精霊守りの薬士令嬢は、婚約破棄を突きつけられたようです
小説版は本編きっちり完結しております('ω')ノ
コミカライズ版始まりました! どうぞよろしくお願いいたします。
~~~ ~~ ~~~
伯爵令嬢リーナ・シュッタロゼルは、自国の王太子から突然の婚約破棄を宣言された。王太子は、いつも薬草園でばかり過ごしてきた彼女を泥かぶり令嬢と呼んで蔑み、そのあげく、王都からの追放までも口にした。
彼女は王都を発つことになる。リーナの薬草園、精霊の住まう聖域とともに。
宮殿を後にして東の夜空へと飛び立つリーナ。その姿は、ある豪商の目に留まることとなる。商人の名はハイラス。ヴァンザ同盟と呼ばれる商都連合の若き盟主。彼は供を連れて夜空の下を走りだした。
コミカライズ版始まりました! どうぞよろしくお願いいたします。
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伯爵令嬢リーナ・シュッタロゼルは、自国の王太子から突然の婚約破棄を宣言された。王太子は、いつも薬草園でばかり過ごしてきた彼女を泥かぶり令嬢と呼んで蔑み、そのあげく、王都からの追放までも口にした。
彼女は王都を発つことになる。リーナの薬草園、精霊の住まう聖域とともに。
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明けましておめでとうございます(*´∀`)♪
やり過ぎバッチコーイ(///ω///)♪
あけまして、おめでとうございますm(__)m
昨年末、読んでいただいた皆様、お気に入りをポチっていただいた皆様、感想、コメントを書き込んでくれたみなさま、皆様のおかげさまで大入り満員御礼といった様相を呈しております。
感想のほうも、大変参考になる書き込みやら、嬉しいコメントばかりで有難い限りでございます。
物語のほうはやりすぎと言いつつ足りない可能性もございますが(笑)、努めて、やりすぎて参ろうと思います。
ご覧いただいてる皆様も含めまして、本年もよろしくお付き合いいただければ( ゚Д゚)
9話まで一気に読みました。スース様のこれからの苦労が見えて気の毒に思います。年寄り読者としては、最終的に楽隠居を希望します。
誤字報告を2つ。
8話 4段落目 彼があ直接話を →「あ」は不要。
9話 11段落目 成果にはヴィヴィアある程度 →成果にヴィヴィアはある程度 「は」の位置がずれている。
コメントありがとうございます。
誤字のほう修正できました。
スース様には大変な仕事があるようですが、幸せに、そして良い隠居生活を送っていただきたいと思っております。この世界は因果応報力が強いようですし。
誤字というほどではありませんが、第2話「可笑しな」は、「おかしな」もしくは「怪奇な」「奇怪な」の方が良いように思います。
「可笑しな」ではクスクスと笑う雰囲気です。
不思議に思ったり、背筋が寒くなるような雰囲気には合わないと思います。
そこですね。書いてる時もちょっと悩んだのですよね。
主人公側には、笑ってしまうような変な事というふうな感覚があってもいいかなと思ったのですが、ただ、読んで違和感があるよりはストレートに分かりやすい文章の方がよいでしょうね。
とりあえず「奇妙な」としておきましょうかね。
コメントありがとうございます。またなにかございましたらm(__)m
退会済ユーザのコメントです
いやぁ、まったくズバッとその通りですね。
ヴィヴィアからすると、とにかく乗っ取るのとか奪う事そのものに楽しみを覚えていそうです。性根が悪いという。さらに言えば、あの王国は統治者がアホだから自分がやればもっと上手くいくぞとか思ってそうですが。
ご感想ありがとうございました。
苦労人ですね、スース様。
主人公を追い出した件の結末を見届けるまで出国しない決意がカッコイイなと思いました。
王太子は姫さんにもバカにされてるんですね、姫さんもおバカさんだと思えましたが。
後先考えずに追い出してるからお姉さんには結局高笑いされて負け姿を見せる事になりそうですね。
国王は主人公の追い出しに納得してないのに行動してないのが気になります。
ご感想ありがとうございます。
スース様はほんとに大変です。お褒めいただいて、賢者様ご本人もお喜びでしょう。
姫がお姉さんに高笑いされる姿。見えますよねぇ(笑)。素敵なシーンになりそうです。
国王は……結局アホの一味ですからね。さて。
ヴィヴィアン姫は悪役王女ですね( ´△`)
