものに囲まれて自由に生きたい。
そんなシリルの願いとは裏腹に、王子との距離はどんどん近付いていき――。
お洒落に、恋に、剣に魔法。
女装男子と王子が繰り広げる、ちょっと騒がしくて、ちょっとエッチな異世界BLラブコメ。
「男だと知っていて、どうしてそんなに甘いんですか……!?」
可愛い服を着たいだけの女装男子 × 秘密を握る一途な王子の溺愛異世界ラブコメ!
可愛いものとお洒落が大好きな男、シリル・アレクサンドリア。
病弱だった幼少期を女の子として育てられた彼は、健康になった後も女装をやめず、可愛い服を着て社交界デビューを果たして注目を集める。
そんなシリルの正体――男であることを知っているのは、幼い頃に出会った王子バルナバスだけ。
男性を恋愛対象とは考えていないシリルだったが、バルナバスは男だと知った上で、彼を一途に溺愛する。
好きな服を着て、可愛いものに囲まれて自由に生きたい。
そんなシリルの願いとは裏腹に、王子との距離はどんどん近付いていき――。
お洒落に、恋に、剣に魔法。
女装男子と王子が繰り広げる、ちょっと騒がしくて、ちょっとエッチな異世界BLラブコメ。
あなたにおすすめの小説
「今夜は、ずっと繋がっていたい」というから頷いた結果。
異世界転移(転生)したワタルが現地の魔術師ユーグと恋人になって、致しているお話です。9割性描写です。※自サイトからの転載です。サイトにこの二人が付き合うまでが置いてありますが、こちら単独でご覧頂けます。
ブラコンすぎて面倒な男を演じていた平凡兄、やめたら押し倒されました
「お兄ちゃん!一肌脱ぎます!」
完璧公爵跡取り息子許嫁攻め×ブラコン兄鈍感受け
可愛い弟と攻めの幸せのために、平凡なのに面倒な男を演じることにした受け。毎日の告白、束縛発言などを繰り広げ、上手くいきそうになったため、やめたら、なんと…?
攻め:ヴィクター・ローレンツ
受け:リアム・グレイソン
弟:リチャード・グレイソン
pixivにも投稿しています。
ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
また、内容もサイレント修正する時もあります。
定期的にタグも整理します。
批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
絶対に男を好きにならないはずだった僕は、公爵家の血筋に敗北した
兄も弟も男しか好きにならない。
そんな“呪われた血筋”を持つ公爵家で、次男のレオンハルトだけは「自分は違う」と信じていた。
平穏な結婚、普通の人生。
それを望んでいたはずなのに。
兄の友人である無愛想な騎士団長・カイルと再会した日から、世界がおかしくなる。
触れられるだけで心臓が跳ねる。
視線を向けられるだけで息が苦しい。
しかも相手は、なぜか最初から距離が近くて……?
「お前もヴァレンティアだったな」
恋を認めたくない次男と、十年越しに想い続ける騎士団長の、貴族社会BLロマンス。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
冷酷王子は悪人がお好きらしいので、必死に悪役を演じています
社交界で悪役令息と恐れられる公爵家の息子、ヴィセル。
そんな彼に突然舞い込んだのは、幼い頃から密かに想いを寄せていた第二王子アルセインとの結婚話だった。
しかし、冷酷王子と呼ばれる彼は、どうやら、悪人がお好みらしい。
それなら、期待を裏切らないようにしなければ。
大好きな殿下に嫌われたくない一心で、ヴィセルは立派な悪役を目指すことに。
けれど、悪役として振る舞えば振る舞うほど、なぜか周囲から慕われ、アルセイン殿下からの溺愛も加速していって……!?
悪役になりたい健気な公爵令息と、そんな彼が可愛くて仕方ない冷酷王子の、勘違いだらけの甘々新婚生活!
僕はただの平民なのに、やたら敵視されています
僕はド田舎出身の定食屋の息子。貴族の学園に特待生枠で通っている。ちょっと光属性の魔法が使えるだけの平凡で善良な平民だ。
平民の肩身は狭いけれど、だんだん周りにも馴染んできた所。
真面目に勉強をしているだけなのに、何故か公爵令嬢に目をつけられてしまったようでーー?
転生したらスパダリに囲われていました……え、違う?
王子悠里。苗字のせいで“王子さま”と呼ばれ、距離を置かれてきた、ぼっち新社会人。
ストーカーに追われ、車に轢かれ――気づけば豪奢なベッドで目を覚ましていた。
隣にいたのは、氷の騎士団長であり第二王子でもある、美しきスパダリ。
「愛してるよ、私のユリタン」
そう言って差し出されたのは、彼色の婚約指輪。
“最難関ルート”と恐れられる、甘さと狂気の狭間に立つ騎士団長。
成功すれば溺愛一直線、けれど一歩誤れば廃人コース。
怖いほどの執着と、甘すぎる愛の狭間で――悠里の新しい人生は、いったいどこへ向かうのか?
……え、違う?
【BL】惚れた男に嫌われたくなくて「男遊びならしてもいい」と言ったら、本当に男遊びを始められて絶望している侯爵令息の話
多額の借金で没落寸前の実家を救うため、結婚相手を探していた男爵令息のラキにカムグロス侯爵家から求婚状が届く。
お相手は同性のディートリヒで、初対面で歓迎されるどころか冷たく突き放されてしまう。
『必要最低限関わるな』
『愛人を作るな』
『男遊びならしてもいい』
ディートリヒから実家の借金を完済する条件を言われたラキは、学園で令息たちとの交流を満喫中。
褒め上手なラキの周りには可愛い令息が集まり、推し活状態に。
一方、ディートリヒだけが嫉妬で胃を痛める日々。
ラキへの恋心を隠し続けた不器用侯爵令息に、幸せな未来は訪れるのか?
2026年10月01日、「第14回BL大賞」にエントリーしました。
よろしくお願いします。
.
ログインすると感想の投稿ができます。