転生幼女。神獣と王子と、最強のおじさん傭兵団の中で生きる。
4巻発売にともない、7/27~28に177話までがレンタル版に切り替え予定です。
無料のWEB版はそれまでにお読みいただければと思います。
日程に余裕なく申し訳ありませんm(__)m
※おかげさまで小説版4巻もまもなく発売(7月末ごろ)! ありがとうございますm(__)m
※コミカライズも絶賛連載中! よろしくどうぞ<(_ _)>
~~~ ~~ ~~~
織宮優乃は、目が覚めると異世界にいた。
なぜか身体は幼女になっているけれど、何気なく出会った神獣には溺愛され、保護してくれた筋肉紳士なおじさん達も親切で気の良い人々だった。
優乃は流れでおじさんたちの部隊で生活することになる。
しかしそのおじさん達、実は複数の国家から騎士爵を賜るような凄腕で。
それどころか、表向きはただの傭兵団の一部隊のはずなのに、実は裏で各国の王室とも直接繋がっているような最強の特殊傭兵部隊だった。
彼らの隊には大国の一級王子たちまでもが御忍びで参加している始末。
おじさん、王子、神獣たち、周囲の人々に溺愛されながらも、波乱万丈な冒険とちょっとおかしな日常を平常心で生きぬいてゆく女性の物語。
1巻分
間違い発見です!
115で
私から申し上げるのは、牛を売ってください、というお願い。
正確にはヌーヌー牛を買い受ける権利をいただきたいというお願いだ。という所がありますが、
正確にはムームー牛を買い受ける権利をいただきたいというお願いだ。では?φ(..)メモメモ
139で
『いや前から考えてはいたんだ…」と
「ロアイアもどうだ?なんなら住んでくれても良いんだがな」
と「そうは言ってない」と
「よし。それじゃあリゼ達が帰ってくるまでに増築しといてもらおう、建築術士チーに」と
「そういやあいつ休暇とってンだったな。しょうがない俺がやるか」と
「洞穴は嫌か?…造ってくれることは間違いない」は隊長さん人形の言葉では?
「」は『』ではないかと・・・。
極大レーザーではなく収束して極細レーザーを乱発して反射させた方が色々とダメージオカシイんじゃないかな?
もしくはスタングレネードにミスリル片混ぜて発破させると程よくキシャァアなお母様を炙れるんじゃない?
あけましておめでとうございます!今年も楽しみに読んでおります(๑´ڡ`๑)
134 甘味 で ロザハルト副長が
「うそ、もっとなにか今みたいなの食べられるなら・・・・・・おかしくなっちゃくかも。あ、でも大歓迎だから。行こう行こう」とありますが
「うそ、もっとなにか今みたいなの食べられるなら・・・・・・おかしくなっちゃうかも。~~~~~~~~~~~~~~~~~」とか、だと…。
思います(・_・;)たぶん?
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