国が傾くという未来が見えないとは( ノД`)…
国王はどこまで分かってるのか?(´・ω・`)
ご感想ありがとうございます。
彼女はパワーだけはあるんですけどね、先を見通す力が残念な子のようです。
地球にも意外とそんな人っていたりしませんかね。
ヴィヴィアン姫にはスカーレット姫の称号を差し上げたいですね。期待しています。賢者様は風と一緒に去りましょう。
なるほど、オハラのスカーレットさんですね。
映画も小説もちゃんと見たことないのですが、なんだか今考えると性悪ヒロインを読んでみたくなってきます。今自分でヴィヴィアン姫を描いているせいかもしれません。
彼女は完全な性悪悪役ですが。
幼ないではなく幼いだと思います。
おさなないになってしまってます。
おわう。なぜこんな変換のされかたに。まったく気が付きませんでした、ご連絡ありがとうございます。また何かあれば教えていただければ幸いです。
スース様( ノД`)…
かわいそうなお爺ちゃん(´;ω;`) 彼を幸せにしてあげたい。
これまたご感想ありがとうございますーす。
真面目な商人ですね(*´∀`)♪信用第一(^^)d
重ねて、ご感想ありがとうございます(*'▽')
かなり真面目な人のようでございます。がんばれハイラスさん。
英語表現では『様』も『さん』もどちらも『Mr.』
英語の語彙が少ないのか
日本語表現が多彩なのか
謎は深まるばかりでございます
…なんてな
たしかに。なぞは深まりますが、今作の世界はたぶん日本語に近い言語体系に違いありません。
敬語がらみは日本人と欧米人で感覚がまるで違いますね。
そのくせ西洋式の貴族制度の呼び名は日本語よりずっとややこしい、すっごく分からなくなるという。
ご感想ありがとうございました。
中々楽しそう!
ハイラスさんたくさん出てますがひとつだけハイネスになってる〜(o^^o)
惜しい💕
これからの展開期待してまーす!
楽しそう!をありがとうございますよ!
うわおう、誤字。ご連絡感謝。修正できました。がんばるます(*'ω'*)
ハイラスさんが必死過ぎて、精霊さん達も納得したかな?(´・ω・`)
リーナがどんな生い立ちかハイラスさんが知っていくとどうなるんでしょう?(///∇///)
ご感想ありがとうございます。
彼は商人としての気迫や意思みたいなものが地味に強いみたいですね。
そして、ハイラスさんが色々知った時ですね、まあそこですよね。うんうんそこですね。一週間ちょっとでそのあたりのお話にも入っていきそうだったりしますか。お付き合いいただければっ
楽しげな名前の山地だなあ(๑╹ω╹๑)
ご感想ありがとうございまっする。
この地域の古い言葉で"最高に恐ろしい"とい意味のようなんですけどね。響きが楽しげですね。王国内では最高レベルに凶悪な魔物が湧き出してくる場所でもあり、時として王都にまで被害は及ぶと。
はじめまして
4代で潰れるなんて?と思いましたが、継承者教育が確立されていないなら、「売り家を唐様で書く3代目」になっても当然なのかも知れません。当代は3代目なのに潰れていないのですから、なんとか踏ん張っていたのでしょうか?当然次代教育など無理というものですね。
ご感想ありがとうございます。ちょっと入れ違いで、すでに少し前の感想にこの件を返信してしまいましたが少し補足でも。
現国王も良い為政者ではない。というか、立派な愚か者。しかし遊び人というわけでもなく、力を求めるタイプだったようです。
それにくらべると王太子セイゼルは唐様の例えに近く、夜会の中心で華やかにいることを好むような性格のようです。しかも能力的にも問題があるという状態ですね。
ハイラスさんとやらも利用する気満々に見えますが…
そんな簡単に信用して大丈夫?と心配になる子ですな
ご感想ありがとうございます。
リーナさんには主人公パワーを炸裂させて絶対に幸せになってもらうんですけど、確かに今のところ、この2人はまだ相手の事をよく分かってはいないでしょうねぇ。なんとなく良さそうな気はしているけども、いや本当に思ったような人だったら嬉しいけども…… みたいな感じで。作者はくっつける気満々だったんですが、本人たちの意思もありますからねぇ、こればっかりは。
面白く読ませてもらいました〜次の更新楽しみに待っています〜頑張って下さいねぇ〜😆
はいありがとうございます~(*'ω'*)
エネルギーいただきました、がんばります('◇')ゞ
初代から四代目で国がヤバい事になってるだ…と!?
まあ、王太子がこんなんじゃダメにもなるか~と納得もしちゃいましたけど(^o^;)
リーナさんの今後と、この国の末路がどうなるのか。つ、続きが楽しみすぎですっ。
ご感想ありがとうござりますっ。感謝感謝
細かい部分はおいおい描いていく予定ではあるのですが、それはそれとしてちょっと一筆。この世界は地球よりも栄枯盛衰が激しめになっているようです。
聖女や勇者やリーナのような突出した人物が発生するせいで、一代で大国が築かれることもあれば、その後、能力を引き継がなかった子孫がパッとせずにいると没落速度も速い。王国は現在、まさにパッとしていない状態です。それでも上手く立ち回っていれば良かったのでしょうけど。
ども、ランヤード田中と申します。楽しくお話を読ませていただいております。さて、何でしょうこの王国の王族、貴族は最早、一人残らず生きる価値もないので速やかに消滅させて良いでしょう。いるだけで世界にとっての害悪でしかない役立たずですから国民は罪人を除いて他国に移ってもらって阿呆共は後悔と絶望と地獄を味わってから消えてしまえば良いでしょう。許されること等あり得ないでしょう。自身の家族であるのに蔑ろにするなど人として終わっている以上存在価値がない、伴侶となる相手を蔑む塵屑も同様ですね。将来的に味方となるであろう盟主も私としては余り信用がならない存在ではありますが精霊の方々がガードすると思うのでこれからの努力次第としましょうかね?場合によってはお情けで存在することを許されるとなるでしょうかね。少々荒ぶったコメントを失礼しました。
どうもこんにちは。荒ぶりつつも流れるような文体のご感想をありがとうございます。
国民蜂起、暴動の末に、とかも浪漫あるなんて思ったりする私です。
これは続きが読みたくなる。ざまぁ展開も気になるしね(笑)
大変うれしいご感想ありがとうございます。続きが気になるだの楽しいだの、おいおいおいー みんなあんまり喜ばせるんじゃねぇってんだよ。ふふふふふー
一気読みさせて頂きました(*´∀`)
あらすじでほとんどネタバレしてますが、頑張って走り抜けてください(о´∀`о)
一気読みありがとうございます。
たくさんの方に読んでもらえてしまいまして手が震えてますが、あとは走りきるのみですね。
ざまぁがすぐ見れそうで楽しみです^_^
リーナさん幸せに♪
更新待ってます!
ご感想ありがとうございます。
順次ざまぁ模様が展開されていくかと思います。
リーナさんはもう確実に幸せになるでしょう。更新がんばる('◇')ゞ
どうなるかはもうタグがネタバレしてしまっているが
なんか王女もアレだし隣国巻き込んで2カ国崩壊しそうな予感?w
感想ありがたき幸せ。
まさに王国崩壊ざまぁって書いちゃってますからねぇ。
この世界は基本的に因果応報パワーが強いようです。そういう方向もありえますよな。
ざまぁが楽しみです\(//∇//)\
楽しみありがとうございます(*'ω'*)ノ
王国の貴族内にはリーナの価値を認識している人はいない?
国王など、まだ登場していない人はどう考えているのでしょうかね。
少なくとも3話までの登場人物にはいないようで。
感想ありがとうございます。ちょうど次の話で、価値を認識している人物との絡みがございますところ。
一般貴族内にも、内心では気が付いている人はいるでしょうね。しかし国王や王太子らがちょっとこじらせていて、王族より有能なものなどいてはならない的な思想なせいで……。